そして間もなく一週間が過ぎる‥

高音高湿度の日々は粛々と過ぎて、私の住む東京は間もなく第四回目の緊急事態宣言下に突入します。
街は常に、視えない何かに急かされるように慌ただしく、そして賑やかさを通り越してノイズにまみれているようにも感じます。

幸いなのかそうでもないのか、この二週間近く私は軽い中耳炎を患っており、その影響で片方の聴力が若干鈍っています。にも関わらず大地のノイズは雨音よりも激しく私に覆いかぶさり、日々の後半は決まって偏頭痛に悩まされます。
 
 

アルバム『Heavenリリース前にSNS内の大掛かりな人払いの儀式を敢行した私は、その成果もあったのかとても静かな一週間を過ごすことが出来ました。
高飛車な性格と気位の高さは生まれ以ての気質ですが、社会生活を営む上でそれらが余り都合が良くないことを感じてからの私は本当に長い間、爪を隠して生きて来ました。
でもやがて爪は伸びて来て、私はそれを隠しきれないところまで追い詰められたようにも感じます。
 

もう、今の私は音楽家としては塔のてっぺんに居るのだから、爪を隠しながら生きることをある時からやめようと思っていました。それを実現するにはタイミングが必要でした。
そして、それが今でした。
 
 

 

世界は静寂を必要としています。増え過ぎた人口に悩まされた地球は、人間と言う害虫を駆除する為にそろそろ本気で行動を起こすかもしれません。
 

地球はまぎれもない、一個の生命です。

生命には霊体があり、魂があり、そして意識と思考の機能が備わっています。仮に地球や大地、植物、花や木々たちが言語を話せなかったとしても、彼等は深く互いを思い遣りながらコミュニケーションを交わして今日に至ります。
彼等にも時間の概念はあり、陽のあたる時間帯は活動をしつつも陽が落ちた後には眠りに就きたいと願っています。それを私達人間が長年阻み続けて来ました。
 
 

世界中の空をひっきりなりに飛行機が行き交い、各都市では人々が夜な夜な集い爆音を立てながら音楽を流し、機械的なリズムで彼等は夜通しステップを踏み続けます。
人々は年中人肌を合わせ、大声で会話をし、電飾の止まない日々が数百年間もの間続いていましたが、自然神はテクノロジーの進化がある段階に到達する日まで人類に好きにさせて来ました。
 

2021年、夏。多くの人々はインターネット越しに互いに会える距離に在り、外出をしなくても会話をし、音楽や映像や文字を共有し、SNSやチャットを通じてそれを大勢でシェア出来る、今はもうそんな時代です。

ならば地球が長年耐え続けた「静寂」を、人類はそろそろ実践しなければなりません。ですが新型コロナウィルスのパンデミックの長期化に人々は疲れ果て、その疲労を「集い、バカ騒ぎすること」でしか解消する方法を思い付かなくなってしまいました。
 

地球は人類に「陽のある時間帯だけの活動を許し、それ以外の時間はそっと休ませて欲しい。それだけを望む。」と言い続けています。ですが人類には地球の、そして自然神等のささやかな要求を呑む機能さえ失ってしまったようにも見えます。


多くの人類が「前のような日常を取り戻す為」に危険極まりない新型コロナワクチンを接種し、マスクを外し大声を出し、夜になるとDJを招いて爆音量のダンス・ミュージックを鳴らし、アルコールを浴びながら踊り狂う生活の復活に歓喜しているように見えますが、自然神は今度こそそこに大きな負荷を掛けて来るに違いありません。
 

ただじっとして、静かに家に居ることが、何故出来ないのでしょう?

ただ、それだけで良いと地球が言っている間に、人類はその生活やライフスタイルに磨きをかけておくべきでした‥。‥‥
 
 

 

パソコンの向こう側から、優しい雨の音が聴こえて来ます。その合間をアルバム『Heavenのピアノ・アンビエントがそっと覆い、いつもの日常が少し違って、絶妙な歪みとあたたかなWaveで空気が震えているのを感じます。
 

多くの人間関係を解いた理由は、私がSNSで親しくしている人達が私の音楽や生き様を全く評価しなくなり、外側に発信しなくなったからでした。
メッセンジャーでわちゃわちゃお喋りをすると、その相手が私である‥ と言うだけで多くの人達がそこで満足します。すると芸術家としての私のことを誰も、外で話題にしなくなって行きました。

私にとってそれはけっして良い状況とは言えず、ある意味致命的だとも感じるようになり、ならば私は誰に対しても完全な他人様であり、高飛車で傲慢で、馴れ馴れしくしようものなら直ぐにキレるヒステリックな芸術家で在る方が何かと音楽活動をする上では有利だと考えるようになりました。
 

※勿論お気づきになられている方も居るとは思いますが、数名だけご本人にはそうと悟られないようにこれまでの関係をそっと継続しています。

  

 

チャネラーとして、コンタクティーとして私に出来ることについて、ずっと考えていますが、自然神等や地球の心を慮る時、私が余計なお世話で多くの人達の将来に対し手を貸し過ぎることはけっして良いことではないと最近強く思っています。
 

生き残るべき人は本当にオリジナリティー溢れる感覚をもって、その道、その手段を自ら選択して行く筈です。そうでない、生き残りの集合体から外れて行く人達、外れそうになっている人々に対し、例えば「新型コロナワクチン」の危険性を訴えたところで、本来生き残る予定ではなかった人達の人生や未来に修正を加えることになるだけで、それは地球の意識や自然神等の思いとは遠くかけ離れてしまうと私は考えています。

とても奢った言い方をしていることは重々承知していますが、仮にも私は預言者として多くのことをこれまで発信し続け、自身の音楽の中にも多くのヒントを封印し、それを発信し続けて来たので、これ以上の過剰な救済活動は一切止めることに決めました。

 

人類の皆様に、もっと考えて、もっと想像を巡らせて、そして地球や神々と真剣に向き合って欲しいと思います。
それは誰にも備わった共通の能力だった筈です。「視えない」「聴こえない」と言う人達は、もしかするとこの地球にとって必要とされていない人達なのかもしれません。そういう人達には積極的に、脱落して欲しいとさえ思うようになりました。
 

私は今、自然神のマインドや意識と深くシンクロしているのかもしれません。人情とか感情とか、そういうものではないもっと普遍的な感覚の中に自身を委ねることが、とても自然に思えてなりません。
 

 

 

想定通りと言えば呆気ないのですが、私がHP上に掲載した今回のアルバム『Heaven』の製作秘話的手記 (http://www.didier-merah.jp/musicindex/Heaven/) に対しても、誰も、一言の感想やコメントさえも聞かせてはくれません。
きっと私の書くことの意味が、誰にも通じていないのかもしれません。だって私は、一連の文字を人間目線では綴っていませんから。

 

何度も言うようですがアルバム『Heavenは、やがて来る人類と地球の大きな変化と変革、そして激変した地上の様子を音楽絵巻に置き換えたものです。
ある意味ではこのアルバムは、地球及び自然神等の最後通告を音楽化した作品と言っても過言ではありません。もっと心して聴いて欲しいと願っていますが、リスナーの多くがもしもそう出来なかったとしても致し方ないのかとも思っています。
 

最早今の私には、かなしみと落胆しかありません

 

