[新情報] ワクチン接種者同士で起こる感染爆発について – ケルベロス/グリフォン

①恐れていたこと

かねてからの予言(預言)で恐れていたことが遂に、現実になった。
遡ること昨年 2021年8月13日に書いた記事『[新情報] ワクチン接種者同士で起こる感染爆発について – 2021.08.13で綴っていたことだが、当時、今後新型コロナワクチン接種者間で感染爆発が起こるだろう‥ と予言していたように、新株「BQ.1.1(別名ケルベロス・「XBB」(通称グリフォン)が猛威を振るい始めた。

【2022年11月最新 国内でも拡大か】コロナオミクロン新株「BQ.1.1」別名ケルベロス・「XBB」通称グリフォンの特徴は

感染・伝播性の増加や抗原性の変化が懸念される 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の変異株について (第21報)

思えばその状況を私は一年以上過去に遡り幻視していたことになるが、幻視が現実に置き換わることに対し脅威を感じながら今日を迎えたことになる。

[新情報] ワクチン接種者同士で起こる感染爆発について – 2021.08.13
 
 

②自然神の預言の精度について

私が得意としているものは予言よりも「預言」の側であるが、特に新型コロナワクチン及び新型コロナウィルスの将来性についての自然神「カール氏(仮名)」の預言の精度は、ほぼ99.9%と言って良いだろう。
だからこそこうして友人知人等の白い目を受け入れて発信を続けているわけだが、じわじわと知人や間接的な知人の訃報が聞こえて来る度に心が酷く痛む。
 

まるで予定表に書いてあったことがそのまま現実になって行くような、ある意味当たり前のことを、多くの人々が頑なに受け入れたがらない原因の一つとして、「既にワクチンを接種してしまった体を元に戻すことなど出来ない」と言うかなしい現実がそこに在るから‥ と言うことが挙げられるだろう。

確かに時間は巻き戻せない。だとしても自身が請け負った現実が誤りであったことを認め、受け入れることによって、同じ道を選択しようとしている未来の人々の被害は最小限に食い止められると、何故考えようとしないのだろうか‥。
多くの人々の心理が、善よりも悪の方向に向かっていると言った方が正しい表現なのかもしれない。
 
 

③接種者間での感染爆発の自然神の見解

自然神「カール氏(仮名)」の今後の感染爆発の預言をここに書き留めると、以下のようになる。

  1. 新型コロナワクチンを複数回或いは複数種接種した者同士で、大きな感染爆発が発生する。
  2. ワクチン接種者の体内に起きる変化として、以下のような状況が挙げられる。
    ・主に白血球が殆ど機能しなくなる為、異物が体内に侵入しても白血球が異物認識をしなくなる。よって多くのウィルスの暴動が体内で放置される形になる。

    ・赤血球にバグが発生する。先ずスパイクタンパクがそもそも体内で大量生産される仕組みを先に新型コロナワクチンの接種によって形成されている為、それを異物として認識しなくなる。
     よって新たに接種したワクチンを「養分」として赤血球が認識する為、本来異物であるワクチンを赤血球が積極的に体内に巡らせる為に活動が活発になる。

    ・そもそも新型コロナウィルスは体内にサイトカインストームを発生させる仕組みであり、新型コロナワクチンがそれを助長する。そこにバグが完成した赤血球が本来異物として認識しなければならない新型コロナワクチンを養分として取り込み全身に巡らせる誤動作を起こす為、それによる人体の老化やターボ癌等の加速がさらに進む。

    ・周囲に型の異なるワクチンを複数種・複数回接種した人たち同士で上記に書いた作用が加速し、空気中に放たれる異種複数の型の新型コロナワクチンの成分を互いの体(赤血球)が「養分」として取り込んで行く為、双方で現象の異なる複数のバグが起きることになる。

    ・結果的にその相乗効果により、ワクチン接種者間でサイトカインストームが発生(加速)し、ワクチン接種者だけが本来の寿命を全う出来なくなり、今後大量の死者が出ることは最早免れられなくなる。

     

ざっとまとめるとこういうことになる。

 

 

④陰謀論が現実になった現在

私が自然神からの預言をまとめたシリーズnoteに綴り始めたのは2020年6月にまで遡るが、既にこの時に預言の組み立ては完成していた。あとはどの預言をどのタイミングで外側に発信して行くか否かの問題ではあったものの、内容がかなりシュールだったので多くの記事を有料記事として配信して行くことしか出来なかった。
 
又預言者としての自身の活動に当時は未だ将来性を期待出来ず、芸術家としての顔の方を強調したい旨もあり、自然神の預言の断片をTwitterから小出しに発信する以外の方法を思い付けなかった。
今となってはそれが吉と出たのか凶と出たのかは正直分からないが、預言と現実が人々の認識を遥かに先回りしたことになる。

勿論新型コロナワクチンを既に複数回接種し終えてしまった人々への配慮も意識し、最近ではTwitterやブログからの新型コロナワクチン関連の預言の発信を控えていたが、結果的にそれも含めた上でのこれが「大量人口削減計画」の一環だとするならば、あながち私の行動の選択が間違っていたとは言い切れないだろう。
 

Twitterでも何度も申し上げているように、生き延びる人々が何をすべきかについては火を見るよりも明らかだ。
つまり「ワクチンを接種せず、兎に角家に引き籠り、必要最小限の移動に留める」、これに尽きる。
自然を破壊する行動を徹底的に控えるには、同時に娯楽をいかに手放せるかと言う観点が欠かせない。

つまり「徹底的に引き籠る」、これに尽きる。
徹底的に引き籠れば必然的に人流の渦から遠ざかることになり、それによりワクチン接種の恐喝強要のお達しから自身の身を守ることに繋がって行く。

職業上このようなワクチン接種のお達しが下った時にはその職場から身を引き、出来得る限りワクチン接種義務を課さない新たな職場に移動すれば良い。
子供を養育している場合には、その子供たちをワクチンと言う危険物から守るべく、一時的に学校と言う悪しき組織から子供を隔離する選択をすれば良い。

勉強は何も学校に行かずとも可能である。
後は子供たちのメンタルケアを如何にして行うか‥、それは各家庭各両親が献身的にそれを行えば良い。
 

自然神等は至極当たり前のことを私に預言して下さるが、それを発信している私が多くの人々から白い目で見られる状況が既にバグなのだ。

私の話は2020年の3月の段階では陰謀論中の陰謀論のような扱いを受け、それによって私は多くの友人と決裂・決別せざるを得なくなった。
だがこうして時間と現実が進むにつれ、私が先に放った言葉の多くが現実となって行き、当の私自身が実は精神的にかなり参っている。
 
 

⑤あとがき

現在、2022年12月11日 朝6時前だが、感覚的には昨日の延長線上に私は立っている。
知人の多くが新型コロナワクチンを複数回接種しており、その中には既に虹の橋を渡り切った人も在る。又、現在ターボ癌を発症し、闘病中の人も在る。

どんなに祈っても叶えられない祈りが在ることを、これ程痛切に感じることはないだろう。
‥彼等の大半が、否応なくこの世を去ることになるのだ。
※地球上の人口は現在の1/20になり、それにより自然界が理想的なバランスを取り戻せる切っ掛けを得るからである。

