霊界裁判の経過とサビノ神父との会話

昨夜2023年1月24日、夜。夕食に出かける支度をしていたところ、霊界裁判を担当している霊的存在の弁護士から急遽アクセスがあり、私の(亡くなった)親族等を巡る霊界裁判の途中経過を知らせて下さいました。
正直なところ、その内容は私の思う内容とは少し異なるものでしたが、そもそも現世の現実世界の司法では裁けないものが別途「霊界裁判」の形に持ち込まれたこと自体が、半ば奇跡的なことなのです。
 
前回の霊界裁判の開催はあの、史上最悪のカルト団体の教祖(‥尊師)だったと言うところだけを見ても、私の家族や両親・親戚等が現世でその域の邪悪さを振り撒いていたことは推して知るべし。
ここでは霊界裁判の途中経過の、内容詳細の記載は回避します。
 

そんな折、昨夜遅くから私は愛するサビノ神父の霊体と、接触を試みているところです。‥と言っても暫く眠っていたサビノ神父の霊体に異変が起きたことが発端で、その異変を生み出して下さった某神様には心から感謝を何度も何度も述べたい心境です。
 

 
上の写真は実家の遺品整理中に私の手元に還って来たサビノ神父の写真ですが、(最近の私の陰影をご存じの方ならば)‥どこか私と雰囲気がとても似ていることにお気付きになられると思います。
 
兄と言うには近すぎますが、過去世のどこかで私はサビノ神父との深い縁(えにし)を感じており、長い間自身の記憶を辿っていました。
そして昨夜、その真相の断片を掴み取ることが出来ました。

ですが如何せんそれは未だ断片に過ぎず、現在のサビノ神父の霊体にはとても大きな損傷の痕跡が視られる為、この記事の中では詳細には触れないでおきたいと思います。
 

 
過去世で私は何度も「死」を経験し、断片的にその記憶を持っています。
ですが過去世のサビノ神父が目の当たりにした、直前の過去世の私の「死」の瞬間はとても壮絶なものだったと、彼は語り始めました。
そして今世のご自分の心身に実際に在った大きな傷跡の経緯を、彼はいつか私に話そう‥ 話そう‥と思っていたようですが、それは遂に叶いませんでした。
 
‥本来ならば私は、彼を父に持つ可能性があったようです。
その発端は直前の私とサビノ神父の前世からさらに遡る幾つもの過去世の記憶の断片の中に既に在るようですが、どうしても私にはその発端に辿り着くことが出来ずに居ます。
その場所に行こうとすると、(魂に)痛みが生じるのです。
 
鬱蒼と茂る背の高い草、その脇に砂利道が長く続いており、そこに一軒の小さな空き家(小屋のような‥)があり、私はその先の狭い路地を目指して一人で歩いていました。
夢は毎回そこまでは私をいざなってくれますが、その空き家の手前で、まるでTVの電源が突然切れるように夢が終わります。
どうしてもその先に進むことが出来ないまま、もう何十年もの月日が経過しています。
 
‥どうやらサビノ神父は、その先の出来事を知っているようです。
ですが今現在の(霊体に損傷を負った状態の)サビノ神父から、その全貌を聞き出すことはとても難しいと思います。なのでこのことにはもっともっと、長い時間が必要になるでしょう。
 

 
春になって暖かい風が吹く頃になったら、私と神父が40年前の11月、最後に会った箱根は芦ノ湖に足を運ぶ予定です。
あの日私がお腹を壊さなければきっと乗船してサビノ神父と共にひとときを楽しんだであろう船に、乗れれば乗りたいと願っています。
 
‥それにしても実母の葬儀の件では、まだ謎が謎のまま現在に至ります。
 
何故母の葬儀が(それまで長年通い続けていた筈の)イグナチオ教会ではなく麻布教会に決まったのか、本来ならばその辺りの話を(母の骨壺から彼女が抜き取ったと見られる母の火葬許可証の件も含め)弟・大輔(故)の妻の「山田りえ(仮名)」さんから直接訊きたいところですが、彼女は未だに私との接触を避けています。
まさか私の母(故)や父(故)、或いは大輔(故)から伝え聞いた私についての話を、彼女は今でも信じているのでしょうか‥。
 

霊界裁判では量刑が既に決定している箇所もありますが、(これはあくまで霊的な実刑を決定する場ですが‥)弟(故)の嫁・山田りえ(仮名)は極刑の次の量刑の重度で言うところの「第二位」に位置する罪で裁かれる可能性が濃厚です。
ですがこれは未だ、決定ではありません。

 
静かに事の経緯を見守りながら私は、これから現世に転生を目指して舞い戻ろうとしているサビノ神父の御霊(みたま)と、会話を続けて行きたいと思います。
 

 

エレナ・ダナーンと複数人格の可能性について (About Elena Danaan and the Possibility of Multiple Personalities)

この世界には私以外にも、「人間」を含む複数の人生を経験した人たちは確かに存在するでしょう。私の場合はある意味、音楽の世界を確立した人物に加え、朝鮮の古典舞踏の礎を確立した舞踏家も経由しています。
現世に至るまでには色々な「人」及び「動物」等の生命を経ていますが、上に挙げたのはあくまで私の記憶の中に在る人物の一部にすぎません。
 
SNS等には度々「自分にはミッションがある」と言う発信をしていますが、私はその現象を基本的には自身の職業の中で達成することに重点を置いています。
なので突発的な事情でもない限り第三者の人生や魂には干渉しないよう、重々注意しています。
 
仮に、大勢の人々に伝えたいことがあるとしましょう。
そういう人が真剣にそのミッションを遂行する場合には、必ず自身の職業職歴に於いてその旨達成することが望ましいですし、それが基本です。
科学者ならば科学の道で、芸術家ならば芸術の道で、画家ならば表現に於いて、勿論その他の多くの職業それぞれに自己実現の途は無限に存在します。
 

I’m sure there are other people in this world who have experienced multiple lives, including “humans.” In my case, in a sense, in addition to the person who established the world of music, I also went through the dancer who established the foundation of Korean classical dance.
I have passed through various lives such as “people” and “animals” before reaching this world, but the above is only a part of the people in my memory.

I often post on SNS, etc. that I have a mission, and I basically focus on achieving that phenomenon in my profession.
Therefore, I am very careful not to interfere in the lives and souls of third parties unless there is a sudden circumstance.