リラ星の最期が壮絶だったように、私はその最期の瞬間を見届けた者として、さらにはその巫女の生まれ変わりの自分として出来る限りのことを、今世のミッションとして受け容れ、受け止めながらしっかりと前進して行くのみです。
 

よろこびよりも哀しみの多い人生がこの先続くとしても、巫女とはそういうものだと心の中で言い含めながら、ここからの道を真っ直ぐに進んで行きたいと思います。

 

未来を視る時

5月も月の半分を越えました。私は日々の作業を進めがてら、再発したばね指に時折痛みが走ることもあり、作業⇔安静 を往復しながらの生活が続いています。
どうやらこれは職業病の一種で、どうしたって練習を継続している以上なかなか治りが遅いのも又事実です。
このまま痛みが抜けないようであれば整形外科に再びお世話になろうと思っていますが、今のところ炎症箇所の引っ掛かりが発生していないので少しの間様子見になりそうです。
 
未来の話、近く訪れるであろう山暮らしのことなど、夫婦間の話題は尽きません。ですが色んなことが遅々として進まない今は、余り先々のことを空想するのはやめておきます。いざ事が進み始めた時に「こんな筈じゃなかった‥」と意気消沈するのは嫌なので。

奇跡は「望み過ぎない」ことが肝心。ご褒美は狙って頂くものではないですから、ここはじっと我慢の子です。

プレアデス星のJaneとの会話もずっと継続していますが、視えている未来が余り明るくないのでやはりここには未だ書くことが出来そうにありません。
 


一人一人の利他的な心掛けが無ければ、この先の地球の未来に無限の光が降り注ぐことはないのでしょう。
ですが現在の地球上の人々の多くは、常に全てを誰か、何かのせいにして責任を回避するような、そんな人達が多く存在しているのも又事実。又元の日常がこのウィルス・パンデミック後に戻って来ると信じている人達が大多数ですが、そんなものはもう二度と戻っては来ないのです。
 
先ず、その現実と近未来を皆が受け容れて、厳粛に清楚に、そしてもっと禁欲的に生きる術を模索しなければ、地球はもっともっと大きなトラブルを発生させることになるでしょう。
 
 
自堕落と快楽主義は、ただの悪です。
音楽にこれを例えるならば、爆音やその場凌ぎの表現、そして酒や欲情的な感覚を共にしなけば成り立たない(聴けない)ような音楽等、全てごっそりこの世から消し去るべきです。
なので私は常々そういう人や場所、現象をターゲットしては「消えて下さい」「消えなさい」と念じながら、段々と現実がそうなって行く状況を静かに見守り、なるべく早い時期に地球全体がさらなる静寂を取り戻すことを願ってやみません。

 
今日は都内某所のダッキーダックで宮崎マンゴーのズコットを2個も平らげて帰宅しました🥭
本当に美味しかったのです。
 
Janeと夫と私の三人の会話をするにあたりテレパシーをがんがん使ったので、流石に脳が熱くて疲れました。少し休んでから、夕食の支度に取り掛かるとしましょう。
 

 


Janeが語る自粛生活の本質とその理由 – Jane talks about the essence of “self-restraint life” and reason

日本に於ける大型連休中、私は本業に邁進していました。作業内容については未だここでは語りませんが、予定していた作業の大半を一気に進めて行くことが出来ました。ですがその作業の過程で大きなエネルギーの消費と疲労が重なり激しく体調を崩し、連休終了後の約一週間は殆ど寝室を動けない状況に陥りました。
 
プレアデス(Era星)出身のJaneも流石にその状況を察してくれたのか、会話控え目な一週間を無事通過した途端にふたたび私達の周囲に賑やかさが戻り、今日はいつも通りの会話を楽しんでいます。
 
私とJaneの会話は言語の送受信にとどまらず、最近は映像や感覚の共有がメインになりつつあります。
 
本来プレアデス人のテレパシーの送受信は言語主体だと言われているようですが、その理由はつまり、それ以外をテレパシーで共有する習慣がなかっただけだったようです。
 

During the Golden Week holidays in Japan, I was working hard on my main business. I’m not able to talked about the details of the work yet, but I was able to proceed with most of the planned work at once. However, in the process of the work, a large amount of energy was consumed and fatigue caused me to get sick, and I could hardly move from my bedroom for about a week after that holidays.

Perhaps Jane from Pleiades (Star of Era) also took a look at the situation, and very quiet one week has passed.
However, as soon as I passed safely, the liveliness returned to our surroundings, and today we’re enjoying the usual conversation with Jane.

The conversation between me and Jane is not limited to sending and receiving languages, but recently, sharing of images and sensations is becoming the main focus.

Originally, it seems that the transmission and reception of telepathy by Pleiades is mainly language, but I feel that the reason is that Pleiades did not have the habit of sharing other things with telepathy.

 

地球上では新型コロナウィルス蔓延による自粛生活が継続しています。
Janeがそれを見て、こう語っています。

━ 自粛生活は最低限でも2年間は継続した方がベターです。なぜならば、その過程で人類その他の多くの生命体が自然免疫を得られるからです。
 
生命体の多くは新種のウィルスを体が得た段階で、何かしらのそれまでにはない症状を発症させます。発熱、咳、筋肉痛や重い頭痛等、それらは自身の免疫力との戦いの過程で発生します。
重要なことはそれらをある程度繰り返しながら、緩やかに生命体が抵抗力を強化させて行くところにあります。
 
新型コロナウィルスにこれを置き換えた場合、闇雲にワクチン接種などで病状や症状を回避するのではなく、むしろ段階的に体を慣らして抵抗力をつけて行くことが重要です。
 
その為にも人類は長期の自粛生活を受け容れるべきであり、そのことによって拡散や伝染の状況を緩和させることが可能になりますから、長期自粛生活はとても有意義なプロセスとなります。 ━

 

On the earth, the “self-restraint life” due to the spread of the new coronavirus continues.
Jane sees that and she says so…:

━ It is better to continue your self-restraint life for at least two years. This is because in the process, human beings and many other living organisms gain innate immunity.

Many living organisms develop some unprecedented symptoms when the body obtains a new virus. Fever, cough, muscle aches and severe headaches occur in the process of fighting your immune system.
The important thing is that the life form gradually strengthens its resistance while repeating them to some extent.

When this is replaced with a new type of coronavirus, it is important to gradually get used to the body and develop resistance, rather than avoiding the medical condition and symptoms by vaccination.