今年私は色々な旅立ちや終焉を見送って来たが、視えている将来を覚悟しながら見送る時間は本当に辛い。だが私がどれだけ辛いと言っても、その苦悩を一切理解しない人たちも現実問題存在する。
 

生き延びると言うことは、半ば戦争に勝利することと等しい。
その勝利は必ずしも喜ばしい勝利とは言えないとしても、私(或いは私たち夫婦)はこの戦争に打ち勝たなければいけないと覚悟している。
誰とも分かち合えない予言や預言を鼓膜の内側に響かせながら、今日も誰かの訃報に接することになるかもしれない‥ としても。
 

 
私の祈りが一人でも多くの人に届くよう、心より願って止みません。

銀河連合についての情報 – Information about the Galactic Federation

このところ私の過去記事宇宙連合についての情報 – Information about the Space Unionへのアクセスが、どういうわけか右肩上がりに上昇しています。
記事の訪問者の傾向をwordpressが自動的に解析していますが、日本国内に加えアメリカ合衆国からの訪問者が多いようです。
 

 
そんな折、翻訳業界ではかなり著名な人物のYouTubeにて、「銀河連合」関連の情報を取りまとめたYouTube動画が更新されたようです。
実際中身を確認してみたところ、私の知る宇宙情報とは内容がかなりかけ離れており、あることないこと織り交ぜた娯楽番組にしか見えませんでした。

とは言え、特定個人への誹謗中傷は本意ではないのでこの記事では該当人物名の記載は回避しますが、分かる人には分かるかもしれません。
 
関連ワードをあえて挙げるならば、『エレナ』、『銀河連合からの使者』或いは『スタートラベラー』と言ったワードが該当するでしょうか。
 
動画発信者であるM.Sさんは、スピリチュアル界隈ではかなり有名な某雑誌の9月号に10ページの特集を組んだ‥ と言う告知も動画上でされているようです。ですが知る人ぞ知る、その雑誌そのものがかなり眉唾物なので、読者の方々の混乱を避ける為にもここでの雑誌名の記載は控えます。
 

 

『木星の裏に存在する「ポータル」を経由して、銀河系外の多くの連合の艦隊が太陽系に来ており、木星の衛星「ギャニミー」に停泊している』(2021年頃の話)⇦ 等と言う話も、翻訳家M.Sさん動画内で出ているようです。
 
ここまで明記すればほぼ、該当の動画に辿り着く方もいるかもしれませんが、私のチャネリングが正しければそのような話は全てデマ虚偽です。

“Via the ‘portal’ that exists behind Jupiter, many extragalactic coalition fleets have come to the solar system and are anchored on Jupiter’s satellite ‘Ganymede'” (around 2021) ⇦ etc.
It seems that translator M.S was talking about this in her YouTube.

Some people may be able to reach the corresponding video if I specify it so far, but if my channeling is correct, such stories are all false.

 

そもそも「銀河連合」と言う団体そのものが架空の産物なのです。(各惑星の内部に緩い会合レベルの団体は実在するようですが、「連邦」或いは「連合」等と名の付くレベルの団体としては実在しません。)
  
ですので翻訳家M.Sさんがご自身の動画上で発信しているような、『木星の衛星「ギャニミー」に停泊している銀河環連合の多くの艦隊によって、地球の浄化が既に終了した』⇦ 等と言う話も、でっち上げの御伽噺として記憶から弾き出してしまう方が賢明です。
 
In the first place, the organization called “Galactic Federation” itself is a fictitious product.
Therefore, it would be wise to dismiss the story that “the purification of the Earth has already been completed by the many fleets of the Galactic Ring Federation anchored on Jupiter’s moon Ganymede” as a made-up fairy tale.

 

3d rendering metal ufo or alien spaceship in the sky

 
2020年以降、世界は日増しに不穏さを増しています。
一個一個の不穏はとても偶発性を帯びて見えますが、大半が人災によるものです。勿論地球の磁場が酷く荒れていることも、それに付随します。
 
翻訳家M.Sさんの動画の中では、さも、今地球上で起きていることについては何も心配要らない‥とか、「わくわくしながら地球の夜明け、次元上昇を楽しみに待ってて下さい。」等 と言うような、薄ら寒いほどのポジティブワードがアナウンスされているようですが、私の知る限りそれはとんでもない悪意に基づいた「工作」、印象操作だと言っても過言ではありません。

一体何が目的で人々を作為的に「思考停止」に陥れるような文言を翻訳家M.Sさんが発信しているのか、その理由については私には分かりません。
ことさら悪意に理解を示す理由も必要性も私にはないので、彼女の奇怪で謎めいた言動についてはここでは深堀りせずに居たいと思います。
 

むしろ危惧すべきは、マザーアース「地球」が生命としての能動性と自発性と意思をもって動き出したことです。
人間には本来「自己治癒力」が備わっていますが、それと同じことが地球内部で起き始めています。地球が人間を「駆除対象」として認識した以上、この先何が起きても不思議ではない程、ここから先は地球が意志を持って人類を大胆に駆逐すべく大きな変動が地球のあちらこちらで同時多発的に発生すると、私は見ています。
 
某星人等が言うには、仮に翻訳家M.Sさんの動画上での談話が現実だと想定したら、地球の意識が地球上の悪しき生命体を地上から早急に全追放しかねない、現在起きている多くの場所での異常気象も合点が行きます。
とてもじゃないですが、わくわくしながら地球の浄化やら次元上昇やらを待っている状況ではありません。人類を含む全ての地上の生き物は今直ぐに、地球外への避難を余儀なくされる状況だと言えるでしょう。
 
但し多くの出来事は、人災なのです。
上空を飛行している乗り物を止めることもなく、地上を豪速爆音で走り抜ける陸の乗り物を止めるでもなく、これだけ自然神等が人々に対して「静かにして欲しい。」とSOSを出しているにも関わらず、人類は移動やイベントや祭りごとごとを結局止めようとはしなかったわけですから‥。
 

地球の意識は何度かの執行猶予期間を経て、遂に人類全体を「駆逐対象」と認識決定し、霊的な意味での大掛かりな人口削減を粛々と進めている段階です。
勿論新型コロナ・パンデミックやコロナ・ワクチンを介した多くの事故や死亡者の増加も、それに含まれます。それに加え戦争、異常気象や自然災害の増加も、そこに含まれます。
 
その状況をもしも、木星の衛星「ギャニミー」に集結していると言われる銀河環連合の多くの艦隊が黙って静観しているのだとしたら、それは正義でも何でもない、単純に地球の滅びの過程を確認しに訪れたダークサイドだと言わざるを得ません。
但しそれは、上記のような団体が存在している‥ と言う仮説が正しければの話です。つまり、「銀河環連合の艦隊も銀河連合も存在すらしない」と言う逆の仮説を立てれば全ての辻褄が合うと、私は認識しています。
 

If many fleets of the Galactic Ring Federation, which is said to be gathering on Jupiter’s moon “Ganymede”, are silently watching the turmoil on Earth, it is not justice or anything.
In a nutshell, I have to say that they are the dark side who came to confirm the destruction of the earth.


