サイレントコロナからブラックコロナへの新たな変貌 – 2020.11.22

この記事はSNS note に綴った最新記事からの同期投稿となります。
noteの原文のまま、このブログにコピーしました。
 

 
①はじめに – サポート応援のお願い

色々試行錯誤を重ねながら綴って来た「チャネラー Didier Merahと自然神との対話が探る新型コロナウィルス関連の情報」は、これまでその殆どを有料で配信して来ました。
勿論私自身、心身ボロボロになりながら精魂を削って書いて来たものなのでお心付けを頂きたい気持ちは山々ですが、流石に2020年秋の、この状況に至った状況を見て「有料配信」への執着を少し解放しなければいけないと思っております。
 
ですのでこの記事に関しては、各SNSより一斉公開に踏み切ることにしました。
その代わりに、是非とも適切な価格でのサポート応援を読者の皆様にはお願いしたいので、よろしくお願い致します。

https://note.com/didiermerah/n/nce1c1d3c1af0

 

②新型コロナウィルスの空気感染と、サイレントコロナの蔓延

このシリーズを執筆し始めてから、もうすぐ一年が経過します。
私は最初から、新型コロナウィルスが空気感染によって感染爆発を起こしている旨、多々のSNSの中でも主張し続けてきましたが、その度にネックになっていたのは「エビデンス」や「出典元」の不鮮明さでした。

 
超能力や読心術にエビデンスの提出が可能であれば、今頃、誰にでも同じ手法で人の心を読むことが出来る筈であり、ともすれば人間以外の生き物の心も読めた筈。勿論人間以外の生き物との会話も十分に可能な時代は訪れていた筈であり、それは言語の壁を超えて人々の命を守り抜く重要な手段となっていたでしょう。
ですが、現実は違っていました。

多くの霊能者や祈祷師、占い師の面々がそれこそキラキラワードを連発し、新型コロナウィルスを避ける為のおまじない等をYouTubeで配信したり、或いは有料のメルマガ等を使用して高額販売をしたり‥。世の中は彼等(偽物スピリチュアリスト)のいいように、手のひらの上で転がされ荒らされて行ったと思います。

 
 

 
新型コロナウィルスが昨年の暮れに中国・武漢で出現した当初から、私はこのウィルスがこれまでにはない特殊なタイプのウィルスであり、特殊な感染の仕方をすることを直感していました。
その直感をさらに裏付けたのは、自然神「カール氏(仮名)」との出会いであり、彼(?)との対話の積み重ねでした。

 
既にその頃には夫・天野玄斎氏もYouTube上で多々のこの流れを予言しており、私は夫の預言(予言)を裏付ける為の情報を自然神から直接入手していたと言って過言ではないでしょう。

 
ただ多くの会話は秘密裏に行われ、地球上の心ない誹謗中傷に晒したくない旨もあり、カール氏から得た情報の大半を看板で包み込むようにして有料配信して来ましたが、今回の記事に於いてはカール氏自らがその鍵を一時的に解放せよとのお達しがありました。
あとはこの記事を読まれた方の善意を、ただ信じて突き進み、記事を書いて行く他の方法を今は取って行きたいと思います。

 
新型コロナウィルスはそもそもpm2.5よりも小さく、人の肺胞に完全な状態で入り込むことが可能です。
つまり人毛よりも小さなウィルスが、pm2.5に着実に付着しながら空気中を長時間生きたまま浮遊し、その間に地上の生き物(主にカラス、野良猫、鳩やネズミ等)に容易に移動し、宿主を感染させて行きます。

 

最近の新型コロナウィルスの観戦者の半数以上が「感染経路不明」と言われていますが、そんなことはありません。
感染経路はまさに私達の身近に常に在り、空気感染と動物感染、地中感染(排水溝やマンホール、地下水、地下道等の生温かく不潔な場所を介した感染経路を持つ)等、気付いていた人たちも若干居たとは思いますが、何故かそれを地上波等の情報番組で報道出来ない闇の圧力があったのではないかと私は察知しています。
 

新型コロナウィルスはあたかも飛沫感染さえ免れれば感染から逃れられるかのように言われていますが、それは妄想です。
既に私達の身の上に、空気と霧のようにウィルスが在ります。