For that reason, human beings should accept a long-term self-restraint life, which can alleviate the spread of the virus and the transmission of the new coronavirus pneumonia.
Therefore, long-term self-restraint life is a very meaningful process. ━

 


イタリアやオランダをはじめとする世界各国では一連の自粛要請やロックダウンに抗議する若者等のデモや暴動が勃発しているようですが、彼等は「自由」を全く取り違えているように思えてなりません。
どう見てもこれは「自由」ではなく、「日々無制限に乱痴気(らんちき)騒ぎの出来る日常を取り戻したい」為の一種の反発に過ぎず、そこにはひとかけらの知性すら見て取ることが出来ません。
 
脳を動かしたり想像力を働かせると言った機能が大きく衰退しており、人類の多くがその状況に陥っている要因の一つが「テレパシー能力の欠如」だと言えるでしょう。
 
プレアデス星の多くの人々はテレパシー能力を所持しており、仮にそこに人の気配がなくてもAからBへテレパシーでメッセージを送信すればそこで会話が始まり、誰かと常にコミュニケーションを取ることが可能です。地球人にはその機能が殆ど喪失している為に起きる、これは一種のヒューマン・パンデミックなのかもしれません。
 
又現在では多くのSNSで正体不明の言論統制の空気が満ちており、さらに人々の多くは実名や正体を隠した状況でSNSに参加している為、自分とは違うキャラクターを纏って言葉のやり取りをしています。その為に、多くの人達はSNSに於けるコミュニケーションに対し不満を抱いており、消化不良を起こしたり、コミュニケーション不足を感じているようにも思えます。
 

It seems that there are a series of demonstrations and riots of young people protesting self-restraint requests and lockdowns in Italy, the Netherlands and other countries around the world, but they seem to me that they are completely mistaken for “freedom”. Can be seen.
This is a completely different feeling from “freedom”. They are just a kind of repulsion for “I want to regain the daily life that can make an unlimited amount of ruckus”, and I can’t even see a piece of intelligence there.

The original functions of humankind, such as moving the brain and activating the imagination, have greatly declined, and I think that one of the factors that cause many human beings to fall into this situation is “lack of telepathic ability”.

Many people on the Pleiades have telepathic abilities, and even if there is no sign of people there, if you send a telepathic message from A to B, a conversation will start there and you can always communicate with someone.
This may be a kind of human pandemic, which occurs because the Earth people have almost lost their function.

Also, nowadays, many SNSs are filled with an air of “media blackout” that is hard to understand. In addition, many people participate in SNS in a situation where their real names and identities are hidden, so they are having conversations while creating characters that are different from their own.
As a result, many people are dissatisfied with communication on SNS, and feel that they have indigestion or lack of communication.


 
Janeはそうした人類の状況が少しでも改善されるよう胸を痛めながらこの地球を静観していますが、地球全体が一丸となってこの問題に取り組まない限り、彼女の望む理想的な状況には一歩も近づくことが出来ないと言います。
 
又「2年の自粛生活」がもたらす効果は生命体にとどまらず、地球環境全体の改善にも大きな影響をもたらすことになると彼女は話します。
 
私や夫・天野玄斎氏、そしてJane女史の中には近未来の一つの映像が視えていますが、それについては公開出来ません。やたらと未来を書き換えることは悪であり、より理想的な未来の実現へと近づけて行くためには口外出来ない預言もあります… とだけここでは申し上げておきたいと思います。
 
最後まで記事をお読み頂き、ありがとう御座います。
 

Jane is watching the planet to improve the situation for humankind, but unless the entire planet is united in tackling this issue, we won’t be able to get closer to the ideal situation she wants.

She also says that the effects of “two years of self-restraint life” will have a great impact not only on living organisms but also on the improvement of the global environment as a whole.

I, anr my husband, Gensai Amano, and Jane can see a video of the near future, but we can’t publish it. It is evil to rewrite the future indiscriminately, and there are some prophecies that cannot be said in order to approach the realization of a more ideal future…

Thank you for reading the article until the end.

At the end of this article, I’ll post a playlist of only my recently created Ambient Music.
Please use it as your partner to your “Stay Home’s Life” and enjoy it.
Thank you!

 

宇宙連合についての情報 – Information about the Space Union

ネット上に拡散されている宇宙連合についての情報には、嘘の情報が非常に多いようです。
勿論私はプレアデス星団と地球間の正式コンタクティーではありませんが、少なくとも日常的にEra星のJane、或いはダル宇宙出身のSmith(仮名)氏との対話が継続している事実があります。

そして私はSF映画やホラー映画等に殆ど関心がなく、そのような情報を殆ど知りません。だからこそ彼等二人が私を内々のコンタクティーにピックアップしたと言っても良いでしょう。

There seems to be a lot of false information in the information about the Cosmic Union spread on the net.
Of course, I’m not a formal contactee between the Pleiades and Earth, but at least on a daily basis there is a continuing dialogue with Jane on Era or Smith (a pseudonym) from the Dal Universe.

And I have little interest in science fiction movies, horror movies, etc., and I know little about such information. That’s why it’s safe to say that they both picked me up as a secret contactee.


宇宙連合と言われているこの名称ですが、(天野玄斎氏の話によると)ある時期までは銀河系出身者のメンバーで構成されており、名称も「銀河連合」だったようです。
それが「ダル宇宙」から数名が連合に就任したタイミングで、名称が「宇宙連合」に改名されたそうです。

This name is said to be the Space Union, but until a certain time (according to Mr. Gensai Amano), it was made up of members from the galaxy, and the name seems to have been “Galaxy Union”.
It seems that the name was changed to “Space Coalition” when several people took office from “Dal Universe”.

地球のネット上に蔓延している「宇宙連合」はさながら軍隊のような様子で描かれていますが、実態は違うようです。

主な違いを挙げれば、それは連合に配属されているメンバー全員がテレパシーを使える点です。
ですので特定の建物等にメンバー全員が集う状況ではなく、主にテレパシーでメンバー同士の会話が成り立っています。

地球上ではその辺りの情報も酷く曖昧であり、拡散されている情報の多くがどこかのSF映画のストーリーに妄想を増幅させた仮想設定で成り立っています。

The “Space Coalition” that is prevalent on the earth’s net is depicted as if it were an army, but the reality seems to be different. The main difference is that all members of the coalition can use telepathy. Therefore, it is not a situation where all the members gather in a specific building, etc., but the conversation between the members is mainly established by telepathy.

The information around it is also terribly ambiguous on Earth, and much of the disseminated information consists of virtual settings that amplify delusions in the story of some science fiction movie.

偽情報の中にここのところ頻繁に「レプタリアン」と言う宇宙生命体が登場するのも又、偽情報の特徴と言えるでしょう。

「レプタリアン」の原型は爬虫類のような生き物だと言う設定で物語の中では描かれていますが、実際そのような宇宙生命体が存在していると言う話しは、Jane氏からも(ダル宇宙出身の)Smith氏からも聞いたことがありません。

おそらく地球上の熱狂的な宇宙信仰者たちの間でこのストーリーが大ウケし、その結果一種の宗教シンボルのようにして広まっているものと思われます。


It can be said that it is also a feature of disinformation that a space life form called “Leptarian” appears frequently in disinformation.

The prototype of “Leptarian” is depicted in the story with the setting that it is a creature like a reptile, but I have never heard from Jane or Smith (from the Dal universe) that such space life forms actually exist.
Perhaps the story has become so popular among the enthusiastic cosmic believers on Earth that it has spread as a kind of religious symbol.

現在「宇宙連合」はAグループが12名、Bグループが同じ12名の合計24名で構成されています。
それぞれの役割やミッションは公開されていませんが、最終的な決定はAグループをさらに分割した特殊チームに所属する7名で行われているそうです。

噂の中で言われているような特定のTopは存在せず、あくまで平和的な議会の積み重ねの中から理想的なアイディアをメンバー全員で追及して行くスタイルで、宇宙に於ける政治その他の様々な決定が為されているのが現状です。

Currently, the “Space Union” consists of 12 members in Group A and 12 members in Group B, for a total of 24 members.
The roles and missions of each are not disclosed, but it seems that the final decision is made by seven people who belong to a special team that further divides Group A.