However, that is only if the hypothesis that a group like the one above exists is correct. In other words, I am aware that if we hypothesize that “the Galactic Ring Federation fleet and the Galactic Federation don’t even exist,” everything makes sense.

 

何が正しくて何が正義で、何が虚偽で何が邪悪か‥。
両方の情報を同時に目の当たりにしながら、時に感覚を右往左往させながら徘徊することも必要かもしれません。

ですがくれぐれも、辻褄の合わない情報や多くの人々を無作為に(或いは負の意味で作為的に)、かつ長期的に希望を持たせて待たせるような悪質な情報にはくれぐれも翻弄されることのないよう、自身の直観力と危機察知能力に従って行動することをお勧めします。
 

危うさと凶暴性の共存 – Coexistence of danger and ferocity

表面的にはこの二か月間以上、「世界の音楽」の新譜チェックとプレイリストの更新を止めていますが、水面下では色々と動きが活発で若干忙しくなっている私です。
 
私自身の音楽の今後を見据えている時期と重なるように、各方面のタレント系或いはパフォーマンス系の裏方からのアクセスも増えています。
ですが私は自身の創作活動を最優先している為、今後「裏方」の仕事に絡む気が全くないことを、一先ずここで公言しておきたいと思います。
 

世界が負のエネルギーに強く揺さぶられ、明らかにマイナスの方向へと突き進んでいる現状に比例するように、ネット上に更新されて行く音楽も「負」の面を表にしながら後退しているように私には見えて仕方がありません。
特にピアノ・インストゥルメンタル系やLo-Fi系の新作の多くが音質及び楽曲構成に「歪み」を生じさせていて、何故そのような方向性に多くの同系統の音楽家たちが一気に突き進んで行こうとするのか、私はその状況に一種の恐怖を感じます。
 

 
最近知ったのですが、昭和のニューエイジ・ミュージックの先頭を切って走っていたカナダのアーティスト、アンドレ・ギャニオンが2020年12月3日にひっそりとこの世を去っていました。
残念なことに日本国内に、彼ほど良質なニューエイジ・ミュージックを生み出すアーティストが存在しません。
ですが類似品や模造品のようなものを作り続けているアーティストは若干居て、この「誰もが対等なスタンスで音楽配信の出来る」今の環境下で彼らは競うように切磋琢磨しながら、歪みの深い不可解かつ不快な音楽が多く配信されています。
 
特にアカデミックな教育を受けた人材が一度道を踏み外すと、ある種の自信や自負の念が悪い意味での拍車となりどこまでも転がり落ちて行ってしまうのは、傍から見ていて胸が詰まります。
自身が持つ「アカデミック」がつまらなく見えて来る瞬間があるのか、元々持っている秀逸な才能を破壊衝動の側に向けてしまう人たちが後を絶ちません。
 
ですが忘れてはいけないことを一つ挙げるとすれば、たった一曲の作品と百万曲の商材音楽とでは数の上では後者が有利だとしても、最終的に後世に受け継がれて行くのが圧倒的に前者であると言うことです。
その「たった一曲の芸術作品」を生み出す人の人間性もおそらく寡黙で頑固な故に、多くの商材音楽を生み出す人の「華」に圧されて負けてしまうような錯覚に瞬時的には陥るとしても、最後の最後は亀の速度で全ての小走りなうさぎたちを圧倒して行きます。
 

 
上の動画は亡くなったアンドレ・ギャニオンの作品の中で私が最も好きな一曲『Épilogue』ですが、原曲のリリースが古い為、サブスクリプションからの配信が遅れているようです。
 
アンドレ・ギャニオンのヒット作品と言えばめぐり逢い明日等が挙げられると思いますが、あくまで上に挙げた2曲は「商品」であり、「作品」と言うには出来栄えが悪すぎます。
にも関わらず、いかにも目立ってメディアや広告業界が推している作品の方へとリスナーを誘導して行く流れは相変わらず止まることが無く、いずれそれがどこかの時点で決定的な音楽文明の消滅の引き金を引く日が来ることを、私はとても危惧しています。
 
多くの人々は目に見える「滅び」に直面しなければ、のらりくらりとそれまでの物事の流れを維持出来ると思っているようです。

私自身、こうして自分以外のアーティストの作品を紹介したり評論したり‥ と言うアクティビティーで、衰退の一途を辿って行く音楽文化の維持に手を貸している一人なのかもしれません。
ですが少なくとも「正しい音楽」或いは「良質な音楽」の紹介や、それらの見分け方のヒントを丸ごと公開しており、少しでも良い感覚を持ったリスナーが自信を持って他の人たちに胸を張ってその旨を伝えられるよう、沈み行く音楽文化の下支えの一端を担えれば良いと考えています。
 

 
先日、少しだけプレアデス星のセムヤーゼ女史と「音楽」の話になりました。
彼女こそ地球上で当時最もヒットを飛ばしていたビートルズのロックンロールに傾倒した一人でしたが、或る件で長い長い眠りに落ちてそこから目覚めた時に最も聴きたい音楽がビートルズでも何でもなかったと、私に話してくれました。
先日崩御されたエリザベス女王に関してはと言えば、女王の中で今も生前の記憶として残っているものを挙げるならば「パイプオルガン」と「クラリネット」の音色だそうです。

両女性共に単旋律を聞き取る力は備わっているものの、コード(和声)やコード・プログレッションを聞き取るには至らないようです。
 
つまり人間の場合(プレアデス人も含む)、一個の音楽を聴く時に最初で最後に心と記憶に残るものは歌詞でもコードでも表現者の声色でもなく、単旋律の美しさのみだと言っても過言ではないようです。
 
いつか訪れるその日があるならば私は、是非プレアデス星のセムヤーゼに自身の音楽を届けたいと言う夢を抱いています。
それは私の創作の目下の課題の一つであり、今世で辿り着く可能性のある最終ゴールとなるかもしれません。
揺れる黄色いテープを目指し、これからも預言や予言、或いは自然神の声をそっと封印しながらの私の音楽作りの人生は止むことなく続いて行くでしょう。
 

音楽・舞台芸術に於ける未来予知

コロナ禍は益々加熱し、多くの音楽行事や舞台、コンサート等が中止や延期を余儀なくされています。
犠牲を払って最近行われた「フジロックフェスティバル 2021′」、そして「NAMIMONOGATARI 2021」等、一部開催された音楽祭もあったようですが、開催後の評判は必ずしも芳しいものではありません。

そもそもこのパンデミックの背景には、マザーアース・地球とその地球の自然神、そしてそれを取り巻く古い自然神等が地球の現状を悲嘆し、よもや地上の害虫と言っても過言ではない「人間」の駆逐を意図した思いが深く根付いています。

 

折に触れ私は何度も幾つかのSNS上で発信していることですが、再度ここに記載します。

つまり人類は今、自然神等に執行猶予の期間を与えられた身であること。これを絶対に全人類は忘れてはなりません。その上で許される最小限の生存の権利を謳う以外の、全ての権利を一度放棄しなければなりません。その中にこの記事のタイトルでもある「音楽(特に生で演奏するもの)」や舞台芸術、人を集め収益を得る為に開催される全ての文化的なイベントを人類は無期限停止しなければなりません。