Suppose you have something you want to say to a lot of people.
If they are serious about their mission, it is desirable and fundamental that they do so through their own profession.

If you are a scientist, you should do it on the path of science,
If you are an artist should do it with art.
And if you are a painter, you should do it in your expression.
Of course, there are infinite ways of self-actualization in each of many other occupations.

 

 

ここで注意すべき点は、「メッセージと言う名のミッションは存在しない」と言うことです。
分かりやすく言えば、相手を直視しないで不特定多数の大衆に向かって漠然と発信される出所不詳のメッセージなど、この世にも宇宙にも存在しないと言うことになります。

The point to note here is that there is no such thing as a mission called a message. To put it simply, there is no such thing as a message of unknown origin sent vaguely to an unspecified number of people without looking directly at the other person, neither in this world nor in the universe.

 
昨日、エレナ・ダナーンの信ぴょう性について、グレイ星人(ライトグレイ種)のトップであるグレン氏と少しだけ話をしました。
エレナは常にグレイ星人を名指しで敵視し、彼女のメッセージに耳を傾ける人々にも同様の心情を持つよう、巧みに印象操作を繰り返しています。
ですがよく考えてみて下さい。
人間にも善人と悪人とが入り混じっているように、地球外生命体にも同様にその理論が当てはまります。
 
彼女は宇宙の多種の種族を知っており、彼等と遭遇したとも話していますが、恐らくそれは彼女が何ものかに強引に誘導された退行催眠の中の一つのヴィジョンにすぎません。
又、エレナが数百年後に未来の地球を視て来たと言うのが真実であれば、そこに確実に抜け落ちている情報が幾つも存在するので、彼女が発信する「地球夢物語」はあくまで物語りにすぎないと言っても過言ではないでしょう。
 
でも彼女・エレナ・ダナーンはそれらが真実であると、確信しています。
彼女しか確信していない世界観は、他の何ものか(私はこれを「未知のエージェント」と呼んでいます)がエレナに挿入した「スターシードのエレナ・ダナーンのフィクション」であると推察した方が、より現実に接近出来る筈です。
 

Yesterday, I had a short talk with Mr. Glen, the head of the Gray Alien (Light Gray race), about the credibility of Elena Danaan.
Elena always singles out the Gray Alien as an enemy, and skillfully repeats the impression manipulation on many people so that those who listen to her message will have the same feeling.

However, think about it.
Just as there are good people and bad people in humans, so the theory applies to extraterrestrial life as well.

Elena knows of many races in the universe, and she says she has encountered them, but perhaps it’s just a vision in a regressive hypnosis she’s been forced into.

Also, if it is true that Elena saw the future Earth hundreds of years later, there are many pieces of information that are definitely missing, so the “Future Earth Vision” that she sends out is It would not be an exaggeration to say that it is nothing more than a story.
 
But she, Elena Danann, believes they are true.
It would be better to speculate that some kind of worldview that only she is sure of is an obvious fiction that someone else (I call this “unknown agent”) input into Elena.
Rather, it should be possible to approach a more accurate reality by thinking that way.

 

 
グレイ星人(ライトグレイ種)のグレン氏がエレナ・ダナーンに対し強い警鐘を鳴らすことには、その他にも理由があるようです。
勿論複数種族で形成されているグレイ星人の現状自体がかなり複雑であるにも関わらず、彼女がその片側の側面にしかスポットを当てていない点や、グレイ星人種にもコピー種と自然種の二種類が存在することすら発信事項には含めていない点など、むしろ彼女自身の記憶が何者かによって書き換えられている可能性を、グレン氏は最も危惧しています。
 
実際私も「エレナ・ダナーン」⇨「歌手」でネットをかなりくまなく検索してみたのですが、彼女が歌手であると言う証拠や過去の履歴が一つもヒットしませんでした。
つまり「エレナ・ダナーン」という人格自体が、退行催眠によって作り出された(本人格ではない)別人格である可能性が濃厚であると私たちは(勿論グレン氏も)推測しています。

何より、他の対象を仮想敵として認定し、多くの人々が同様の心情に向かうよう操作している段階で、彼女が既にカルト教祖化に突き進んでいる可能性は否定出来ません。
それでも彼女が好きで好きで仕方がない人たちの心情を止めることは私には出来ませんが、自身の未来に救いと光を求める人たちが彼女の空想世界に巻き込まれる様子を、私もグレン氏も黙殺してはいけないと思っています。

There seems to be another reason why Mr. Glen, an Alien Gray (light gray species), is sounding a strong warning to Elena Danan.
Of course, despite the fact that the gray aliens are made up of multiple races and are quite complicated, why is she only focusing on one side of it?

Elena Danaan may not even know that there are two types of Alien Gray, the copy type and the natural type.
Rather, Mr. Glenn is most concerned about the possibility that someone has rewritten the memories of human “Elena”.

As a matter of fact, I also searched the net quite thoroughly for “Elena Danaan” ⇨ “singer”. But none of the evidence that she was singer or her past history as a singer was a hit.
In other words, we (Mr. Glen, of course) speculate that there is a strong possibility that the personality of “Elena Danaan” itself is a different personality (not the real personality) created by regressive hypnosis.

Above all, at the stage of identifying other targets as virtual enemies and manipulating many people to move toward the same sentiment, it is undeniable that she is already on the path to becoming a cult leader.

Even if so, we can’t stop the feelings of those who can’t help but like her.
However, neither I and Mr. Glen feel that we should ignore the way people who seek salvation and light in her own future are caught up in her fantasy world, and we have a strong sense of crisis for Elena Danaan.