There is no specific Top as mentioned in the rumors, and a style has been introduced in which all members pursue ideal ideas from the accumulation of peaceful parliaments. Therefore, the current situation is that various politics and other decisions in space are being made.

先日若干ではありますがAグループ内でのメンバー交代が発生し、現在「ダル宇宙」から参加した宇宙連合のメンバーは臨時要員だと言う話しです。

ですがメンバー全員がテレパシーで通信出来る状況は、テレパシー能力が退化した地球人からすればとても羨ましい話です。

一つだけ宇宙連合の欠点を挙げるとしたら、文化の向上や発展を一切許可していない点だと言えます。むしろ各惑星や次元のディストピア化を推進しており、プレアデス星団には文化が存在しません。その為、プレアデス人の多くが何の夢も希望も持たずに、ただ延々と数百年も生かされている状況についてはJane氏はかなり難色を示しています。
勿論ダル出身のSmith氏も同様に思っています。

The other day, a slight change of members occurred within Group A, and it is said that the members of the Space Coalition who have joined from “Dal Universe” are temporary personnel. However, the situation where all members can communicate telepathically is a very enviable story for the earthlings whose telepathic ability has deteriorated. The only drawback of the Cosmic Union is that it does not allow any cultural improvement or development.

Rather, it promotes the dystopianization of each planet and dimension, and there is no culture in the Pleiades cluster.
As a result, Jane is quite reluctant to see how many Pleiades have been living for hundreds of years without any dreams or hopes. Of course, Mr. Smith from Dar thinks the same.

偽情報の特徴の補足として、常に「仮想敵」を設定している点が挙げられます。また「光の戦士」や「闇の戦士」と言う書き方にも特徴があり、物事は全般的に光と闇の両方の側面があり、それを分離することは出来ません。

ここ最近騒がれている「光と闇」や「光の戦士」或いは「闇の戦士」と言う言葉、そして「レプタリアン」等の単語を多用(乱用)する情報発信者にはくれぐれも注意・警戒すべきです。

As a supplement to disinformation, there is a feature that always sets a “Virtual Enemy”. There is also a distinctive writing style of “Warrior of Light” and “Warrior of Darkness”.
However, things generally have both light and dark aspects, which cannot be separated.

Be very careful and vigilant of information senders who frequently use (abuse) the words “light and darkness”, “Warrior of Light” or “Warrior of Darkness”, and words such as “Reptarian”, which have been making noise recently.

最後まで記事をお読み頂き、ありがとう御座いました。
Thank you for reading this article until the end.

例えば異星人とのコンタクトが上手く行っているか否かを見分ける方法 (まとめ) ①

これはTwitterとFacebookのグループ内の投稿した記事を、断続的にメモにまとたものです。
海外の読者の皆さまは是非、自国語に翻訳して読んで下さい。

[本文]
スピ系ありがちな『他星人と地球人との質疑応答』のような記事やブログ、YouTube等を最近頻繁に見るようになりましたが、高次の存在はそのような会話は滅多にしないそうです。質問者やその種族全体に、彼らの回答を受け入れられるだけの思考のキャパシティが備わっていないからです。


残念ながら地球人の一部のコンタクティーを自信満々で偽装している人達は、脳内宇宙人のような仮想フレンドと会話をしているに過ぎません。
会話を見れば一目瞭然です。質問と回答が地球的な常識で成り立っており、整合性はあるけれど驚くような情報が何一つ提示されていないのが、その証拠です。


不思議なことに先に触れたようなスピ系空想癖の持ち主の多くが、「高次」の存在や宇宙人と霊的存在とを混同して誤認識していることが多いようです。仮に宇宙人を高次の存在だとした場合でも彼等は肉体を持つ生命体であり、心霊がするようなプロセスでの会話は出来ません。

 

例えば私とプレアデスはEra星から来ているJane氏との会話の中で先日、味覚の共有を試みた時の話。
神人共食の場合は先方が私の体や味覚を借りながら食べ物の味を感じ取っているのですが、宇宙人の場合はそれが出来ません。

 
私がYouTubeのお料理動画等を見てその料理を美味しそうだと感じ、その味を想像していた場合であっても目の前に現物の料理が存在しないので、Janeにはそれが何であるかの見当がつきません。あくまで映像の情報だけが先方に送信されるだけで、実際に味わっていない料理の味を伝えることは出来ません。.
 

多くのスピ系記事などで繰り広げられている、自身を「神」になぞらえ特定の宇宙人と会話をしているような会話の大半は、思想や哲学についての話題が多いのも特徴的です。残念ながら宇宙人が本物であった場合、先方は地球人の哲学や思想等には一切関心がありません。


逐一「相手が本物である場合」を付けますが、仮にその宇宙人が本物だとすれば先方の方が遥かに進んだテクノロジーを所持しており、その弊害を痛感しているからこそ地球にアクセスして来る場合が多いのです。むしろ地球に来る目的が「息抜き」である事が多いです。


例えは余り良くないのかもしれませんが、私たち人間が水族館や動物園、植物園等に出向いてリラクゼーションを堪能する動機に似ていると言っても過言ではないでしょう。勿論その他の用事もあるかもしれませんが、現状の地球に彼等にとっての「その他の用事」を網羅出来る人材はきわめて稀です。

本来、進んだ技術を持つ人材(宇宙人を含む)が善良な思考で活動している場合、その技術や情報等を多くの生命体とシェアしたくてうずうずしています。なので例えばの話「公式コンタクティー」等と言う、その種族の決まった人物にだけ情報を提供しただけでは気が収まらないと言うのが本音でしょう。


一部で該当する「公式コンタクティー」があたかもキリストの再来や生まれ変わりであるような設定の元、その人物を経由したり帰依しなければ宇宙の情報が得られないような状況が発生していると聞きますが、宇宙人の側がそれを望んでいないと言うのが真実です。
※あえて実名記載はしないでおきます。記事を読まれた皆さまのご想像にお任せ致します。

Togetterでもまとめを読むことが出来ます。
https://togetter.com/li/1687078

Facebookグループ [Pleiades Contact] は此方です。
https://www.facebook.com/groups/pleiadescontact

COVID-19とその打開策について (from Jane)

2021年3月7日、日曜日。本来ならば日本は首都圏の緊急事態宣言が最終日を迎える筈でしたが、諸々の状況を鑑みた結果二週間の延長となりました。
依然として医療現場は逼迫しており、予断を許さない状況は継続しています。

どういうわけか多くの飲食店や音楽や生演奏等の大衆娯楽を販売している店舗等がスケープゴートにされ、その部分の自粛だけが目立って求められているようにも見えます。
実際に日夜の勤務を終えた労働者達が、その日の夜の食べ物に困っていると聞きます。だったら帰宅後に自炊すればいいではないか‥ と言う声も聞こえて来ますが、労働者が早朝から長い時間働いた後の疲労はとてつもなく大きく重く、自炊の余力さえも残されていないのが現実です。

飲食店には食事をしに行くわけであり、必ずしも歓楽目的で立ち寄るわけではないにも関わらず、そうした場所に夜間に訪問する人達に対するある種の差別意識が何故こうもまかり通っているのかと疑問すら感じます。

そんな矢先、プレアデス・エラ星出身のJaneから、COVID-19を根本的に解決する方法についてメッセージを賜りました。

Just when, Jane from Pleiades (star of Ella) gave us a message about how to solve COVID-19 fundamentally.