 

多くの人達がそのことを受け容れず、尚且つ理解もしていません。中には薄々感じ取っている人達も居るようですが、あえてその感覚をスルーし、無かったことにしたり現実逃避をしながらコロナ以前の生活習慣を継続する道だけを模索しています。

 

それを自然神は絶対に許さないと決めています。
その証拠に、例えば東京都で感染者数が少し右下がりになったところで又元のようにバーやライブハウス等を再開し始めた途端に、再び新型コロナウィルスの新規感染者数が急増し、結果的にはデフォルトの営業形態を再度修正し、店舗を休業したり時短営業にシフトしたり‥ と言った具合に大勢の人を一ヵ所に集め、呑んだり聴いたり歌ったり出来ない状況を自然神が必然的に突き付けて来る‥、このいたちごっこになっているのが現状です。

 


必ずしもプレアデス星団の各星の政策や政治が良いとは言えないところもありますし、現在のプレアデス星団には文化が存在しません。
それを踏まえながら、あえてプレアデス星団出身のJaneの予知と私の予知とをすり合わせると、未来の娯楽や音楽業界、音楽形態や舞台芸術を含む地球上の多くの娯楽はVR化して行くことになりそうです。
あくまで予知ですが、様々な現状を未来へと視野を広げて考えるととてもしっくり来ます。

 

これまで昭和の後期から平成と長く続いたのは、音楽を手段(武器)にしたアイドルタレントのオプション商法でした。
CDを色分けし、同じ曲目なのにジャケットを変え、シングル曲以外の楽曲を一部入れ替えたバリエーションCDを作り、そこに握手券を封入して販売する商法は主にAKB48等の大人数のアイドルグループ達の台頭によって平成の音楽営業の主流になって行きました。
思うにこれは音楽に対する冒涜の一種であり、これについては自然神「ゼウス」もけっして良くは思っていないようでした。

 

似たような営業形態を堂々とやってのけていたのは、韓流のガールズグループないしはボーイズグループも同じでしたが、それでも日本の音楽業界が続けて来た悪質な商法よりはまだましな方だったでしょう。
何故ならば、ベースとなる音楽商品(楽曲や歌詞、編曲を含む)のクオリティーが圧倒的に高いからです。
 
 
話を戻しますと、一ヵ所に多くの観衆を集めて行われる爆音コンサートに対し自然神も地球もうんざりしていると言う話しです。
これは大小を問わず小規模なライブハウス等で絶叫したり、或いは音楽とは言えないような稚拙で体たらくな音楽を毎晩演奏する夜店の演目等にも十分に当てはまります。

 

それがこのコロナ・パンデミックの延長によって完全に営業をセーヴされ、とどめの一発は「禁酒法」とも言われる「アルコール類の提供禁止条例」でした。
この通称「禁酒法」を現・都知事が声に出して打ち出した時は、私も珍しく歓喜しました。

そもそも「祈りのない音楽は絶滅すべき」だと私はずっと思っていたので、それが一歩実現に近づいたわけですから。

  


自宅にコンサートを持ち込む。
とても良いコンセプトです。

これまでのコンサートやライブハウスは照明や過剰な音響効果等の空間のマジックによって成り立つ要素も多く、お金を払って決まった空間に足を運んだ人は自らの出費を後々嘆きたくらはないからレビューとして、極力良い印象を公言したがります。
ですが、実際には思っていたものではなかったことの方が多いと言う話しもあります。私も実際にそういう経験をしたことが、何度もありました。

 

それが自宅に居ながらにして実現するコンサートや生演奏のライブとなれば、その音質やクオリティーを深く各自が問うようにならざるを得ません。大切なことはこの、条件の変化です。
そこには惰性や誤魔化しが一切挟まりませんから、その瞬間演目がつまらないからと言う理由でVRホールから黙って退室しても誰にも文句は言われません。そしてそのような思いをした同じ会場に二度足を運ぶことも少なくなり、観衆は無言のうちに自らの言動や感情に正直に向き合わざるを得なくなります。

これは音楽形態に於ける、大きな変化の要因になり得ると私は思っています。

 

歌舞伎等も上記のような手法での配信となれば、時折舞台でかかる掛け声やそれに強引に誘われる「さくら」の拍手等に惑わされることが激減し、視ている人本人がその演目をどう思うか‥ と言う素朴な感覚が何より優先されることで、つまらない営業型伝統芸能の舞台も必然的に減って行くことになるでしょう。
良いことだと思います。

  


私も昔はその日暮らしの音楽を奏でていた分際でしたけど、いつかその世界を必ず抜け出すことを心の中で決めていました。
ものの実現にはタイミングが重要です。なのでそのタイミングが来た時にいつでも泥船を抜け出せるよう、私は常日頃から準備を怠りませんでした。そしてその機は、2018年の早い春に到来しました。

 

でもそれよりも、今は誰もが「サブスクリプション」からの配信が出来る時代です。なのに多くの音楽家やミュージシャン等は、配信よりも「生演奏」と言う名目の「その一瞬を観客と共有する」スタイルの演奏形態から出ようとはしません。
そんなことを毎日やったところで、百年後の地球の音楽史に残る音楽等実現する筈も無いのに‥。

 

人類に必要なことは、何を置いても承認欲求をかなぐり捨てることです。

多くの娯楽や芸能、音楽や舞台芸術等に関わる人達に抜け落ちているのは、この、「承認欲求をかなぐり捨てる強い意志」の方かもしれません。

例えば歌手や女優等、多くの彼等の職業に在る人達はその職に就く理由として「スポットライトと拍手を生涯浴び続けていたい」と掲げます。これがいけないのです。
マザーアース・地球や自然神が切望するものがあるとすれば、祈りを持つ音や創造物の方。

元来「祈り」は人目には触れない空間で執り行うものです。なので、上に書いたようなカテゴリーの職種やその職種に関わる(堂々とふしだらな職業意識を掲げている人達)には、まとめてごっそり消えて貰った方が良いのです。

 

私もかなり辛辣なことを綴っているなぁと思っていますが、私は芸術家であり音楽評論家、比較音楽学者でもあり、尚且つ「チャネラー」「コンタクティー」さらには「霊質学者」の職歴を同時に掲げて生きていますので、私が言わなければ他に誰も言える人が居ないことを身をもって知っています。
なのでSNSではなく、ブログから発信し続けて行くことに決めました。

 

将来的にはプレアデス星団の誰か、その他の宇宙の誰かがこの地球に降り立った時の状況を踏まえ、その時にこのブログを彼等の中の誰かが見つけられるようにここに、ありのままの現状を記載しておきます。
 

 

自然神からの警告

24時間テレビ番組にフジロック‥。

人類が緊急事態宣言下にあり、自然神からの厳しい謹慎生活ないしは自粛生活を言い渡されている最中に、なぜここまで不謹慎なイベントを開催出来るのか?

だからウィルス・パンデミックを主軸とした人口削減計画が、止まることなく進んで行くのです。

要らぬ欲望や衝動をかき立てて、『あの頃は良かった』等と悪しき過去を思い出させて、結局やりたいことは消費(浪費)衝動の煽りでは?