実家との永別

とても個人的なことですが、昨日無事に実家マンションの売却の契約が成立し、又一つ物事が前進しました。
私にとっては約54年と強の時を送った実家(中32年間は両親の強い希望もあり、私は殆ど実家内には立ち入ることが出来ませんでした‥)ですが、それなりに思いはひとしおでした。
 
昨年の暮れ、2022年12月29日に最後の遺品整理で実家に入り、全ての作業を終えて実家を後にしました。
もう二度と見ることのない部屋の一つ一つを、スマホで写真に収めて行きました。形式的には私と実家や家族、親戚の人たちとの全ての関わりがこれで(一旦)終止符を打つことになります。
 

 
但し私を今日まで排除(迫害)し続けて来たすべての人たちに対し、私はシュールな方法で「それなりの報復」を試みることになります。
後は霊界裁判の場で、各々の魂に直接霊的存在の方々がアクセスし各自の魂と霊体から情報と記録を吸い上げることになる為、私が判決の場に立ち会うことは一切出来ません。
 
とても長い時間を要する裁判になると聞いていますが、私は自身のミッションを粛々と遂行すべく日々を送って参ります。
 
私の実家の諸々に関わり私を排除し続けて来た全ての人々には、しかるべき報いを受けて頂きたいと思っています。
私の苦しみに対する、それ以上のものを。
 
昨年12月29日の最後の遺品整理の時までに、私は自身の幼少期の写真のみならず弟や母、そして親戚秋山家・池田家・横尾家~弟の嫁・市〇家の家族全員を含むの写真や手紙の多くを回収し、保管しています。
勿論その中には弟・山田大輔(故)とその妻・山田りえ(仮名)の結婚式の際の集合写真や親族だけが収まった写真の他、同 山田りえ(仮名)のKO大学の卒業写真までが出揃いました。
私の知らない時間の中で起きた出来事のあれこれをあらためて丹念に見つめ直して、この先の霊界裁判に備えたいと思います。
 

昨日の色々なことで心身かなり疲労が激しいので、今日は時間をらんだむに使って音楽を聴いていたい気持ちです。
こういうタイミングでセレクトするのは持って来いの、昨日Amazonから届いたM.Yさんの中古のDVD+CD “within” の荘厳な調べを堪能しながら、この記事を書いています。
但し、このCDの主役であるM.Yさんからは私は「或る事情」によりアク禁にされているようです(笑)。
 
私が音楽評論家として下した彼女へのジャッジメントの影響なのでしょう。
でも私はあるべき発信に心掛け、愛ある厳しいジャッジメント精神を今後も失わないつもりです。
 

 
今後の音楽評論記事は、全て花島ダリア名義で進めて参ります。
ブログは花島ダリアの音楽評論になります。

霊界裁判 – 刺客と家庭崩壊の転機

2022年12月29日、私にとっての「家仕舞い」が終了しました。
一年前の同じ日に足を踏み入れた時、同じ空間は酷いゴミ屋敷と化していました。丁度耐震工事真っ最中のその部屋は、室内だけが別の世界みたいに時間が止まっていました。
 

(母の)亡くなる数年前から恐らく彼女は目も耳も悪くなっていたのでしょうか‥、あちらこちらに似たような眼鏡が散乱していました。
台所にはこぼしたままの調味料の跡が点在していて、寝室は一体どこに寝れば良いのかと言う程洋服や身の回りの物々が書類に紛れたままになっていて、そこに何とか空間を維持するみたく布団が敷かれていました。
 
マンションの耐震工事中は室内から一切物を運び出せない状況が続いた為、実際の遺品の整理は昨年の11月から再開され、11月下旬に開始した遺品の運び出しには12月の初日まで、約10日間を要しました。
予め両親と弟に関わる個人宛の手紙や書類とアルバムや写真だけを残しておくよう業者に依頼したので、12月初旬からは主にアルバムの確認や整理が粛々と続き、去る2022年12月29日に家仕舞いの全工程を完了しました。
 

 
2022年12月29日のTwitterでツイートしたように、同日始まった霊界裁判は現在も続いています。
勿論これは霊界の司法を元に開催されている事なので内容が逐一私に開示されるわけではないのですが、必要な情報は該当裁判の担当裁判官(勿論霊的存在です)から時折知らされます。
 
未だ裁判過程に在るので内容の全公開は出来ませんが、私が視た山田家と霊界裁判が調査している山田家には若干温度差(内容差)があるようです。勿論私にとってはそのどちらであっても結果には大差がないのですが、量刑の観点からはやや私の意にはそぐわない判断も下されています。
 
気になっている点の一つを挙げると、弟・山田大輔(故)の妻・山田りえ(仮名)とその家族の量刑についてです。

霊界裁判の担当者の調査によれば、昨年私のInstagramのDM宛てにメッセージを送って来た人物は、山田りえ(仮名)の母親だそうです。山田りえ(仮名)本人ではありませんでした。
なのでその視点から見ればDMに書かれていた山田りえ(仮名)について「箱入り娘で育てられたような‥」の記述は、いかにも母親らしい書き方だと見ることが出来ます。

一見何気ない文章に見えますが、この「箱入り娘‥」の辺りの記述は実際にその状況を知らない人には書けないことだと思います。なので現実問題、山田りえ(仮名)をその母親は箱に仕舞うように大切に育てたからこそ、私にそれを訴えて来たと見なす方が自然です。

 

また、りえ(仮名表記)さんにおきましては、あくまでも私個人の見解ですが、箱入り娘で育てられたような様子があり、ある種の経験を大きく欠いているかと思います。それ故に、遠矢様からの立て続けの電話のコールに一人きりでいた彼女は相当に恐怖感を覚えたようです。
とはいえ、電話を折り返す必要があったと思いますし、弁護士を通してではなく、遠矢様と直接話し合う必要があったとも思います。
 
生前のお母様からの言伝や一言には書けないいくつかの事情が重なり、遠矢様に失礼になるようなりえさんの対応があったと思います。遠矢様に対して誠意を欠いていると言われるのはその通りかとも思います。
 

Instagramの「エル〇〇ト」が私に宛てたDMより

 
問題は山田りえ(仮名)が実際に私にしたことを、家族である母親らしき人物が庇う行為の方です。山田りえ(仮名)の母親のその言動が万一なかったとしたら、母親の量刑はかなり軽くなっただろう‥とのことです。
実際には犯人隠避にも近い行為に至った可能性のある言動と見られる為、山田りえ(仮名)の母親に於ける霊的な量刑は山田りえ(仮名)に対するそれに匹敵するとのこと。
重い罪が課せられるでしょう。
 

これはあくまで霊的裁判が判断する霊的量刑の話であると言うことを、繰り返し付け加えておきます。

 

 
霊界裁判によれば、弟が生まれる迄の4年弱の期間の山田家は、多少(私の顔の件で)問題がありつつも至って平和だったとのこと。
これらの情報は全て「魂の記録」を閲覧する権限を持つその職の霊的な存在が調査するので、記憶よりも確かで永遠にそれが消えることは無いそうです。
 