 
先ずこれは地球全土の人類が協力し合い、連携して、全ての産業(特に船舶・重工業・飛行機に離発着・鉄道等)を、最低でも半年間、完全に止めてしまうことが先決だそうです。
地球全体を静寂と休息で満たすことが重要であり、その間全人類が国境を跨ぐことなく静かに暮らし、環境汚染の軽減をじっと待つ必要があります。

First of all, it is necessary for human beings all over the earth to cooperate with each other and completely stop all industries (especially ships, heavy industries, airplanes takeoffs and landings, railroads, etc.) for at least half a year.
It is too important to fill the entire planet with silence and rest, during which time all humankind must live quietly without crossing national borders and wait for the reduction of environmental pollution.


COVID-19のそもそもの要因は、環境汚染にあります。コウモリが保持しているこのウィルスが他の動物を感染経路とし拡散し、それがヒトに飛び火したと言われていますが、それもこれも地球各所に於ける劣悪な環境汚染がウィルス・パンデミックの導火線となったことは疑いようもありません。
特にpm2.5よりも小さなウィルスが、黄砂や花粉等に付着して地球全土に蔓延したことに未だ着目している人は少ないものの、これは紛れもない事実です。

The original cause of COVID-19 is air pollution. It is said that this virus carried by bats spread through other animals as an infection route, and it spread to humans.
There is no doubt that the poor environmental pollution in various parts of the globe has become a major reason for virus pandemics.
In particular, few people are still paying attention to the fact that viruses smaller than pm2.5 adhere to yellow sand and pollen and spread all over the earth, but this is an unmistakable fact.

ヒトが怪我をした時にその箇所に大きな後遺症をともなうように、環境破壊や一連のウィルス・パンデミックも同様に、もうそれ以前の生活に戻ることは出来ません。その現実を早期に受け入れ、二次災害及び三次災害を回避する為の策に転じる必要が今人類には求められています。

The same is true for environmental destruction and a series of viral pandemics, just as humans are left with major sequelae when they are injured.
We can’t go back to our previous life anymore. Mankind is now required to accept the reality at an early stage and shift to measures to avoid secondary and tertiary disasters.

Janeは心優しいプレアデス人です。地球がこういう事態に陥っている中でどうにかして地球人を救済したいと思っているのですが、肝心の地球人の覚醒が大幅に遅れている為先ずテレパシーが全く通じない点が厄介です。
また地球人全体が快楽主義的な価値観に大きく偏り過ぎている点、さらには恒星間飛行にともなう大きなリスク等を考えると、命を賭けて地球人に手を差し伸べることは容易ではありません。

Jane who is the human being of Pleiades has very kind mind.
She feels she wants to rescue us when the Earth is in such an emergency.
However, it is troublesome that telepathy cannot be communicated at all because the awakening of the earthlings, which is essential, is significantly delayed.

Also, the fact that the entire earthling is too biased towards hedonistic values, and furthermore, considering the great risks to them due to interstellar flight, it is not easy to reach out to the earth people for their lives.

人類は人類の力と医療技術、テクノロジーを駆使してこの問題を解決しなければならないでしょう。その為には私たちの中に眠っている感覚を先ず呼び覚まし、少なくとも今後百年、数百年以内に人類が放棄してしまったテレパシー能力を復活させる必要があります。

Mankind will have to use our power, medical technology, and technology to solve this problem.
To do it, we must first awaken the feeling of sleeping in us and restore the telepathic abilities that humanity has abandoned at least within the next hundred or hundreds of years.

Janeとの会話は未だ続きますが、私のパワーが出力の限界に到達したようです。今日の記事はこれで一旦終わります。

The conversation with Jane is still going on, but my power seems to have reached the output limit. So I must close this article here and go to rest.
Thank you for your reading to the end.

プレアデスの寒波について (About the cold wave of Pleiades)

【序文】
最初に。このブログでは定期的に、Didier Merahのチャネリングによる、プレアデス星「Jane(仮名)」からの情報を発信しています。
日本語表記になりますので、興味のある人は自国語に翻訳して読んで下さい。

At first. This blog regularly publishes information from the Pleiades “Jane (Pseudonym)” through channeling Didier Merah.
It will be written in Japanese, so if you are interested, please translate it into your own language and read it.

地球上で言えばアメリカ南部を襲った寒波同様、現在どうやらプレアデス星を巨大な寒波が襲っていると言う情報を先程得ました。これは2021年2月某日からコンタクトを開始したプレアデス星の某住人「Jane(仮名)」から得た情報です。
※Janeの素性については個人情報保護の観点から、当面公開は差し控えます。

プレアデスの食糧事情についての情報は現在、余り地球上では知られていません。勿論開示出来る情報にも制限があり、その理由の一つとして地球人類の思考力、そしてテレパシー能力の未熟さが挙げられると思います。

現在この星で言われている「チャネリング」や「コンタクトコンタクティー)」とは概ね、相手方を上位に据えたところから先方から一方的にもたらされる情報を受け身の状態で受け取り、そこに思考を挟まない状態を意味する言葉として使われることが多いようですが、それは良質なコミュニケーションとは言い難いでしょう。

会話とは、コミュニケーションとは双方が意見を交わし合い、相手の状況や状態、メンタルや意思等を認識し、それに対する回答を先方にも返して行くことを言います。
学校で授業を受けるような態勢をただ寡黙に維持するだけでは、相手は此方側を「話し相手」とは認識出来ないので、そこに良質なコミュニケーションは発生しません。その意味ではこれまでの地球内で言われて来た「コンタクト」は不完全と言う以外の他の言葉が見つかりません。

勿論物事には「完璧」「完全」と言う状態はあり得ないですが、その上で、理想的な状態に近づけて行くことが必須です。なので私の言う「コンタクト」は一方的に相手を神のように崇め立てて情報を受け取り思考しないのとは異なり、此方側にも先方に手渡せるギフトを用意した状態での意思の疎通を図りたいと願っており、現在その下地を作っている最中です。

そんな折、私とJaneのコンタクトが突如開始された‥ と言うわけです。


話を戻して現在のプレアデス星(Janeが住む星は「エラ」と言う名前がついていますが)の大寒波により、それまで地下通路を張り巡らされたベルトコンベヤーで流通していたプレアデスの一般市民の食糧の供給に大きな支障が出ており、中には餓死する住民が多数出ているようです。

プレアデスの一般市民の大半が、地下通路のベルトコンベヤーを通じて支給されるタブレットのようなものを主に食べており、地球で言うところの「料理」や「おかず」等には殆ど馴染みがありません。その為味覚が緩慢な市民もいて、「味を楽しむ」と言う感覚自体を知りません。

その代わり市民の大多数には労働義務がなく、働かない状態であっても生存に必要な食用タブレットと水分等が地下通路から支給されているわけです。
それがこの大寒波の影響でベルトコンベヤーが凍り付き、稼働不能に陥ったことによる食糧供給の停止で市民の一部の生存が脅かされていると聞いています。

プレアデス星のJane(仮名)とのコンタクトが始まってから未だそれ程時間が経過していませんが、これまで地球上にもたらされているプレアデス情報の一部に誤りがあると言うこともあり、少しずつ伝えられる範囲で情報の修正も兼ねてこのブログからプレアデス情報を発信して行きたいと思い、最初の記事がプレアデス星の大寒波についての状況描写になりました。