地球は寝不足に陥っているのです。
そんな危機的な状況に陥っている地球にロックやらジャズ等、一切不要。
祈りを持たぬ音楽は、今すぐ全滅させるべきです!

無音の平野、自然音だけの安らかな世界に先ず、地球を戻してあげるべきです。


娯楽や爆買い消費や旅行等を目的地とした空の移動等全て禁じて、今やるべきことは兎に角地球に無限の休息をもたらすこと。
人類が為すべきは、ただそれだけてす。


いい加減、人間どもは目を覚まし無休の反省行動に努め、慎み深く静かで厳かな生活にシフトしなさい。

そして間もなく一週間が過ぎる‥

高音高湿度の日々は粛々と過ぎて、私の住む東京は間もなく第四回目の緊急事態宣言下に突入します。
街は常に、視えない何かに急かされるように慌ただしく、そして賑やかさを通り越してノイズにまみれているようにも感じます。

幸いなのかそうでもないのか、この二週間近く私は軽い中耳炎を患っており、その影響で片方の聴力が若干鈍っています。にも関わらず大地のノイズは雨音よりも激しく私に覆いかぶさり、日々の後半は決まって偏頭痛に悩まされます。
 
 

アルバム『Heavenリリース前にSNS内の大掛かりな人払いの儀式を敢行した私は、その成果もあったのかとても静かな一週間を過ごすことが出来ました。
高飛車な性格と気位の高さは生まれ以ての気質ですが、社会生活を営む上でそれらが余り都合が良くないことを感じてからの私は本当に長い間、爪を隠して生きて来ました。
でもやがて爪は伸びて来て、私はそれを隠しきれないところまで追い詰められたようにも感じます。
 

もう、今の私は音楽家としては塔のてっぺんに居るのだから、爪を隠しながら生きることをある時からやめようと思っていました。それを実現するにはタイミングが必要でした。
そして、それが今でした。
 
 

 

世界は静寂を必要としています。増え過ぎた人口に悩まされた地球は、人間と言う害虫を駆除する為にそろそろ本気で行動を起こすかもしれません。
 

地球はまぎれもない、一個の生命です。

生命には霊体があり、魂があり、そして意識と思考の機能が備わっています。仮に地球や大地、植物、花や木々たちが言語を話せなかったとしても、彼等は深く互いを思い遣りながらコミュニケーションを交わして今日に至ります。
彼等にも時間の概念はあり、陽のあたる時間帯は活動をしつつも陽が落ちた後には眠りに就きたいと願っています。それを私達人間が長年阻み続けて来ました。
 
 

世界中の空をひっきりなりに飛行機が行き交い、各都市では人々が夜な夜な集い爆音を立てながら音楽を流し、機械的なリズムで彼等は夜通しステップを踏み続けます。
人々は年中人肌を合わせ、大声で会話をし、電飾の止まない日々が数百年間もの間続いていましたが、自然神はテクノロジーの進化がある段階に到達する日まで人類に好きにさせて来ました。
 

2021年、夏。多くの人々はインターネット越しに互いに会える距離に在り、外出をしなくても会話をし、音楽や映像や文字を共有し、SNSやチャットを通じてそれを大勢でシェア出来る、今はもうそんな時代です。

ならば地球が長年耐え続けた「静寂」を、人類はそろそろ実践しなければなりません。ですが新型コロナウィルスのパンデミックの長期化に人々は疲れ果て、その疲労を「集い、バカ騒ぎすること」でしか解消する方法を思い付かなくなってしまいました。
 

地球は人類に「陽のある時間帯だけの活動を許し、それ以外の時間はそっと休ませて欲しい。それだけを望む。」と言い続けています。ですが人類には地球の、そして自然神等のささやかな要求を呑む機能さえ失ってしまったようにも見えます。


多くの人類が「前のような日常を取り戻す為」に危険極まりない新型コロナワクチンを接種し、マスクを外し大声を出し、夜になるとDJを招いて爆音量のダンス・ミュージックを鳴らし、アルコールを浴びながら踊り狂う生活の復活に歓喜しているように見えますが、自然神は今度こそそこに大きな負荷を掛けて来るに違いありません。
 

ただじっとして、静かに家に居ることが、何故出来ないのでしょう?

ただ、それだけで良いと地球が言っている間に、人類はその生活やライフスタイルに磨きをかけておくべきでした‥。‥‥
 
 

 

パソコンの向こう側から、優しい雨の音が聴こえて来ます。その合間をアルバム『Heavenのピアノ・アンビエントがそっと覆い、いつもの日常が少し違って、絶妙な歪みとあたたかなWaveで空気が震えているのを感じます。
 

多くの人間関係を解いた理由は、私がSNSで親しくしている人達が私の音楽や生き様を全く評価しなくなり、外側に発信しなくなったからでした。
メッセンジャーでわちゃわちゃお喋りをすると、その相手が私である‥ と言うだけで多くの人達がそこで満足します。すると芸術家としての私のことを誰も、外で話題にしなくなって行きました。

私にとってそれはけっして良い状況とは言えず、ある意味致命的だとも感じるようになり、ならば私は誰に対しても完全な他人様であり、高飛車で傲慢で、馴れ馴れしくしようものなら直ぐにキレるヒステリックな芸術家で在る方が何かと音楽活動をする上では有利だと考えるようになりました。
 

※勿論お気づきになられている方も居るとは思いますが、数名だけご本人にはそうと悟られないようにこれまでの関係をそっと継続しています。

  

 

チャネラーとして、コンタクティーとして私に出来ることについて、ずっと考えていますが、自然神等や地球の心を慮る時、私が余計なお世話で多くの人達の将来に対し手を貸し過ぎることはけっして良いことではないと最近強く思っています。
 

生き残るべき人は本当にオリジナリティー溢れる感覚をもって、その道、その手段を自ら選択して行く筈です。そうでない、生き残りの集合体から外れて行く人達、外れそうになっている人々に対し、例えば「新型コロナワクチン」の危険性を訴えたところで、本来生き残る予定ではなかった人達の人生や未来に修正を加えることになるだけで、それは地球の意識や自然神等の思いとは遠くかけ離れてしまうと私は考えています。

とても奢った言い方をしていることは重々承知していますが、仮にも私は預言者として多くのことをこれまで発信し続け、自身の音楽の中にも多くのヒントを封印し、それを発信し続けて来たので、これ以上の過剰な救済活動は一切止めることに決めました。

 

人類の皆様に、もっと考えて、もっと想像を巡らせて、そして地球や神々と真剣に向き合って欲しいと思います。
それは誰にも備わった共通の能力だった筈です。「視えない」「聴こえない」と言う人達は、もしかするとこの地球にとって必要とされていない人達なのかもしれません。そういう人達には積極的に、脱落して欲しいとさえ思うようになりました。
 

私は今、自然神のマインドや意識と深くシンクロしているのかもしれません。人情とか感情とか、そういうものではないもっと普遍的な感覚の中に自身を委ねることが、とても自然に思えてなりません。
 

 

 