 
ですので仮に換気を頻繁に行ったところで、それはウィルスの濃度を若干薄めることに成功しているだけであり、感染リスクを換気によって防ぐことは最早不可能に近い状態と言えるでしょう。

 

③サイレントコロナからブラックコロナへの変貌

https://note.com/didiermerah/n/nf507a4c08086

 
先に私は上の記事を、一ヶ月前に綴っています。ここには新型コロナウィルスが人間の様々な細胞や血中に入り込み、これまでにはない感染拡大を生み出している条件や状況について書いています。

ですがサイレントコロナは既にこの記事の状況を通過し、最早これまでの新型コロナウィルスとは知られぬようにして感染爆発を起こすベーシックを完成させた‥ と、自然神カール氏は語ります。

そこにはウィルスが意思を持って進化しているのではないかと思わせるような、驚きの進化形態が見られます。

 
初期の新型コロナウィルスは宿主の内臓(主に肺)に急激な炎症を発生させ、肺炎を発症させ死に至らしめるやり方で感染経路を確保していました。

 
次に発生したサイレントコロナ(これはカール氏が語った造語です)では、肺炎以外の症状、例えば認知症、風邪を呈した発熱や軽い嘔吐、頭痛、手足の痺れ等を発生させ、PCR検査でも陽性を出さぬようにして患者となる宿主を一定期間生存させながら新たな感染経路を開拓する方法を取りながら、多くの宿主に感染の飛び火を企んでいました。

 
さて、ここからもっと恐れなければならない状況へと、新型コロナウィルスは変貌を遂げ続けています。

それはウィルスの形状を全く消し去り、PCR判定に乗らないブラックウィルス(シャドウウィルス)への変貌です。カール氏はこの数か月間のウィルスは新種の新型コロナウィルス、つまり「ブラック・コロナウィルス」と命名してそう呼んでいます。

 
 

 
 
ブラックコロナ・ウィルスの何が危険かと言えば、おそらくそれが新型コロナウィルスだと判定させない点、同時に感染者であると言う認定を免れる形状に化けて宿主の体内に深く、長時間滞在し続けることだと言えるでしょう。

症状は様々であり、最近聴こえて来るのは主に認知症と動機、めまい、それに加え若年層の記憶障害‥ と、一見新型コロナウィルスの症状とはかけ離れている為、最初のPCR検査の必要性を免れてしまうのです。
つまり既に一般病棟に、一般の病気の患者として多くの同類の患者が素知らぬ顔で病床に潜り込んでいると言ってもよいでしょう。

そこから他の患者や医療関係者への感染拡大が起きており、おそらく病院の空気サンプルだけを取ってもかなりの新型コロナウィルスのサンプルを取得出来ると私は見ていますが、今のところそのような検証に踏み切った団体があったと言う話を私は耳にしていません。

 
来年に東京オリンピックを控えた現在の日本の国内から「新型コロナウィルス ⇨ 空気感染 ⇨ 動物感染」等と言うワードが出たら、おそらく日本の経済が破綻するでしょう。
むしろ私は東京オリンピック2020等無くなれば好いと思っていますが、そうはさせまいと経◯連等がメディアや医療関係者の発言等に圧力を掛けていると考えるのが妥当な線かもしれません。

 

④自然神等の計画 – 人口削減

一方自然神の面々は、この人間たちの体たらくに対し落胆しています。何よりこのままでは地球と言う惑星の環境自体を維持することがひじょうに難しい状態になっており、神々の計画では「現在の人口の半分まで地球の人口を減らす」ことが盛り込まれているようです。

その為には先ずありとあらゆる手を尽くし、人類から快楽の権利、生存と労働の権利をはく奪することを最優先とし、なるべく残忍な経過を辿ることなく自然死の状態で多くの人間を別の場所へと誘導する方法が現在はそのまま継続して採用されていると、私は聞いています。

 
生き残るべきは、強い人。それは力や腕力ではなく、危機意識と明晰な思考回路を持つ人を指します。

つまり空気を利用して拡散し、宿主に感染したことに気付かせぬように種(ウィルス)を繁栄させようとするウィルスにいかに要領よく、賢く立ち向かい、新型コロナウィルスの網を潜り抜けて生き延びて行けるか‥。
最早自然神の面々にとってみれば、さながら人と人との闘牛を観戦するような面持ちで、この地上の現状を自然神等は静かに見守っているのが現状です。