特にこの二週間、私は音楽活動そっちのけでJaneとのコンタクトに全神経を集中し、多くのエネルギーと時間を注いでいました。
色々知って行く中で出せる情報はほんの一部ではありますが、私にも相手にも守秘義務はあると思います。知っているから全部明け透けに出せるわけではなく、繊細な情報の内容の吟味を互いに必要とし、又こうした情報を読まれる方々への気遣いも忘れてはならないと思っています。

又今日、たった今決めた話ではありますが、このブログをDidier Merahの発信のメインの一つとし、Twitterは軽い投稿を、ブログからは長く重厚感のある情報発信をこれまでよりも頻度を上げて行って行こうと思います。

勿論私は音楽家・芸術家ですが、扱う音楽と専門スキルが多岐に渡る為、紹介したり評論対象となる音楽のジャンルも同様に多様化して行くと思います。K-Popが来たかと思えばいきなりシャンソンやマレー歌謡が来たり、或いは中東はタルカンポップスが来たかと思えばジョージアのポップスが来たり‥ と、目を皿にしてこのブログを追跡して行く高度なゲームにはついて行けなくなるでしょう(笑)。

是非、そんなハイスペックなゲームに慣れて下さい。そうでなければDidier Merahの人間性や本体を理解することは出来ないので、よろしくお願い致します。


動画は最近私が好きで聴いているMarty Hicks氏の2020年リリースのアルバム『The Effortless Quiet』より、『caryatid』。

覚醒 – スターシードとして

少しだけ音楽を離れて色々なことを考えた一週間。私にとってこの一週間は、大きな変化と痛みをともなう時間でした。

そんな折、2021年2月13日の夜に起きた大地震には本当に驚きました。床ごと大きく揺さぶられるようなあの感覚は、2011年3月11日の大地震の記憶を呼び起こさせます。
ひっきりなしにスマートフォンからサイレンが鳴り響き、TVでは同じCMがずっと流れててとても不気味で不安な日々を過ごしたことを、10年後に再び思い出すことになろうとは‥。

 

コロナ禍だと言うのに地球はどこかそれ以外のことに人々の意識が駆り立てられていて、だからと言って具体的な幸福論には誰も到達出来ていないこの現実を、一体何で埋めて行けば良いのかと考えた時、やはり私は音楽に突き当たります。
言葉のない音楽。美しい残響が重なり合いながら、それは時空を超えた出会いをも引き寄せることを、私はこの一週間の多くの時間の中で知りました。

 

先ずはTwitterのプロフィール欄に「コンタクティー」の経歴を足したのも、今私の中で起きていることの断片を暗号化しながら、少しずつ表に出して行きたいと言う私の願いでもあり、それは同時に相手の願いともリンクしながら物事が大きく動いた一週間でした。


何もない音楽、争わない生き方。
大地の実りを有難く思い、食すこと。
全ての言動に祈りを捧げ、この星と宇宙に何かを遺して伝えて行くことが出来れば、今世の私は多分成功した‥ と言っても良いかもしれません。

 
チャネラーとして、コンタクティーとしての新たな一週間を終えてみたら、そこには想像を遥かに超えた痛みも同時に心や霊体に記録され、今私はそれを一旦封印しながら少しだけ泣いています。
知っていること、新たに知ったことの大半は、とてもじゃないけど私の体の外には出せないこの世の痛ましい現実でした。人が知らないことを私は又一つ、心に抱え込んでしまったようにも思いますが、これはあくまでコンタクティー Didier Merahの序章に過ぎません。

 
私のミッションはそれらを包み込んで音楽に託すこと、それに尽きます。
少し心を整理して、明日から再び出直したいと思います。泣きながら、躓きながらでも私はこの星の未来の為に、前進しなければなりません。

 

そして私に多くの情報を少しずつ、恐れるように私にもたらしてくれているJane(仮名)へ、心から感謝を送ります。
明日も、そして明後日も、そして10年後も50年後もそっと彼女と寄り添っていられたら良いと思います。
 

真実と陰謀論を嗅ぎ分けながら

普段は音楽家、芸術家としての活動に集中しながらも、ここのところ様々な方面からの情報が何故か私の元に集まって来ており、物事に長時間の集中が出来ない状況が続いています。
 
今年の初めに実は、スピリチュアル関連のオープンチャットをLINEに立ち上げました。色々思うところがあり、世の間違った情報を一掃すると言うよりも、そうした情報収集のみならず自分自身の感覚を研ぎ澄まし鍛えることに余念のない、熱心な人たちの集まる場を作りたいと言う思いから、そういう運びとなりました。
但し諸事情で、未だ今のところは積極的なメンバーの募集はしていません。
 
この一ヶ月間色々様子を見ていますが、先ず「ルールブックを確認し、このグループの主旨に賛同した旨のグッドスタンプを押して下さい。」、次に「トークに簡単な自己紹介と、このグループへの参加に至った経緯を投稿して下さい。」 ⇦ と言う、たったこれだけの管理者からのメッセージへの同意が頂けません。
皆さん、そっとご自身が誰だか極力相手に悟らせぬように、そして管理者と極力対峙しないよう、こっそりと参加したい旨が切々と伝わって来ます。

オープンチャットをさくっと見て回り不思議発言等が殆ど見られない、しかも管理者から「挨拶の投稿」を求められたのを確認し、殆どの参加者がグループを30分以内に退会して行きます。

 
大学の講義に参加して先生になるべく当てられないよう、常に下を向き存在感を隠して講義を聴いている学生のようで、気持ち悪いです(笑)。学生なら未だ氏名も学部も判明しているので良いのですが、ネットの中の繋がりは氏名の大半が実名とはおよそかけ離れたHNを各々が使用している為、リアルの追跡は殆どの場合出来ないのが現状です。
そういう環境下ですから、誰かに霊的な技術を学ぼう、スキルを得よう‥ 等と言う熱心な参加者を希望する方が無謀とも言えますが、それがネットの中の現実です。

 


アメリカ大統領選を巡る色々な情報がSNSや個人的な情報筋から伝わって来ますが、正直何が真実で何がそうではないのか‥、とても見分けが付きにくくなっています。
勿論直感が働く場合もありますが、こういうことは慎重に慎重に情報を吟味しながら先へ進まなければ大きな過ちの沼にハマります。なので私は音楽を作る時と同じくらいに、慎重に情報を集めて行きます。
 

情報発信者から部分的に開示の許可が下りたので、ほんの少しだけ私がその筋から伝え聞いた話をここに書いてみます。その情報をどう判断し、どう信じるかはあくまで読者の皆様のご判断にお任せ致します。
※なので勿論のこと、クレームや抗議の投書はお控え下さい。

 

先ず。怖いことに今のバイデン政権の関係者の数人に、どうやらグレイやその他のエイリアン(地球人以外の)と地球人とのハイブリッド種が混入しているようです。
よくよく注意して各人の写真や動画の筋肉の動きを見ていると、明らかに地球人には無い筋肉の動きや動作が随所に顕れますが、多くの視聴者たちがそれらを完全に見逃しているのは何故でしょうか。