想定通りと言えば呆気ないのですが、私がHP上に掲載した今回のアルバム『Heaven』の製作秘話的手記 (http://www.didier-merah.jp/musicindex/Heaven/) に対しても、誰も、一言の感想やコメントさえも聞かせてはくれません。
きっと私の書くことの意味が、誰にも通じていないのかもしれません。だって私は、一連の文字を人間目線では綴っていませんから。

 

何度も言うようですがアルバム『Heavenは、やがて来る人類と地球の大きな変化と変革、そして激変した地上の様子を音楽絵巻に置き換えたものです。
ある意味ではこのアルバムは、地球及び自然神等の最後通告を音楽化した作品と言っても過言ではありません。もっと心して聴いて欲しいと願っていますが、リスナーの多くがもしもそう出来なかったとしても致し方ないのかとも思っています。
 

最早今の私には、かなしみと落胆しかありません

 

リラ星の最期が壮絶だったように、私はその最期の瞬間を見届けた者として、さらにはその巫女の生まれ変わりの自分として出来る限りのことを、今世のミッションとして受け容れ、受け止めながらしっかりと前進して行くのみです。
 

よろこびよりも哀しみの多い人生がこの先続くとしても、巫女とはそういうものだと心の中で言い含めながら、ここからの道を真っ直ぐに進んで行きたいと思います。

 

未来を視る時

5月も月の半分を越えました。私は日々の作業を進めがてら、再発したばね指に時折痛みが走ることもあり、作業⇔安静 を往復しながらの生活が続いています。
どうやらこれは職業病の一種で、どうしたって練習を継続している以上なかなか治りが遅いのも又事実です。
このまま痛みが抜けないようであれば整形外科に再びお世話になろうと思っていますが、今のところ炎症箇所の引っ掛かりが発生していないので少しの間様子見になりそうです。
 
未来の話、近く訪れるであろう山暮らしのことなど、夫婦間の話題は尽きません。ですが色んなことが遅々として進まない今は、余り先々のことを空想するのはやめておきます。いざ事が進み始めた時に「こんな筈じゃなかった‥」と意気消沈するのは嫌なので。

奇跡は「望み過ぎない」ことが肝心。ご褒美は狙って頂くものではないですから、ここはじっと我慢の子です。

プレアデス星のJaneとの会話もずっと継続していますが、視えている未来が余り明るくないのでやはりここには未だ書くことが出来そうにありません。
 


一人一人の利他的な心掛けが無ければ、この先の地球の未来に無限の光が降り注ぐことはないのでしょう。
ですが現在の地球上の人々の多くは、常に全てを誰か、何かのせいにして責任を回避するような、そんな人達が多く存在しているのも又事実。又元の日常がこのウィルス・パンデミック後に戻って来ると信じている人達が大多数ですが、そんなものはもう二度と戻っては来ないのです。
 
先ず、その現実と近未来を皆が受け容れて、厳粛に清楚に、そしてもっと禁欲的に生きる術を模索しなければ、地球はもっともっと大きなトラブルを発生させることになるでしょう。
 
 
自堕落と快楽主義は、ただの悪です。
音楽にこれを例えるならば、爆音やその場凌ぎの表現、そして酒や欲情的な感覚を共にしなけば成り立たない(聴けない)ような音楽等、全てごっそりこの世から消し去るべきです。
なので私は常々そういう人や場所、現象をターゲットしては「消えて下さい」「消えなさい」と念じながら、段々と現実がそうなって行く状況を静かに見守り、なるべく早い時期に地球全体がさらなる静寂を取り戻すことを願ってやみません。

 
今日は都内某所のダッキーダックで宮崎マンゴーのズコットを2個も平らげて帰宅しました🥭
本当に美味しかったのです。
 
Janeと夫と私の三人の会話をするにあたりテレパシーをがんがん使ったので、流石に脳が熱くて疲れました。少し休んでから、夕食の支度に取り掛かるとしましょう。
 

 


Janeが語る自粛生活の本質とその理由 – Jane talks about the essence of “self-restraint life” and reason

日本に於ける大型連休中、私は本業に邁進していました。作業内容については未だここでは語りませんが、予定していた作業の大半を一気に進めて行くことが出来ました。ですがその作業の過程で大きなエネルギーの消費と疲労が重なり激しく体調を崩し、連休終了後の約一週間は殆ど寝室を動けない状況に陥りました。
 
プレアデス(Era星)出身のJaneも流石にその状況を察してくれたのか、会話控え目な一週間を無事通過した途端にふたたび私達の周囲に賑やかさが戻り、今日はいつも通りの会話を楽しんでいます。
 
私とJaneの会話は言語の送受信にとどまらず、最近は映像や感覚の共有がメインになりつつあります。
 
本来プレアデス人のテレパシーの送受信は言語主体だと言われているようですが、その理由はつまり、それ以外をテレパシーで共有する習慣がなかっただけだったようです。
 

During the Golden Week holidays in Japan, I was working hard on my main business. I’m not able to talked about the details of the work yet, but I was able to proceed with most of the planned work at once. However, in the process of the work, a large amount of energy was consumed and fatigue caused me to get sick, and I could hardly move from my bedroom for about a week after that holidays.

Perhaps Jane from Pleiades (Star of Era) also took a look at the situation, and very quiet one week has passed.
However, as soon as I passed safely, the liveliness returned to our surroundings, and today we’re enjoying the usual conversation with Jane.

The conversation between me and Jane is not limited to sending and receiving languages, but recently, sharing of images and sensations is becoming the main focus.

Originally, it seems that the transmission and reception of telepathy by Pleiades is mainly language, but I feel that the reason is that Pleiades did not have the habit of sharing other things with telepathy.

 

地球上では新型コロナウィルス蔓延による自粛生活が継続しています。
Janeがそれを見て、こう語っています。

━ 自粛生活は最低限でも2年間は継続した方がベターです。なぜならば、その過程で人類その他の多くの生命体が自然免疫を得られるからです。
 
生命体の多くは新種のウィルスを体が得た段階で、何かしらのそれまでにはない症状を発症させます。発熱、咳、筋肉痛や重い頭痛等、それらは自身の免疫力との戦いの過程で発生します。
重要なことはそれらをある程度繰り返しながら、緩やかに生命体が抵抗力を強化させて行くところにあります。
 
新型コロナウィルスにこれを置き換えた場合、闇雲にワクチン接種などで病状や症状を回避するのではなく、むしろ段階的に体を慣らして抵抗力をつけて行くことが重要です。
 
その為にも人類は長期の自粛生活を受け容れるべきであり、そのことによって拡散や伝染の状況を緩和させることが可能になりますから、長期自粛生活はとても有意義なプロセスとなります。 ━

 

On the earth, the “self-restraint life” due to the spread of the new coronavirus continues.
Jane sees that and she says so…:

━ It is better to continue your self-restraint life for at least two years. This is because in the process, human beings and many other living organisms gain innate immunity.

Many living organisms develop some unprecedented symptoms when the body obtains a new virus. Fever, cough, muscle aches and severe headaches occur in the process of fighting your immune system.
The important thing is that the life form gradually strengthens its resistance while repeating them to some extent.

When this is replaced with a new type of coronavirus, it is important to gradually get used to the body and develop resistance, rather than avoiding the medical condition and symptoms by vaccination.