確かに私が顔から胸の上にかけて「裂傷」をともなって生まれて来たので、私の顔は鼻の下から真っ二つに割れていました。それを見た父の第一声が「なんだこれは!」だったと言う記録を書き換えることは出来ないまでも、父なりに私を何とか可愛がろうとした形跡は残っていたようです。
母についても同様で、私が4歳を迎えるまでは母なりに何とか私を可愛がり愛そうとした形跡が、母の魂に記録されているとのことでした。
 

それまで穏やかだった山田家の家族3人のその状況を一変させたのが、過去世は史上最強最悪の忍びとして一世を風靡した「摩利支天」の再来として転生した、弟・山田大輔(故)でした。
 

注意すべき点は摩利支天はそもそも仏教で言う守護神であること。
ですが過去世で私を何度も手に掛けた「摩利支天」はそれとは全く別の存在であり、本来の仏教の守護神とは別人です。
‥彼は自身がその再来であると過去世で吹聴し、神の名前を自分に当てはめ自身の名に置き換え、自分自身を神格化した偽物「摩利支天」の凶悪ぶりは後世にも言い伝えられ、「摩利支天」からさらに遡ること山田大輔(故)と私の因縁は遠く「リラ星の自爆」にまで時を戻して行きます。
 
忍びの時代の摩利支天の得意技は、人々のマインドを攪乱(混乱)させ妖術で変質させ、長期的な催眠状態に陥れ前後不覚の状態に誘導すること。最終的には民衆の感情を自由自在にコントロールして行ったと言われています。
そんな「摩利支天」に私を含む複数の忍びは果敢に彼に挑んだものの、何度も敗北したまま今日に至ります。

─ 中略 ─

 

 
遺品回収業者が撤収した後の実家の室内には段ボール7~8個程度の荷物が残されており、その中に収納された書類や手紙、古い写真等を私はくまなく確認し、印象深い写真(特に弟の結婚式等)だけを手元に残し、他の大半の写真は処分しました。
 
父(故)の葬儀の参列者名簿、そして弟(故)の結婚式の写真等は出席者の確認がてら現在も保存しています。
私の知らない家族の行事がどのようなものであったのかについては、霊界裁判の公判にもおそらく必要になると思い、各々の写真に写り込んでいる人物の陰影をくまなく記憶し、私の霊体自体も霊界裁判に差し出すつもりで現在日々を送っています。
 
上(下)の写真は弟・大輔(故)が生まれる一年近く前のワンショットだと思いますが、この頃の我が家は暴力も虐待もない、至って平和な様子が記録されています。
 

 
⇧ この写真に写る父と私にも不穏の影はなく、どこの家庭でもよくあるありふれた親子関係が素のまま写り込んでいるように見えます。
又、私の思春期に度々家庭内で持ち出されていた私の「顔の傷」もさほど酷いものには見えず、どう逆立ちして見てもこの頃の私の「顔」が後の両親の私への虐待の原因だったとは思えません。
 
ですが私が4歳の夏に弟が生まれて以降、それを合図に私の写真が激減しています。
実家に残されたアルバムの大半が弟の陰影だけだったことを見ても、弟が生まれたことが山田家の異変の大きな切っ掛けであったことはもはや、火を見るよりも明らかです。
 
それもその筈、弟・大輔(故)は生まれて来る前から私の霊体をターゲットし、既に生まれる前から私を霊的に監視し、私の息の根を止める為に山田家に生まれて来たわけですから。
 

 
霊界裁判の担当者曰く、大輔(故)を高く評価しようとする人だけが大輔或いは摩利支天の妖術に入り込まれ、無意識に妖術の洗脳にハマって行ったそうです。
それは言葉や理屈を超えている為、仮に私が直接彼等に会ってその旨を指摘したとしても、彼等はむしろ私の言動や考え方の方を否定(非難)することにしかならないだろう‥と。だからこそ今回の史上稀に見る霊界裁判はとても重要な軌跡であり、父・寛(故)、母・雅枝(故)及び弟・大輔(故)に関わった全ての人々の魂や霊体を介して事実確認をする必要を、霊界の司法も考えたのでしょう。
 
霊界裁判の開催自体がとても稀なことであり、直近ではあの極悪非道な宗教団体の教祖(尊師)が現在も、長きに渡る公判中に在るとの話でした。

グレイ星人の真実 – Gray Alien truth

【序章】

宇宙情報が大きく錯綜し、至るところで虚偽の情報が出回っているようです。
情報が虚偽だと判明した以上、訂正する必要を感じています。

情報主をリーディングしたところ、かなり危険な人物であると直感しました。個人に対する誹謗中傷は好みませんが、大勢の人たちが誤った情報に巻き込まれる懸念を感じますので、この記事では人物名を表記することにしました。

Space information seems to be severely confused. As a result, false information seems to be everywhere.
Now those information has turned out to be false, so I feel the need to correct about them.

I used telepathy to access the information sender, but I had a caught that he was a pretty dangerous person.
I don’t like to slander specific individuals, but I feel concerned that a lot of people are getting caught up in misinformation from that person, so I’ve decided to mention the person’s name in this article.


記事His Name is “Glen” (Gray Alian)でも触れたように、現在私はグレイ星人の中でも最長老であるグレン氏(仮名)と頻繁にコンタクトを行っており、今日は彼にあらためて呼び出しを受ける形で不穏な内容のメッセージを受け取ったので、数時間がかりで検証作業に時間を費やしました。

As mentioned in the article [His Name is “Glen” (Gray Alian) ], I am currently in frequent contact with Mr. Glen (pseudonym), an elder among Gray aliens.
I received new disturbing message from him again today, so I had been spending several hours verifying about it.

 

 

【about ELENA DANAAN】

この人物(写真⇧)をご存じでしょうか?
恐らくこの記事をご覧になっている読者の多くは、この人を知っていると思います。

エレナ・ダナーン(ELENA DANAAN)、フランス人考古学者、歌手、コンタクティーを名乗り、最近では「銀河連合」なる架空の宇宙団体から種々雑多な怪情報を頻繁に発信している人物です。

真偽の程が定かではないと言う範疇を超えて、私がコンタクトしているグレイ星人のグレン氏(仮名)曰く「彼女の発信している情報の大半が虚偽に満ちている」とのことでした。
 

Do you know this person (photo ⇧)?
I’m sure most of you reading this article know who this person is.