 
分かり易く「グレイ」と言う種の宇宙人に限定した特徴を挙げます。
・目や表情が殆ど静止画のように動かない。
・顔の表情筋ではなく、額の表情筋が細かく動く。
・言語や思考をチップ等でインストールされている為、言語とは全く関係のない手の動きが髄所に見られる。
・彼等をチャネリングしようとすると、そもそもが思考をしない為感覚を読み取ることが難しい。
等々‥。


人の多くは、未知の情報、未だ知らないことについての情報を咀嚼したり理解・解釈することが難しいと言われます。ですので多くのチャネリング情報が、そのチャネラー自身の過去の経験に基づいた経験則によって再解釈されることが多い為、理解出来ていないことをさも、理解したかのような誤った情報の伝達が為されることもしばしばあるようです。
ですが、「分からない」「理解出来ない」と言う回答も立派な回答であり、一旦その旨認識し受け容れたところから始まる理解や解釈に至るプロセスを蔑ろにすべきではありません。
 

 
バイデン大統領?に関しては先ず、現在表に出ているバイデン大統領?はボディーダブル(つまりレプリカ)である可能性が高いです。‥と言うより、私個人的な情報筋ではそれを断定する声があります。
彼女は「バイデンによく似たグレイを知っており、15年前にそのハイブリッドが誕生したことを知っている。」と言うことでした。

ハイブリッド種は人間よりも体の成長が早く、早い場合であれば10年で人間の20歳ぐらいまでの体に成長すると言われていますが、あくまで未だこれは実験段階の域を出ていません。
ですが実験段階、製造過程のハイブリッド種が既に地上に「人間」として入植しており、彼等にはマイナンバーや戸籍等が与えられていない為、ある切っ掛けを機に「人間」としての生存の権限を得るのではないかと言われています。
それが「どの切っ掛けなのか」については、あえてここでは触れません。関心のある方は是非、私個人的にメッセージを頂ければ出来る範囲で回答します。

 

バイデン大統領?やカマラハリス副大統領が、もしかするとグレイ星人とのハイブリッド種ではないか‥ と言う話を私は陰謀論としてではなく、おそらくそれが正解に近い真実ではないかと捉えています。
しかもレプリカやボディーダブルと呼ばれる人達は複数存在し、その中の成功パターンの種が今表に顔を出しているとも言われています。

 

 

色々な物事の不一致に気付くには、些細な現象を注意深く観察することが重要です。いわゆる「変化を見抜く」と言うプロセスを、これは意味します。

実のところ私は最近のトランプ大統領の「臭わせツイート」には少々嫌気がさしているのですが、少なくとも彼が少年のような夢と希望と正義心の持ち主である点については、大きく評価すべきだと思って見ています。

但し彼には若干「ショーアップ気質」が強く、それが私には鼻もちにならない‥ と言う印象に塗り替わってしまいそうなので、応援しつつも少しだけトランプ元大統領から距離を置きながら彼の動向を静かに見つめている状態です。

 

私がアメリカ国内で起きている色々な出来事に関心を持っている理由は、つまりこの記事の冒頭にも書いたようなこと、地球人以外の複数の星からの入植者たちがここのところ激増しているのを感じ取っているからです。

それは地球にとって、地球人にとって良いことばかりとは言えないのですが、一つだけ得るものがあるとしたら例えば「グレイ星人は新型コロナウィルスには感染しない、強い免疫力とボディーを持っている」点でしょうか。

それがどういうプロセスで実現・達成するものなのかについては、私は是非グレイ星人の誰かから話を聞いてみたいとさえ思っています。

 

まぁ芸術家の私はこういう話をするのはどうかとも思いつつ、情報元のハイブリッド人から「少しだけ情報を開示した方が良いタイミングかもしれません。」と言うミッションを受け取ったので、もしかしたらnoteとブログに分けてその内容に触れて行くかもしれません。
勿論内容がシークレット性を含むものについては、noteより有料公開して行きます。

 

サイレントコロナからブラックコロナへの新たな変貌 – 2020.11.22

この記事はSNS note に綴った最新記事からの同期投稿となります。
noteの原文のまま、このブログにコピーしました。
 

 
①はじめに – サポート応援のお願い

色々試行錯誤を重ねながら綴って来た「チャネラー Didier Merahと自然神との対話が探る新型コロナウィルス関連の情報」は、これまでその殆どを有料で配信して来ました。
勿論私自身、心身ボロボロになりながら精魂を削って書いて来たものなのでお心付けを頂きたい気持ちは山々ですが、流石に2020年秋の、この状況に至った状況を見て「有料配信」への執着を少し解放しなければいけないと思っております。
 
ですのでこの記事に関しては、各SNSより一斉公開に踏み切ることにしました。
その代わりに、是非とも適切な価格でのサポート応援を読者の皆様にはお願いしたいので、よろしくお願い致します。

https://note.com/didiermerah/n/nce1c1d3c1af0

 

②新型コロナウィルスの空気感染と、サイレントコロナの蔓延

このシリーズを執筆し始めてから、もうすぐ一年が経過します。
私は最初から、新型コロナウィルスが空気感染によって感染爆発を起こしている旨、多々のSNSの中でも主張し続けてきましたが、その度にネックになっていたのは「エビデンス」や「出典元」の不鮮明さでした。

 
超能力や読心術にエビデンスの提出が可能であれば、今頃、誰にでも同じ手法で人の心を読むことが出来る筈であり、ともすれば人間以外の生き物の心も読めた筈。勿論人間以外の生き物との会話も十分に可能な時代は訪れていた筈であり、それは言語の壁を超えて人々の命を守り抜く重要な手段となっていたでしょう。
ですが、現実は違っていました。

多くの霊能者や祈祷師、占い師の面々がそれこそキラキラワードを連発し、新型コロナウィルスを避ける為のおまじない等をYouTubeで配信したり、或いは有料のメルマガ等を使用して高額販売をしたり‥。世の中は彼等(偽物スピリチュアリスト)のいいように、手のひらの上で転がされ荒らされて行ったと思います。

 
 

 
新型コロナウィルスが昨年の暮れに中国・武漢で出現した当初から、私はこのウィルスがこれまでにはない特殊なタイプのウィルスであり、特殊な感染の仕方をすることを直感していました。
その直感をさらに裏付けたのは、自然神「カール氏(仮名)」との出会いであり、彼(?)との対話の積み重ねでした。

 
既にその頃には夫・天野玄斎氏もYouTube上で多々のこの流れを予言しており、私は夫の預言(予言)を裏付ける為の情報を自然神から直接入手していたと言って過言ではないでしょう。

 
ただ多くの会話は秘密裏に行われ、地球上の心ない誹謗中傷に晒したくない旨もあり、カール氏から得た情報の大半を看板で包み込むようにして有料配信して来ましたが、今回の記事に於いてはカール氏自らがその鍵を一時的に解放せよとのお達しがありました。
あとはこの記事を読まれた方の善意を、ただ信じて突き進み、記事を書いて行く他の方法を今は取って行きたいと思います。

 
新型コロナウィルスはそもそもpm2.5よりも小さく、人の肺胞に完全な状態で入り込むことが可能です。
つまり人毛よりも小さなウィルスが、pm2.5に着実に付着しながら空気中を長時間生きたまま浮遊し、その間に地上の生き物(主にカラス、野良猫、鳩やネズミ等)に容易に移動し、宿主を感染させて行きます。

 