 
つい最近まで人間が平然とそうした娯楽を楽しんでいたように、自然神等は自ら人間をターゲットにした同じ状況をクールに静観していると言っても好いでしょう。

 
これからは失業者に加え、自殺者が急増するであろうと言われています。ですが自然神等から見れば、この世界、この地球の為に生きようとはしない人間共を生かしておくことの方が害悪であり、そこに少しだけ手を貸して人々が人体と言う乗り物を痛みをともなわない状態で脱ぎ捨てて行く為の手助けを、彼等はしているに過ぎません。

偽善者も、虚言癖も、そして物欲飽き足らぬ人達もここでゴッソリ削り取られて行くに違いありません。
この星に真実の善意と利他的な言動を行い、その善意を行動を継続しながら新しい文明を全力で模索し、その発展に貢献しようとする人々だけが、先ず生き残る権利を得ることになります。

なので、レジャーが好きな、自分にとって好都合な言動を行う人だけを仲間と認識するような、そういう種の人々がここで一斉に淘汰されると私は思っています。

 

⑤あとがき

まぁ、こんなことを全体公開で配信することには私の「人として」の善意がちくちくと痛むわけですが、私はやはりこの星の環境と文明の両方を今以上の精度で継続・温存させたいと願う種の人間なので、痛みを通過してこの星の治療と言う観点でこの記事を先ず書き上げたいと思いました。

なので「文中に多々お目障りな文言がありましたことを、お詫び申し上げます。」‥ 等と言う付け添えは一切せずに、この記事を〆たいと思います。

 
又、どのような方法を用いれば「利己主義」から「利他主義」にシフト出来るのか‥ と悩んでおられる方々へ、私・Didier Merahの多数の音楽の中にその鍵を散りばめてありますので、是非サブスクリプションからで構わないので私の作品をゆっくりと、静かな部屋で聴いてみて下さい。

きっと作品を聴く前と聴いた後では、あなたの意識が大きく変わっているに違いありません。
己を先ず一旦手放し、地球と言う星に今あなたがたが在ることの意味について、一度で良いので考えてみる切っ掛けになれば幸いです。

 

本来この記事は有料にて配信する予定でしたが、この凄まじい地球の状況を見た自然神からの要望を受け、無料配信に踏み切りました。
是非、noteからサポートから適切な金額での応援を、よろしくお願い致します。

医療費ないしは、日々の食材や音楽活動の活動資金に充当させて頂きたいと思います。
 
 

その理由について

2019年、冬。既に日常が壊れ始めていたとは知らず、世界中が来たる東京オリンピックの準備に追われていました。
ですがいち早くその兆候を感じ取った私の勘はあながち中らずと雖も遠からずで、まるで先急ぐように同年の12月、私はYouTubeから「Esperanza 2020」を配信しました。

この作品は翌年の2020年の4月末にリリースされたDidier Merahのアルバム『World of Nature』にも収録しています。



先日、過去の伴奏業の時代にお世話になった或る歌手のお別れ会がしめやかにとり行われたことを、SNSを通じて知りました。私はその会には、自らの意思で参加しませんでした。
そのことについて数件の問い合わせ等も頂いていますが、理由が複雑であることや、ともするとそれが故人を悲しませる発言になりかねない等の事情で、ご質問への返信はしていません。


一つ明確にここで意思表示をしたいことがあります。
それは私が芸術家としての道を今、真っ直ぐに進んでいると言う現実についてです。


クラシックの作曲家も、或いは男性アイドルやロック歌手も「アーティスト」と言う一つの言葉で言い表せてしまうこの状況下に於いて先日、私は或る神から得た貴重なアドバイスを何度も何度も心の中で復唱しています。


芸術とは様式美をベーシックとして生み出された創作(物)、或いは創作形態を指す。


神様からのこの短いセンテンスに、私の今の思いの全てが詰まっているような気がします。
そう思うと私が過去に接して来た多くの音楽が「芸術ではないもの」に該当し、私はそうした「芸術ではないもの」の集合体や「芸術ではないもの」に従事している人達とは一線を引かなければならないと、今朝心を新たにしたところでした。