ELENA DANAAN, she is French archaeologist, singer, and contactee who has recently been frequently transmitting miscellaneous unconfirmed information from a fictitious space organization called the “Galactic Confederation”.

Beyond the realm of uncertainty, according to Mr. Glenn (pseudonym), a Gray alien I’m in contact with, “Most of the information she’s sending out is full of lies.” was.

 

動画ディスクロージャーへの準備をしてください エレナさんからの中には多くのインタビュー映像が登場します。その中で特に気になった箇所は、グレイ星人が凶悪非道な種族のように語られている下り(複数)でした。

Many interview videos are inserted in the video Please prepare for disclosure from Mrs. Elena.
Among them, I felt uneasy about the images (multiple) in which the Gray aliens are talked about as a brutal race.

 

 

グレイ星人の真実 – Gray Alien truth

このところ色々な場所でさも、凶悪犯罪集団のように言われている宇宙人 グレイ星人ですが、人の社会と同じく彼等も複数の派閥、複数の種族に分かれています。

私が接触しているグレン氏(仮名)はいわゆる「自然交配」で種を温存して来た派閥で、高い知能と慈愛の精神を持つ種です。

一方リラ星人から分離し別の道を歩む、グレン氏(仮名)とは異なる派閥のグレイ星人種の多くが、工場生産で増産されている種族です。
私は前種を「ライト・グレイ」、後者の種を「ダーク・グレイ」と呼んでいますが、特に後者「ダーク・グレイ」の一部は地球上で生産されており、既に人間とのハイブリッド種が存在すると私は聞いています。
 

Recently, in various places, Alien Gray is said to be a heinous criminal group, but there is a high possibility that such information is wrong.
Like human society, they are divided into multiple factions and multiple races.

Mr. Glen (pseudonym), who I am in contact with, is a faction that has preserved races through so-called “natural mating”, and is a species with high intelligence and a compassionate spirit.

On the other hand, many of the Gray aliens, a faction different from Mr. Glen (pseudonym), who separated from the Lyra persons and followed a different path, are a race that has been increased in factory production.
I call the former ‘light grey’ and the latter ‘dark grey’.
Especially part of the latter “dark gray” is produced on earth. Furthermore, I’ve heard that there are already human hybrids out there.
 

 

【両グレイ星人派閥の合議について】

ライトグレイ種とダークグレイ種、それぞれのTop会談がこのところ頻繁に開催されているようです。

自然繁殖種と工場生産種では体や臓器の構造も大きく異なり、それにともない思考形態も全く異なっています。特に目立った特徴としては、ダークグレイ種と呼ばれる彼等には、痛覚がありません。
その為確かに一時期は多くの地球人を実験材料として誘拐(拉致)したことも多々あったようですが、それを続けるべきではないとのライトグレイ種からの呼びかけに、ダークグレイ種は素直に応じており、今後大きな(彼等にとっての)法改正が進んで行く段取りが整ったと、先日グレン氏(仮名)が話していました。
 

It seems that Light Gray and Dark Gray Top meetings are being held frequently these days, I heard so.

Both bodies and organ structures of naturally bred species and factory-produced species are very different, and both thinking patterns of the two are also completely different.

A particularly notable feature is that they, called the Dark Gray race, have no sense of pain.
For that reason, it seems that there were many times when dark gray races and others kidnapped (abducted) many earthlings as experimental materials for a certain period of time.
However, the Dark Gray species seems to have obediently responded to the call from the Light Gray species that it should not continue in the future.

Mr. Glenn (pseudonym) said the other day that the arrangements for further major (for them) legal reforms were in place.
 

 

【常に情報に対するジャッジメントを忘れてはいけない – Always remember to judge information. 】

情報には概ねタイムラグが存在しますが、恐らく私が現在コンタクトを続けているグレン氏(仮名)の情報が最新のものである可能性は極めて大きいでしょう。
又真の情報とは、そこに情報が存在するだけであり、特にグレン氏(仮名)の性格的な特徴として情報発信をする時には一切、彼は個人的な感情を交えません。
勿論受信者である私を喜ばせようなどと言う発想すら、彼には皆無です。
 

甘い話には必ず罠が潜んでいます。一方で、ショッキングな感覚を受信者に過剰に想起させる談話にも、同様に危険な罠が潜んでいます。
さらにはそうした情報を真顔で発信し続ける発信者自身のマインドは、既にアンチ・クリエイションの手駒として機能している可能性が大きいでしょう。
そのような情報や情報発信者に対しては、重々警戒すべきですし、十分に距離を置いた上で「疑うべき情報」として認識し、絶対に鵜呑みにしてはいけません。
 

There is generally a time lag in information, you know.
However, it is highly probable that the information I am currently in contact with, Mr. Glenn (pseudonym), is the latest, I believe so.

Also, true information is nothing other than information.
In particular, when sending information as a characteristic of Mr. Glenn’s (pseudonym) personality, he does not share any personal feelings.
Of course, he doesn’t even have the idea of pleasing me, the recipient.
 

There is always a trap lurking in sweet talk. On the other hand, equally dangerous traps lurk in narratives that excessively evoke shocking sensations in the recipient.

Furthermore, there is a strong possibility that the minds of those who continue to transmit such information with a straight face are already functioning as tools of “Anti-Creation”.
We should be extremely vigilant against such information and information senders.
Be careful!