最近の新型コロナウィルスの感染者の半数以上が「感染経路不明」と言われていますが、そんなことはありません。
感染経路はまさに私達の身近に常に在り、空気感染と動物感染、地中感染(排水溝やマンホール、地下水、地下道等の生温かく不潔な場所を介した感染経路を持つ)等、気付いていた人たちも若干居たとは思いますが、何故かそれを地上波等の情報番組で報道出来ない闇の圧力があったのではないかと私は察知しています。
 

新型コロナウィルスはあたかも飛沫感染さえ免れれば感染から逃れられるかのように言われていますが、それは妄想です。
既に私達の身の上に、空気と霧のようにウィルスが在ります。

 
ですので仮に換気を頻繁に行ったところで、それはウィルスの濃度を若干薄めることに成功しているだけであり、感染リスクを換気によって防ぐことは最早不可能に近い状態と言えるでしょう。

 

③サイレントコロナからブラックコロナへの変貌

https://note.com/didiermerah/n/nf507a4c08086

 
先に私は上の記事を、一ヶ月前に綴っています。ここには新型コロナウィルスが人間の様々な細胞や血中に入り込み、これまでにはない感染拡大を生み出している条件や状況について書いています。

ですがサイレントコロナは既にこの記事の状況を通過し、最早これまでの新型コロナウィルスとは知られぬようにして感染爆発を起こすベーシックを完成させた‥ と、自然神カール氏は語ります。

そこにはウィルスが意思を持って進化しているのではないかと思わせるような、驚きの進化形態が見られます。

 
初期の新型コロナウィルスは宿主の内臓(主に肺)に急激な炎症を発生させ、肺炎を発症させ死に至らしめるやり方で感染経路を確保していました。

 
次に発生したサイレントコロナ(これはカール氏が語った造語です)では、肺炎以外の症状、例えば認知症、風邪を呈した発熱や軽い嘔吐、頭痛、手足の痺れ等を発生させ、PCR検査でも陽性を出さぬようにして患者となる宿主を一定期間生存させながら新たな感染経路を開拓する方法を取りながら、多くの宿主に感染の飛び火を企んでいました。

 
さて、ここからもっと恐れなければならない状況へと、新型コロナウィルスは変貌を遂げ続けています。

それはウィルスの形状を全く消し去り、PCR判定に乗らないブラックウィルス(シャドウウィルス)への変貌です。カール氏はこの数か月間のウィルスは新種の新型コロナウィルス、つまり「ブラック・コロナウィルス」と命名してそう呼んでいます。

 
 

 
 
ブラックコロナ・ウィルスの何が危険かと言えば、おそらくそれが新型コロナウィルスだと判定させない点、同時に感染者であると言う認定を免れる形状に化けて宿主の体内に深く、長時間滞在し続けることだと言えるでしょう。

症状は様々であり、最近聴こえて来るのは主に認知症と動機、めまい、それに加え若年層の記憶障害‥ と、一見新型コロナウィルスの症状とはかけ離れている為、最初のPCR検査の必要性を免れてしまうのです。
つまり既に一般病棟に、一般の病気の患者として多くの同類の患者が素知らぬ顔で病床に潜り込んでいると言ってもよいでしょう。

そこから他の患者や医療関係者への感染拡大が起きており、おそらく病院の空気サンプルだけを取ってもかなりの新型コロナウィルスのサンプルを取得出来ると私は見ていますが、今のところそのような検証に踏み切った団体があったと言う話を私は耳にしていません。

 
来年に東京オリンピックを控えた現在の日本の国内から「新型コロナウィルス ⇨ 空気感染 ⇨ 動物感染」等と言うワードが出たら、おそらく日本の経済が破綻するでしょう。
むしろ私は東京オリンピック2020等無くなれば好いと思っていますが、そうはさせまいと経◯連等がメディアや医療関係者の発言等に圧力を掛けていると考えるのが妥当な線かもしれません。

 

④自然神等の計画 – 人口削減

一方自然神の面々は、この人間たちの体たらくに対し落胆しています。何よりこのままでは地球と言う惑星の環境自体を維持することがひじょうに難しい状態になっており、神々の計画では「現在の人口の半分まで地球の人口を減らす」ことが盛り込まれているようです。

その為には先ずありとあらゆる手を尽くし、人類から快楽の権利、生存と労働の権利をはく奪することを最優先とし、なるべく残忍な経過を辿ることなく自然死の状態で多くの人間を別の場所へと誘導する方法が現在はそのまま継続して採用されていると、私は聞いています。

 
生き残るべきは、強い人。それは力や腕力ではなく、危機意識と明晰な思考回路を持つ人を指します。

つまり空気を利用して拡散し、宿主に感染したことに気付かせぬように種(ウィルス)を繁栄させようとするウィルスにいかに要領よく、賢く立ち向かい、新型コロナウィルスの網を潜り抜けて生き延びて行けるか‥。
最早自然神の面々にとってみれば、さながら人と人との闘牛を観戦するような面持ちで、この地上の現状を自然神等は静かに見守っているのが現状です。

 
つい最近まで人間が平然とそうした娯楽を楽しんでいたように、自然神等は自ら人間をターゲットにした同じ状況をクールに静観していると言っても好いでしょう。

 
これからは失業者に加え、自殺者が急増するであろうと言われています。ですが自然神等から見れば、この世界、この地球の為に生きようとはしない人間共を生かしておくことの方が害悪であり、そこに少しだけ手を貸して人々が人体と言う乗り物を痛みをともなわない状態で脱ぎ捨てて行く為の手助けを、彼等はしているに過ぎません。

偽善者も、虚言癖も、そして物欲飽き足らぬ人達もここでゴッソリ削り取られて行くに違いありません。
この星に真実の善意と利他的な言動を行い、その善意を行動を継続しながら新しい文明を全力で模索し、その発展に貢献しようとする人々だけが、先ず生き残る権利を得ることになります。

なので、レジャーが好きな、自分にとって好都合な言動を行う人だけを仲間と認識するような、そういう種の人々がここで一斉に淘汰されると私は思っています。

 

⑤あとがき

まぁ、こんなことを全体公開で配信することには私の「人として」の善意がちくちくと痛むわけですが、私はやはりこの星の環境と文明の両方を今以上の精度で継続・温存させたいと願う種の人間なので、痛みを通過してこの星の治療と言う観点でこの記事を先ず書き上げたいと思いました。

なので「文中に多々お目障りな文言がありましたことを、お詫び申し上げます。」‥ 等と言う付け添えは一切せずに、この記事を〆たいと思います。

 
又、どのような方法を用いれば「利己主義」から「利他主義」にシフト出来るのか‥ と悩んでおられる方々へ、私・Didier Merahの多数の音楽の中にその鍵を散りばめてありますので、是非サブスクリプションからで構わないので私の作品をゆっくりと、静かな部屋で聴いてみて下さい。

きっと作品を聴く前と聴いた後では、あなたの意識が大きく変わっているに違いありません。
己を先ず一旦手放し、地球と言う星に今あなたがたが在ることの意味について、一度で良いので考えてみる切っ掛けになれば幸いです。

 

本来この記事は有料にて配信する予定でしたが、この凄まじい地球の状況を見た自然神からの要望を受け、無料配信に踏み切りました。
是非、noteからサポートから適切な金額での応援を、よろしくお願い致します。

医療費ないしは、日々の食材や音楽活動の活動資金に充当させて頂きたいと思います。