あんなに愛したブラジル音楽もキューバン・サルサもタンゴも、おそらく「芸術ではないもの」にカテゴライズされるのでしょう。そんな話を過去の仕事仲間にしようものなら、きっと私はテーブルナイフで首をど突かれかねないので、やはりその業界に深く関わっている人達の輪からはそっと遠ざからなければならないと感じています。
それが私の意思表明にもなり、しいては彼等にとっての私の明確なスタンスを表明する手段にもなり得ると思うからです。むしろもっと早くにこの結論に辿り着かなければいけなかったのですが、私も人間。なかなか神の哲学の領域には辿り着けないものですね‥。



遂に先日、フランスに夜間外出禁止令が出されたようです。
今年の夏頃にはマクロン大統領から「ウィルスと共存する道を択ぶ」と言うメッセージがあったばかりですが、そうは言っていられない状況になったのでしょう。

この世に人命に代わるもの等、何一つありません。


そんなフランスで一時期大流行したシャンソンの世界、それを和製に組み替えた、言ってみれば遺伝子組み換え音楽のような「和製シャンソン」の世界で私は人生で最も大変な24年間強を過ごし、2011年の冬に自らの意思で退職し、現在に至ります。
その間色々なことがありました。お世話になった方もいますし、同業者・共演者を超えて親しくさせて頂いている方も何人かいますが、私と本当に親しい(かつては共演者だった)現在の友人は皆さん、私を「Didier Merah」と言う芸術家として作品性や人間性も含め多くを許容して下さる状態でお付き合いが進んでいます。

問題はそれが出来ない人達との接し方、決別の方法です。
 
人と人とは一度知り合ったら、知り合う前には二度と戻れません。一度知り合った人と知り合う前の状態に戻るには、お互いに心にかすり傷を負いながら「決別」と言う道を選択する以外の方法は多分無いでしょう。


やわらかく、さり気なく決別するか、或いはお互いに言いたいことを言い合って決別するか。手段は二者択一になるのかもしれません。
そこに共通の友人として「故人」が挟まっている場合の決別ほど、難しいものはありません。


その場合はやはり「何も言わない別れ」を選択し、日にち薬が互いを忘却の彼方へ追い遣るのを待つのが、最もスマートな別れ方になると思います。



コロナ禍の影響その他色々音楽以外の日常が挟まり、予定よりもレコーディングが少しだけ遅れるかもしれません。
ですが作曲だけは粛々と進んでいます。


楽曲は主に私が水に接している時に脳内を伝って降りて来ますが、ここのところ「火」を伝ってもたらされることが増えています。
その火こそが、この記事の冒頭にも触れた「芸術の根本」を司る神に私を引き合わせてくれました。


様式美を持つ創作やその世界観。
私が現代音楽を悉く嫌うのには理由があり、それらが歴史的な要因や政治的な突発時効を介して生まれ出た、一種の突然変異の音楽様式だったからと言っても過言ではないでしょう。
それらはこの世に不必要な産物であり、むしろその突然変異的な音楽様式が現在の芸術論の根幹を破壊したと言っても良いでしょう。少なくとも私はそう思っています。


ならば起動を踏み外した歪んだ歴史を、誰かが修正しなければならないと思います。そして私自身はその為に今、この世界に再度の転生を繰り返しているのだと確信しています。


火と哲学の神は、私に色々なことを教えてくれます。それは私が未だ聞いたことのない哲学であり芸術論を兼ねています。
これほど貴重なメッセージを尽きることなく湧き出るようにもたらし続けてくれる神との出会いは、人生にそう多く起きることではありません。
私はこの神からもっともっと多くのことを学び、そしてDidier Merahと言う芸術家としての知識の肉付けに励んで行きたいと思います。



COVID19についてのプレアデスからの情報公開

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既にお気づきの方もおられると思いますが、私のSNSのプロフィールの一部に「チャネラー」の肩書きを新たに足しました。
これまではいち芸術家、音楽家としての活動を全面に押し出していましたが、それだけでは私の創作活動の理由や本来の意味や目的等をファンやリスナーの皆様にお伝えすることが困難だと分かり、長い期間事務所の社長とも協議を重ねた結果この結論に至りました。

このことによりこれからは堂々と、私が常日頃受信しているシュールな情報についても綴ることが出来るようになりました。

チャネリングについては各自、Wikipedia等の説明文でお読み頂くと有難いです。

チャネリングについて – Wikipedia –

 