For that reason, human beings should accept a long-term self-restraint life, which can alleviate the spread of the virus and the transmission of the new coronavirus pneumonia.
Therefore, long-term self-restraint life is a very meaningful process. ━

 


イタリアやオランダをはじめとする世界各国では一連の自粛要請やロックダウンに抗議する若者等のデモや暴動が勃発しているようですが、彼等は「自由」を全く取り違えているように思えてなりません。
どう見てもこれは「自由」ではなく、「日々無制限に乱痴気(らんちき)騒ぎの出来る日常を取り戻したい」為の一種の反発に過ぎず、そこにはひとかけらの知性すら見て取ることが出来ません。
 
脳を動かしたり想像力を働かせると言った機能が大きく衰退しており、人類の多くがその状況に陥っている要因の一つが「テレパシー能力の欠如」だと言えるでしょう。
 
プレアデス星の多くの人々はテレパシー能力を所持しており、仮にそこに人の気配がなくてもAからBへテレパシーでメッセージを送信すればそこで会話が始まり、誰かと常にコミュニケーションを取ることが可能です。地球人にはその機能が殆ど喪失している為に起きる、これは一種のヒューマン・パンデミックなのかもしれません。
 
又現在では多くのSNSで正体不明の言論統制の空気が満ちており、さらに人々の多くは実名や正体を隠した状況でSNSに参加している為、自分とは違うキャラクターを纏って言葉のやり取りをしています。その為に、多くの人達はSNSに於けるコミュニケーションに対し不満を抱いており、消化不良を起こしたり、コミュニケーション不足を感じているようにも思えます。
 

It seems that there are a series of demonstrations and riots of young people protesting self-restraint requests and lockdowns in Italy, the Netherlands and other countries around the world, but they seem to me that they are completely mistaken for “freedom”. Can be seen.
This is a completely different feeling from “freedom”. They are just a kind of repulsion for “I want to regain the daily life that can make an unlimited amount of ruckus”, and I can’t even see a piece of intelligence there.

The original functions of humankind, such as moving the brain and activating the imagination, have greatly declined, and I think that one of the factors that cause many human beings to fall into this situation is “lack of telepathic ability”.

Many people on the Pleiades have telepathic abilities, and even if there is no sign of people there, if you send a telepathic message from A to B, a conversation will start there and you can always communicate with someone.
This may be a kind of human pandemic, which occurs because the Earth people have almost lost their function.

Also, nowadays, many SNSs are filled with an air of “media blackout” that is hard to understand. In addition, many people participate in SNS in a situation where their real names and identities are hidden, so they are having conversations while creating characters that are different from their own.
As a result, many people are dissatisfied with communication on SNS, and feel that they have indigestion or lack of communication.


 
Janeはそうした人類の状況が少しでも改善されるよう胸を痛めながらこの地球を静観していますが、地球全体が一丸となってこの問題に取り組まない限り、彼女の望む理想的な状況には一歩も近づくことが出来ないと言います。
 
又「2年の自粛生活」がもたらす効果は生命体にとどまらず、地球環境全体の改善にも大きな影響をもたらすことになると彼女は話します。
 
私や夫・天野玄斎氏、そしてJane女史の中には近未来の一つの映像が視えていますが、それについては公開出来ません。やたらと未来を書き換えることは悪であり、より理想的な未来の実現へと近づけて行くためには口外出来ない預言もあります… とだけここでは申し上げておきたいと思います。
 
最後まで記事をお読み頂き、ありがとう御座います。
 

Jane is watching the planet to improve the situation for humankind, but unless the entire planet is united in tackling this issue, we won’t be able to get closer to the ideal situation she wants.

She also says that the effects of “two years of self-restraint life” will have a great impact not only on living organisms but also on the improvement of the global environment as a whole.

I, anr my husband, Gensai Amano, and Jane can see a video of the near future, but we can’t publish it. It is evil to rewrite the future indiscriminately, and there are some prophecies that cannot be said in order to approach the realization of a more ideal future…

Thank you for reading the article until the end.

At the end of this article, I’ll post a playlist of only my recently created Ambient Music.
Please use it as your partner to your “Stay Home’s Life” and enjoy it.
Thank you!

 

宇宙連合についての情報 – Information about the Space Union

ネット上に拡散されている宇宙連合についての情報には、嘘の情報が非常に多いようです。
勿論私はプレアデス星団と地球間の正式コンタクティーではありませんが、少なくとも日常的にEra星のJane、或いはダル宇宙出身のSmith(仮名)氏との対話が継続している事実があります。

そして私はSF映画やホラー映画等に殆ど関心がなく、そのような情報を殆ど知りません。だからこそ彼等二人が私を内々のコンタクティーにピックアップしたと言っても良いでしょう。

There seems to be a lot of false information in the information about the Cosmic Union spread on the net.
Of course, I’m not a formal contactee between the Pleiades and Earth, but at least on a daily basis there is a continuing dialogue with Jane on Era or Smith (a pseudonym) from the Dal Universe.

And I have little interest in science fiction movies, horror movies, etc., and I know little about such information. That’s why it’s safe to say that they both picked me up as a secret contactee.


宇宙連合と言われているこの名称ですが、(天野玄斎氏の話によると)ある時期までは銀河系出身者のメンバーで構成されており、名称も「銀河連合」だったようです。
それが「ダル宇宙」から数名が連合に就任したタイミングで、名称が「宇宙連合」に改名されたそうです。

This name is said to be the Space Union, but until a certain time (according to Mr. Gensai Amano), it was made up of members from the galaxy, and the name seems to have been “Galaxy Union”.
It seems that the name was changed to “Space Coalition” when several people took office from “Dal Universe”.

地球のネット上に蔓延している「宇宙連合」はさながら軍隊のような様子で描かれていますが、実態は違うようです。

主な違いを挙げれば、それは連合に配属されているメンバー全員がテレパシーを使える点です。
ですので特定の建物等にメンバー全員が集う状況ではなく、主にテレパシーでメンバー同士の会話が成り立っています。

地球上ではその辺りの情報も酷く曖昧であり、拡散されている情報の多くがどこかのSF映画のストーリーに妄想を増幅させた仮想設定で成り立っています。

The “Space Coalition” that is prevalent on the earth’s net is depicted as if it were an army, but the reality seems to be different. The main difference is that all members of the coalition can use telepathy. Therefore, it is not a situation where all the members gather in a specific building, etc., but the conversation between the members is mainly established by telepathy.

The information around it is also terribly ambiguous on Earth, and much of the disseminated information consists of virtual settings that amplify delusions in the story of some science fiction movie.

偽情報の中にここのところ頻繁に「レプタリアン」と言う宇宙生命体が登場するのも又、偽情報の特徴と言えるでしょう。

「レプタリアン」の原型は爬虫類のような生き物だと言う設定で物語の中では描かれていますが、実際そのような宇宙生命体が存在していると言う話しは、Jane氏からも(ダル宇宙出身の)Smith氏からも聞いたことがありません。

おそらく地球上の熱狂的な宇宙信仰者たちの間でこのストーリーが大ウケし、その結果一種の宗教シンボルのようにして広まっているものと思われます。


It can be said that it is also a feature of disinformation that a space life form called “Leptarian” appears frequently in disinformation.