 

最期の番人

一昨日に遺品回収整理の最終立ち会いに、そして昨日は実家の売却に向けた不動産関係者の視察の為、夫の運転で実家に行って来ました。
 
老人の一人暮らしの成れの果て状態だった実家から一斉に、アップライトピアノと古いアルバムや個人宛ての手紙等の入った段ボール10個以外の、全ての荷物がなくなりました。
 
家族の位牌や遺影、その他弟が大切にしていた楽器等、色々迷った挙句私は全てを手放すことに決めました。
位牌や遺影はお焚き上げに出して下さるでしょうし、楽器はそれを必要とする人の元に向かうでしょう。
 
 
一度心に付いた思春期の古傷は、どうやっても癒えることなどありません。
特に私は記憶が劣化しない特異体質を持っている為、何もかもが「思い出」だとか「懐かしい記憶」に変ることがありません。
全ては昨日の出来事のように、この胸の中で永遠に巡り続けます。
 

 
都内某所の合祀墓に私を除く家族全員が今は静かに眠っていますが、それでも私が実家の敷地に入ると未だに悪さをして来ます。
どういうつもりなのか‥、彼等にとって私は人権すら与えられない「差別された人間」だと認識しているのか、それは分かりませんが、何はともあれ結果的に弟が私より先に亡くなり私が「家」の最期の番人になるとは想像すらしていなかったことなので、昨日は色々な過去の出来事が脳内を巡りとても複雑な気持ちになりました。
 

既に私は「捨てられた子」だったのでしょう。
ならば「捨てられた子」としての最期の見届け方があるでしょうし、私は最後までそれを務めて実家と今日まで彼等が行って来た「悪い連鎖」をここで断ち切らなければなりません。

現実的にも、そして霊的な意味合いでも。
 

 
実家の全体を写真に収めることには勇気が要ったので、私が長年使って来た実家の北部屋だけスマホに収めました。
この部屋に私は、長い間幽閉されて育ちました。

そのことを永遠に忘れることのないように、そして私をそういう目に遭わせて来た「山田家」と言う家族の罪と罰を私の中に永遠に留め置く為に、一つ一つのこれからの出来事を私は胸の中に封印して行きます。
 

「呪い」と言う言葉は好きではありませんが、こういう時の私の心情はまさにそれに近いのかもしれません。
私に理不尽を強いた家族親族(彼等に関わり私に同じく理不尽を強いた関係者を含む)の全ての未来から、せめて光を奪う権利ぐらいは私にもある筈です。
 
それはあくまで霊的な儀式として、私の中でしめやかに執り行うことに致します。
 

Beginning of the End

タイトルを素直に訳すと「終わりの始まり」と言う意味になるでしょう。

まさにこれは「今」の世の状況を指す言葉であり、人類全体のバカ騒ぎにしびれを切らした自然神等は既に人類の大幅人口削減の執行のスイッチを押しました。
地球の環境汚染や環境破壊に加担している多くのイベント好きな人々から順々に、彼等の意思と決断による大幅な人減らしが始まりました。
 
地球のあちらこちらで異常気象が発生し、今後人々の食生活にも大きな影響が出て来ます。
これまでは当たり前に安価に入手出来た食材が入手困難になり、食糧や食材の奪い合いが各地で発生します。多くの人たちが飢え死にし、仮に一部の人々が地球規模の飢え死にを免れとしても新たなウィルスによる健康被害を免れることが困難になるでしょう。
 
全ては地球の環境破壊を自分の意思で止めようとはしなかった人類が招いたツケであり、これまでのようにスムーズな経済活動が困難になります。
新型コロナワクチンの過剰接種により、多くの人々が自己免疫疾患を発症する為に、本来持ち堪えられる病気に勝てなくなります。心筋炎やそれにともなう心臓疾患や癌等が急増し、新型コロナワクチンの接種義務に真っ先に駆り出された医療従事者等の大量死を、最早免れることが出来なくなります。
 
私や夫がTwitter等で「イベントや祭事にともなう上空移動と開催を止めて欲しい」と、あれほど叫んだにも関わらず、多くの人たちがこのパンデミックに対し「もううんざりだ」「いつまで続ける気だ?」等と言い、イベントや大型催事の開催に加え、上空移動や高速の交通手段での移動等を一切止めようとはしませんでした。

本来ならばたった2~3年程度の期間、地球を休ませるだけで良かったのです。その貴重な休息期間を、人類は地球に与えようとはしませんでした。
そのことが地球の精霊及び神界の神々や自然神等の逆鱗に触れ、彼等はこれ以上人類には猶予を与えること等無いと判断し、遂に大幅人口削減(駆逐)のスイッチを押したようです。

にも関わらず、一部のスピ系(スピリチュアル好きな人たち)が思っているような、どこか遠い星から宇宙人のような誰かが地球人を救済しに来る‥ 等と言うことは今後起きようもない話ですが、そんな夢物語を本気で信じている人たちが未だに後を絶たないのは一体何故でしょうか。
 

夫・天野玄斎は予言を、私・Didier Merahは預言と異星人数名とのコンタクトを日常的に行っています。
又私の魂の根源は「リラ星」の時代に既に在り、その頃の記憶の一部を保有しているので、普通の人よりは少しだけ多くのことを知っています。
 

多くの「スピ系」の人たちは、「視えないものが視える」を売りにして妄想拡散活動を継続しているようです。
仮に彼等に「視えないものが視える」のだとしたら、近しい親族や友人を飛び越えてもっと普遍的な活動形態に及ぶ方が、より多くの人々の為にその能力を活かせる筈です。
でも実際には彼等(疑似スピ系の人たち)がその域には及んでいないのが現状ですから、私が見聞きした話が彼等の思い込んでいる「夢物語」とは全く異なる内容であったとしても、致し方ありません。
  

 
新型コロナワクチンについて、既に私は2020年の春頃からかなり頻繁に預言を綴って発信して来ました。
最初は新型コロナウィルスの空気感染について、でした。未だエビデンス等全く無かった頃の話で、当時その旨をnoteと言うSNSから有料記事として発信してみたものの、誰一人聴く耳を持ってはくれませんでした。
 
むしろ多くの友人や知人が私の元を立ち去って行きましたが、預言者とは常にそういうものだと知っていた私はそれにもめげずに適切なタイミングで新たな預言を発信し続けて来ました。
それらを今読み返すと、私が当時綴った多くの記事が未来の現実としてそこに記載されていました。
 

多くの人々は、現状の荒れたスピ系のインプレッションが強すぎる為、仮に私や夫のように的中率の高い預言者や予言者を目の前にしても、露骨に拒否反応を示すばかりで耳を貸そうはしません。
 
今日も知り合いの一人がどうやら「三回目のワクチンを接種した」とのことで、その副反応に苦しんでいることを聞きましたが、私には何も言えませんでした。
既にワクチンを接種してしまった人に、掛ける言葉が見つかりません。仮に言葉を掛けたところで、既に遅いのです。
 