かねてからSNS note 上に様々なシュールな情報を綴って来ましたが、今日はプレアデスからの新たな情報を得ましたのでその内容の一部をここに公開致します。

注)私は科学者でも研究者でもありません。いち芸術家がチャネリングを用いてここにシュールな情報を提供する旨を是非、ご理解下さい。

 

 

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note 記事[新情報ー更新] COVIDー19と体温との関係性にも綴りましたが、プテアデス情報によりますと、既に「sタンパク質」を破壊する作用を持つ新薬がかなり昔に開発されているとのこと。
この新薬を用いると一時的に「sタンパク質」を破壊し、「ace2 受容体」の結合を防ぐことが可能になるようです。その為、仮にCOVID19が体内に侵入しても症状が出ずに済みます。
体内でのウィルスの結合及び増殖を未然に防止することが出来る為、他の人にウィルスを拡散させる状況を劇的に改善することも可能になります。

 

但し一つだけ条件があります。それは基礎体温を36.4度以下に抑え込み、実質的な低体温を維持することが必要不可欠となります。

 

そう考えると頻繁にスポーツをして基礎体温を上げて行くことはこの場合望ましくなく、ある意味では長期的な引き籠り生活と言う選択はとても正しいと言う裏付けと考えられるようになります。

勿論精神衛生上の問題で長時間室内に引き籠ってばかりいることを強烈にお薦めはしませんが、運動後に体温を上げない対策について考えた方が良いと言えそうです。

 

これまで一般的には低体温=害悪とされる概念が定着していたと思いますが、一連の感染症に於いて低体温は一定の効力を示すと言うのがプレアデスからの情報及び自然神からの情報として得られています。

いわゆる現在健康的な基礎体温と言われている36.5度からが、COVID19の繁殖に適した体温となり、そこから37.9度の間で急激にウィルスが増殖して行くと(プレアデス及び自然神の間では)言われています。

 

逆に38.1度を超えた段階でCOVID19のウィルスの急激な増殖が、一旦止まるそうです。増殖を止めたウィルスが次に取る行動が、より(ウィルスにとっての)適度な体温を持つ新たな環境となる生き物の捜索です。

つまり多くの病院等で医療従事者があれだけ防疫に努めているにも関わらずCOVID19に感染してしまう理由として、高体温のクランケから飛び出したウィルスが次に求める理想的な新天地として医療従事者の体内環境をそう判断し、そこにウィルスが自発的に飛び移って行くことが、医療従事者がCOVID19に感染してしまう原因の一つと言っても過言ではありません。

 

上昇した体温を下げる際、一時的に冷たい飲み物や食べ物等を摂取することについては好しとしますが、ある程度クールダウンが完了した後には再び摂取する食品の温度を常温ないしは温かい温度を持つものに戻すことをお薦めします。

冷たいものを体に長期的に取り込む際、体はクールダウンから再び体温を上げようとし、活発な発汗を行って体温が逆に上昇し過ぎてしまいます。なので、体温を上昇させようとする機能を意図的に止めてしまう必要が生じます。それによって、基礎体温の急上昇を防ぐことが出来ます。

 

夜の町問題が現在取り沙汰されていますが、考えてもみればホストクラブ等で大量のアルコールを摂取した従業員の体は体温の急激な上昇が見られる、言ってみればCOVID19のウィルスにとってはきわめて理想的な場所と言うことが出来ます。
逆に、そうした職場に努める人たちが自ら己の(高温度の)体を、COVID19の育成場所として提供していることにもなりかねません。

 

これらの情報はあくまでプレアデスからもたらされたチャネリングによる情報を元に綴っていますので、科学的な検証は一切為されていません。但しこの記事が偶発的にでも科学者や医療関係者等の目に留まり、このウィルス・パンデミックを止めるべく研究等の大きなヒントとなることを私は切に願っております。

是非とも役立てて頂きたいと思います。

 

今日はプレアデスからの情報がメインでしたので、あえてこの記事をブログ上での公開に踏み切りました。
通常シュールな内容を含む情報は、SNS note 内に有料記事として発信していますので、是非そちらも併せてお読み頂ければ幸いです。

https://note.com/didiermerah