The prototype of “Leptarian” is depicted in the story with the setting that it is a creature like a reptile, but I have never heard from Jane or Smith (from the Dal universe) that such space life forms actually exist.
Perhaps the story has become so popular among the enthusiastic cosmic believers on Earth that it has spread as a kind of religious symbol.

現在「宇宙連合」はAグループが12名、Bグループが同じ12名の合計24名で構成されています。
それぞれの役割やミッションは公開されていませんが、最終的な決定はAグループをさらに分割した特殊チームに所属する7名で行われているそうです。

噂の中で言われているような特定のTopは存在せず、あくまで平和的な議会の積み重ねの中から理想的なアイディアをメンバー全員で追及して行くスタイルで、宇宙に於ける政治その他の様々な決定が為されているのが現状です。

Currently, the “Space Union” consists of 12 members in Group A and 12 members in Group B, for a total of 24 members.
The roles and missions of each are not disclosed, but it seems that the final decision is made by seven people who belong to a special team that further divides Group A.

There is no specific Top as mentioned in the rumors, and a style has been introduced in which all members pursue ideal ideas from the accumulation of peaceful parliaments. Therefore, the current situation is that various politics and other decisions in space are being made.

先日若干ではありますがAグループ内でのメンバー交代が発生し、現在「ダル宇宙」から参加した宇宙連合のメンバーは臨時要員だと言う話しです。

ですがメンバー全員がテレパシーで通信出来る状況は、テレパシー能力が退化した地球人からすればとても羨ましい話です。

一つだけ宇宙連合の欠点を挙げるとしたら、文化の向上や発展を一切許可していない点だと言えます。むしろ各惑星や次元のディストピア化を推進しており、プレアデス星団には文化が存在しません。その為、プレアデス人の多くが何の夢も希望も持たずに、ただ延々と数百年も生かされている状況についてはJane氏はかなり難色を示しています。
勿論ダル出身のSmith氏も同様に思っています。

The other day, a slight change of members occurred within Group A, and it is said that the members of the Space Coalition who have joined from “Dal Universe” are temporary personnel. However, the situation where all members can communicate telepathically is a very enviable story for the earthlings whose telepathic ability has deteriorated. The only drawback of the Cosmic Union is that it does not allow any cultural improvement or development.

Rather, it promotes the dystopianization of each planet and dimension, and there is no culture in the Pleiades cluster.
As a result, Jane is quite reluctant to see how many Pleiades have been living for hundreds of years without any dreams or hopes. Of course, Mr. Smith from Dar thinks the same.

偽情報の特徴の補足として、常に「仮想敵」を設定している点が挙げられます。また「光の戦士」や「闇の戦士」と言う書き方にも特徴があり、物事は全般的に光と闇の両方の側面があり、それを分離することは出来ません。

ここ最近騒がれている「光と闇」や「光の戦士」或いは「闇の戦士」と言う言葉、そして「レプタリアン」等の単語を多用(乱用)する情報発信者にはくれぐれも注意・警戒すべきです。

As a supplement to disinformation, there is a feature that always sets a “Virtual Enemy”. There is also a distinctive writing style of “Warrior of Light” and “Warrior of Darkness”.
However, things generally have both light and dark aspects, which cannot be separated.

Be very careful and vigilant of information senders who frequently use (abuse) the words “light and darkness”, “Warrior of Light” or “Warrior of Darkness”, and words such as “Reptarian”, which have been making noise recently.

最後まで記事をお読み頂き、ありがとう御座いました。
Thank you for reading this article until the end.

例えば異星人とのコンタクトが上手く行っているか否かを見分ける方法 (まとめ) ①

これはTwitterとFacebookのグループ内の投稿した記事を、断続的にメモにまとたものです。
海外の読者の皆さまは是非、自国語に翻訳して読んで下さい。

[本文]
スピ系ありがちな『他星人と地球人との質疑応答』のような記事やブログ、YouTube等を最近頻繁に見るようになりましたが、高次の存在はそのような会話は滅多にしないそうです。質問者やその種族全体に、彼らの回答を受け入れられるだけの思考のキャパシティが備わっていないからです。


残念ながら地球人の一部のコンタクティーを自信満々で偽装している人達は、脳内宇宙人のような仮想フレンドと会話をしているに過ぎません。
会話を見れば一目瞭然です。質問と回答が地球的な常識で成り立っており、整合性はあるけれど驚くような情報が何一つ提示されていないのが、その証拠です。


不思議なことに先に触れたようなスピ系空想癖の持ち主の多くが、「高次」の存在や宇宙人と霊的存在とを混同して誤認識していることが多いようです。仮に宇宙人を高次の存在だとした場合でも彼等は肉体を持つ生命体であり、心霊がするようなプロセスでの会話は出来ません。

 

例えば私とプレアデスはEra星から来ているJane氏との会話の中で先日、味覚の共有を試みた時の話。
神人共食の場合は先方が私の体や味覚を借りながら食べ物の味を感じ取っているのですが、宇宙人の場合はそれが出来ません。

 
私がYouTubeのお料理動画等を見てその料理を美味しそうだと感じ、その味を想像していた場合であっても目の前に現物の料理が存在しないので、Janeにはそれが何であるかの見当がつきません。あくまで映像の情報だけが先方に送信されるだけで、実際に味わっていない料理の味を伝えることは出来ません。.
 

多くのスピ系記事などで繰り広げられている、自身を「神」になぞらえ特定の宇宙人と会話をしているような会話の大半は、思想や哲学についての話題が多いのも特徴的です。残念ながら宇宙人が本物であった場合、先方は地球人の哲学や思想等には一切関心がありません。


逐一「相手が本物である場合」を付けますが、仮にその宇宙人が本物だとすれば先方の方が遥かに進んだテクノロジーを所持しており、その弊害を痛感しているからこそ地球にアクセスして来る場合が多いのです。むしろ地球に来る目的が「息抜き」である事が多いです。


例えは余り良くないのかもしれませんが、私たち人間が水族館や動物園、植物園等に出向いてリラクゼーションを堪能する動機に似ていると言っても過言ではないでしょう。勿論その他の用事もあるかもしれませんが、現状の地球に彼等にとっての「その他の用事」を網羅出来る人材はきわめて稀です。

本来、進んだ技術を持つ人材(宇宙人を含む)が善良な思考で活動している場合、その技術や情報等を多くの生命体とシェアしたくてうずうずしています。なので例えばの話「公式コンタクティー」等と言う、その種族の決まった人物にだけ情報を提供しただけでは気が収まらないと言うのが本音でしょう。


一部で該当する「公式コンタクティー」があたかもキリストの再来や生まれ変わりであるような設定の元、その人物を経由したり帰依しなければ宇宙の情報が得られないような状況が発生していると聞きますが、宇宙人の側がそれを望んでいないと言うのが真実です。
※あえて実名記載はしないでおきます。記事を読まれた皆さまのご想像にお任せ致します。

Togetterでもまとめを読むことが出来ます。
https://togetter.com/li/1687078

Facebookグループ [Pleiades Contact] は此方です。
https://www.facebook.com/groups/pleiadescontact