近い将来、人口は現在の1/20に減少します。
つまり20人いる知り合いの中で、生き残れるのはたった一人と言うことになります。

 
訃報が知らず知らずのうちに増えて行き、黙祷したり、祈りを捧げることが私たち夫婦の日課になるかもしれません。
それが予め私には分かっているので、今、会える人には出来る限り会っておきたいと思っています。でも私は芸術家、コンタクティー等様々な顔を持ってこの世に存在しているので、相手は慎重に選ばなければなりません。

死に急ぎたい人たちの足を止めることなく、正しい生き方を貫こうとしている人々がそうではない人たちの巻き添えを喰わないよう今後は、新型コロナワクチンの危険性に関する発信はしないことに決めました。
 

私の預言、夫・天野玄斎の予言を素直に受け入れられる人がいれば、繋がりを持つことは厭わないつもりです。但し、味噌も糞もいっしょくたにするような人とは一切関わるつもりはありませんので、その旨重々ご理解下さい。

 


2022年11月26日を機に、音楽評論家「花島ダリア」としての著述活動を開始しました。別ブログ作成に少し時間を要する為、当面はSNS “note” とTwitterで発信して行きます。
 
note(花島ダリア): https://note.com/dahlia_hanashima
Twitter(花島ダリア): https://twitter.com/DahliaHanashima

 

天野玄斎の予言 (Prophecies of Gensai Amano)

私たち夫婦は日々の祈りや神人共食に重ね、私は(最近は)主にグレイ星人とのコンタクトに、夫・天野玄斎は地球の未来図の幻視(予知)にエネルギーを注いで暮らしています。
今日は夫・天野玄斎のかなり大掛かりな予言を、Twitterのリンクでこの記事に貼っておきます。
 

古くから天野玄斎を知る人ならば、彼が今日までに幾多の予言を主にTwitterから発信し、その脅威的な的中率についても既にご存じかと思います。
彼の予言の多くは地球の未来に於ける内容が多く、大半がの内容を含みます。
ですが「負」の内容を予め予言すると言うことは、回避策や打開策について各々が思考し次へ進む時間の猶予が与えられることにも繋がります。
 

このところネガティブな予言もどきを発信し、それが当たった・当たらない‥ と言うことに固執し、例えばの話、地震の前になると頭痛がするとか気分が優れない‥ 等の発信をし、その直後に地震が来れば途端にしたり顔になる自称・予言者が増えています。

I see a lot of people these days sending out pseudo-negative prophecies and sticking to those prophetic acts.
For example, there is an increasing number of “self-proclaimed prophets” who say things like “I have a headache” or “I don’t feel well” before an earthquake, and then immediately become overjoyed when an earthquake strikes. .
Many of them just send out predictions depending on their mood, and they are more interested in how they can become the object of public faith than in caring for the receiver of the predictions.
 

「地球に住んでいれば、地震の予言の確率は必然的に5:5に収まる。」とは、数日前にグレイ星人のグレン氏が明言しています。
つまり日々何かしら「頭痛がるすからどこかが揺れるかもしれない‥」とか「今日は気分が優れないから、どこかの大地が揺れるだろう‥」等と発信していれば、おのずと50パーセントの確率でそれが的中することになると言う意味です。

“If you live on Earth, your chances of predicting an earthquake will inevitably be 5:5,” said Gray Alien Mr. Glenn a few days ago.
In other words, if they say things like, “Something might shake becauseI have a headache, today.” or “the earth will shake somewhere because I’m not feeling well today,” etc.

This means that by throwing out a lot of prophetic words randomly, there is a 50% chance that those prophecies will come true.

 
問題はそうした天変地異の規模の方にあり、かつて私が2011年3.11地震を予知した時には流石に規模が大きすぎたので、その予感を音声に記録するのが限界でした。
※下の作品「Takemikazuchi」の中に、背景音として挿入した音声が3.11地震時の海底津波の音と酷似していました。
 

 
本来予言とはそういうことを指すものであり、前代未聞の予感(予知)に於いてはそれが何を意味するのかと言うことが判然としない場合もあります。
 
さらに私は基本姿勢として、(負の予知の場合)人々を救済する為の方法を思いつかない時には、その「予知」の内容を文字に書かないと決めています。
最近日々頻繁にコンタクトを続けているグレイ星人のグレン氏も、その点では理解を示して下さっています。
 

例えばの話。
仮に地球の上空に何十機もの未確認飛行物体が現れたとしても、間違ってもそれが「選ばれた地球人だけを救済する目的で飛来した‥」等とは私は、口が裂けても言いません。
元来国交のない相手が地球の上空に突如現れたとしたら、それは神でもメシアでも何でもなく「侵略者」の可能性の方が大だからです。

For example.
Even if dozens of unidentified flying objects appeared in the sky above the earth, I can’t say that it was “They came for the purpose of saving only selected earthlings..”.
Because, If an opponent with whom we have no diplomatic relations suddenly appears in the sky above the earth, it is more likely that it is an “invader” rather than a god or a messiah.

 
なのでこのところ幅を利かせてYouTubeからチャネリング発信の頻度を上げている元・某邦人翻訳者 S.M みたいな、「わくわくしながら地球の変革を待っていて下さい」等と言う無責任かついい加減な発言を、私はしないと決めています。

So, I can’t make irresponsible remarks such as “Please be excited and wait for the change of the earth” like Mrs S.M, a former Japanese translator who has been increasing the frequency of channeling on YouTube recently.
 

前置きが長くなりましたが、以下が昨日夫・天野玄斎から発信された予言になります。
 
既存のスピ系のふわふわ脳の人たちには、恐らく何のことやら理解に苦しむかもしれません。ですが今、この地球の行く末に危機意識を少しでも持つ人であれば、このシンプルな彼の予言集を意外に容易に理解出来るかもしれません。
 

周囲を見回し直観力よりも他の誰かが発言したことや、その発言にどれだけ人が集まっているか‥ ではなく、各々が目にしたものに対し各自の意思でそれを見つめ、考察すると言うプロセスを大切にすべきです。
 

いつの世も、英雄は世界にただ一人しか現れません。その瞬間まで、誰もが真の英雄を英雄だと認識出来ないのです。
予言者も似た経緯を辿ります。

私も夫も、今はとても孤立した位置関係にお互い置かれていますが、私は夫・天野玄斎の放つ予言を信じて確信し、現在に至ります。

Only one hero appears in the world at any time. Until that moment, no one can recognize a true hero as a hero.
Prophets follow a similar path.

My husband and I are now placed in a very isolated position. Even so, I believed in the prophecies given by her husband, Gensai Amano, and have come to the present.

Now, please read Gensai Amano’s collection of prophecies. 
 

 

その時‥ (That Moment..)

秋が間もなく終わろうとしています。
 
この記事のヘッダー写真は昨日の昼間、資産運用の話を一歩前進させるべく銀行へ行った帰りの街の木々たち。
 歌っています。
 燃えています。
でもそれは「燃えるような緑」とは違う、人間で言うところの「少し枯れ始めたところにある渇望」の燃え方。
 
青空との強烈なコントラストの彼方に、押し寄せて来る冬の眼光を感じます。
 
思えば現夫と再婚したのが2008年の春。未だ家族の二人が生きて私に幾多の呪詛を仕掛けながら、兎に角私を家族から徹底的に排除することだけに夢中だった彼等の日々は結局、この地上に何の歩みの痕跡すら残せませんでした。
 
「人を呪わば穴二つ」とはよく言ったものです。
但しここで言う「穴」には全く別の意味があり、私にとってそれは特別な響きを持つ言葉に生まれ変わったように感じています。
まさか私が弟よりも長く生きて骨と化した彼等の骨の音声を直に聴くとは、想像すらしていませんでした。
 
でも母や弟に「その日」が来たように、いつかは私にも「その日」は訪れます。その時私はどのようにして、骨となった自分の骨同士が擦れ合う時の音声を聴くのでしょうか‥。
私の場合は直ぐにこの世界に舞い戻って来ることになるでしょうから、もしかすると骨となった自分自身には全く興味すら示さないかもしれませんが‥。
   


 
木々は私に日夜話し掛け、そして歌います。
私は彼等を「〇〇‥合唱団」と命名し、この記事を書いている真夜中も彼等の幽かな声を嗅ぎ取りながら室内から彼等と語り合っています。
テレパシーを自由に扱えるようになれば、いつどんな時でも話したい相手と繋がることが出来ます。
 
でも皮肉にも、「人間」と言う生き物だけが肝心のテレパシーを駆使することが出来ないようです。なので否応なく文字や音声言語が手段として必要になる分、相手は平然と嘘を吐くようになるので、最近人と話すことが億劫になっています。
 

会いたいと思っている人たちと仮に遠ざかってしまっても、もう私から相手に歩み寄ることもなくなりました。
今会いたい、明日会いたい‥ と言う私の気持ちに「いついつ何月ならば‥」と言ってタイミングに糸目を付けて来た人たちへは不思議なもので、私から二度目のお誘いを掛けたとしても会えた試しがありません。
 
なので私はある時から、「再び」の同じ予定を立てることをやめました。
皮肉にも先方が死ぬほど「会いたい」と切望して、再度私にアクセスして来ることもありません。
「その時」に思ったことを「その時」に行動に移さない人とは、おそらく私とは人生の速度が違うのでしょう。
 
勿論社会人として先方に必要最低限の歩み寄りは努力しますが、私に拝ませるような相手とは私はソリが合わないと思っています(逆ならばいざ知らず)‥(笑)。
 
せめて私は自分自身の「その時」が幸せで穏やかであるように、そして「その時」に私の作品が私の骨以上に地上に鳴り響いて行けるように、これからは自分磨きにさらに集中し、邁進したいと思っています。
 

シンプルライフ

仮に存命ならば、今日 10月30日は実母のバースデーでした。
そんな母も今は土の中。
生前、これでもかと言う程娘の私を排除し続けて来た彼女は今になって、その報いを受けている自身について、どう感じているのでしょうか‥。
 
昨日、渋谷は鶯谷町の物件(土地含む)の売却が終わり、残るはあと一棟、実家の売却のみとなりました。

本来ならばこの売却資金を元手に都内某所に一軒家を建てる予定でしたが、それを一旦保留にしました。
YouTube等の動画撮影の際、生のピアノが必要だろう。そうなれば鉄筋コンクリートの一軒家にベーゼンドルファーのピアノを入れて‥ と色々計画はあったのですが、それも全て取り止めることになりそうです。
 

 
ここから時代は大きく変わって行くでしょう。
夫の予言では、そう遠くない未来に日本の首都の移転があるとのこと。その時、「家」が足枷になることは余り好い状況ではないと感じたのは、私も夫も同じでした。
 
私の本業は「芸術家」。ピアニストではないので、最悪でも楽譜とペンが一本ありさえすれば作曲が出来ます。
ならば今のまま、電子ピアノにベーゼンドルファーの音源ソフトのセットで、レコーディングや音楽のリリースは身軽のままの方が良いかもしれません。
 
それより、総勢国民の8割が打ってしまったであろう新型コロナワクチンの副作用の連鎖で状況が激変した後に備え、私たちはただ、生き延びることに今は集中した方が良いでしょう。
 
最近は「良い食事」を心掛け、多少高額ではあるものの健康的で分量の多すぎない食生活にいそしんでいます。
 
10年前とは比較にならない程「食事」の分量も減り、今は一日一食半から二食弱で栄養は十分行き渡ります。
ならばとことんジャンキーな食事を減らし、農薬不使用の野菜中心の食生活を心掛けるのがベター。
 
勿論お肉も食べますが、それでも昨年ならば一気に400gから500gは入った胃袋も今は上限250gぐらいが限界。
だからこそ、良質な食事を‥。
 

 
ようやく思い立って、「花」と「食」のサブスクを始めることにしました。
「食」は夜食用のサブスク。どのメーカーのサブスクに決めたかはここには書かないでおきますが、「おかず」だけのサブスクを数回試してみようと思います。
 

脅すわけではないですが、ここから一気に人口削減が加速することになるでしょう。
これは自然神が決めたことなので、先ずは地球に生息するに相応しくないと自然神が感じる人たちから順々に、土へ、森へと、多くの人々が魂となって還って行くことになります。
 
その過程を私は既にアルバムSacred Forestに収めていますので、興味のある方は是非アルバム全編を聴いて下さい。
そこにはあえて文字や言葉にはせずにおいた地球の未来の映像が、音楽に形を変えて予言(預言)書の形で収められています。