noteからの記事の移動について

SNS note から、順次記事を移動しています。
私はブログをもう一つ (ディディエメラの音楽倉庫) 持っていますが、内容と記事の性質等を考慮しながらブログ各誌に相応しい場所に記事を配置~移動しています。
 
noteのアカウントの削除等も考えていましたが、ブログに書く程のものではないエッセイは ‘note’ に、内容の重い記事はDidier Merah Blogへ、短文を添えた音楽紹介記事はディディエメラの音楽倉庫へ綴っています。
 
最近移動した記事は、’note’ 上で更新した日付をそのままに移動しています。
noteのダッシュボードで現在も上位にランキングされている主な記事のリンクを下に貼っておきますので、是非関心のある方は読んでみて下さい。
 

 

 

 

 

 

 

 

ディディエ・メラへのお仕事依頼は、info@didier-merah.jp 迄お寄せ下さい。
仕事内容はラジオ番組等の「選曲」を始め、音楽評論、コラムやライナーノートの執筆等多岐に渡ります。
尚、飲食店舗用のプレイリストの作成にも応じます。作成価格に関しましては、メンテナンス等を含み月額制とさせて頂きます。
 
各ご相談は上記メールアドレス迄お寄せ下さい。
 
『X』のメインアカウントが凍結された為、現在稼働中のSNSは、以下になります 。
Threads: https://www.threads.com/@didiermerah
Facebook: https://www.facebook.com/didier.merah.2019

傷口

雨が降ったり止んだり‥ の今日の東京。これから暫くの間、そんな日が続くのだろう。おそらく明日の満月も見られず、かと言って満月の夜だからこそ外食もしたい。

 

未だ足爪の傷が治らず、この化膿はかれこれ3月後半からダラダラと引きずっていて、本当にいつになったら完治するのか先が全く見えて来ない。
足の爪の親指、外側の皮膚が切れて開いてそこから化膿して、軟膏を塗れば一時的には治るのたが、完治目前で何度も傷口が開いて出血するから痛みも膿みも全然引かない。
医者も「これ、一体何が原因だろう?」と、流石に昨日は首を傾げていた。

傷口の回復を待っていたらいつまで経っても旅行の計画が立てられないので、一昨日思い切って秋の旅行の宿泊先を予約した。多生の傷なら温泉ぐらい入れるだろう‥ と、期待したい。

 

雨は偏頭痛と夏を従えながら、関東上空をぐるぐる回っている。
そう言えば久々の梅雨の感覚。SNSでは、BTSは ‘V’ の除隊のニュースで持ちきりだ。

 

(スマホから投稿 📱)

消失の理論

偶然、今朝ブログ記事に書いた事とも繋がる話を少々‥。

 

 
以前少しだけ通っていた都内某所のオセアニアスタイルのカフェが閉業していたと言うニュースが、コミュニティー経由で私の耳に入る。

発端は客同士の口論から~ 先方の私への差別発言に及び、それをカフェ店主が事なかれで処理した件。
本来先方に注意喚起すべきところをカフェ店主が怠ったので、その日を機に私はカフェへの怒りを念じ続けた‥。
若干時を要したものの、あるべき答えが出たようだ。

「意図をもって視界から消したものは、実社会からも必ず消える」と言う私の消失の理論は、あながち思い込みではなさそうだ。

 

関連する話を今朝はもう一つ得られた。


もう一件は夫が、数年前料理に含まれていたオニカサゴの毒に当たって倒れた件。その料理を提供したホテル内の店舗の料理長が、曰わくつきの退職を余儀なくされたと言う話。 

当時この件で私たち夫婦は該当ホテルの支配人含む数名に状況説明をしたのだが、ホテルの総支配人から「これ以上は弁護士を立てて話し合いに応じます。」と言われ、実際にはホテル側からの謝罪を撤回された形となった。

 

納得が行かなかったので問題の件を保健所に持ち込む事も視野にはあったが、夫と何度も話し合い、諸々の状況を考えた末、実社会的なことではない別の方法で圧を加え続ける方法に転じた。

あれから今年で約3年が経過した。

 

祈りが通じたのか、或いはこれも既にシュールな意味での「決定事項」だったのかは定かではないが、私の祈りと怒りの一部が形にはなった。

 
後はこの店舗が入っているホテルそのものを実際に消失させなくてはならないが、此方も時間の問題だと思っている。

 

(スマホから投稿 📱)

来世の家族と‥

来世の家族を全員集めて執り行われた『神人共食』の儀。
ピリッとした緊張感の中にも豊かな時間が流れて、ひと足早い来世の家族の集いみたいでとてもシュールでした。

 

 

予定では全部で7人家族になるとの事で、プラス私と相方の双方の両親と祖父・祖母も加わって、総勢15人での会食。勿論肉眼で視えているのは私と夫の二人で、それ以外は神様や精霊の方々。

味覚にも胃袋にも、そして脳に突き抜ける季節の食べ物はただただ美味しくて、来世こそは幸せな両親や弟妹に恵まれ、さらには子孫もちゃんと増やして育てたいとあらためて心に誓いました。

来世の私は体力も付けて、丈夫な子を沢山産まなきゃ❣️

 

 

美味しかった。
今夜は本当にありがとう。

 

(スマホから投稿 📱)

音楽に身を捧ぐ朝

6月がやって来た。4月からの約二か月間、体調不良に悩まされていたので時間がすっぽ抜けているような感覚の中に、私は居る。
昨夜遅くに目が覚めて、そこから若干重苦しい胃袋を抱えながらの音楽の作業を続けている。毎度の事だが、都度都度微妙に状況は異なる。今朝の私は体と心 (欲求) がバラバラで、珍しく後者を優先させている。
ハチャメチャな6月の始まりを体感している。
 
‥まるで流しそうめんのように脳に流し込む音楽。美味しくて止められる筈がない。
間もなく終焉を迎えるであろうKPopの終わりを見届けるように、今朝はRollercoasterのアルバムAbsoluteを聴いている。
 

 
明日、一つ会食を控えているので今日の作業は一旦ここで止めようと思うが、心の尾が長く長く伸びており、それをどこで切ろうかと迷いながら早小一時間。
体調を優先すべきか欲求を優先すべきか、明日を思えば当然前者だと思うのだけど‥。
 

NewJeans関連で強制的な罰金措置のニュースが、Kポ界隈を騒がせているようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c88394daa80fbe78327521a75dc97e1f2c60e4ea
 


これはシュールな観点及び法への認識を合わせもって言わせて頂くが、法を守れない人間は社会活動をすべきではないと私は思っている。多くの人たちを巻き込み、実害を及ぼす危険性を秘めているからである。

私も元はバニーズのような人であり、NewJeansの中でも特にHanniを推していた。だが、2024年後半の彼女たちの言動を目の当たりにし、考えが変わった。
彼女たちをこのままのさばらせておいてはいけないと感じ、或る策を講じた。それが徐々に形になり始めた。
 

じきにNewJeans及びHYBEの混乱と共に、KPop文化自体が終焉を迎えるだろう。
これは決定事項と言えるので、その決定が揺らぐことのないよう私は引き続き、シュールな意味合いでの圧を掛け続けて行くことになるだろう。これは世の為人の為の行動であり、妨害行為ではないことをここに告げておく。
 

関連記事:

 

神と聴く音楽


先日作成したプレイリストCollect Pietro 1.を、少しずつテコ入れ中である。勿論私の好みではなく、これは「とある神」の意向を聴きながら作成しているプレイリストなので、選曲の主体は「神」である。
 


人が聴く為のプレイリストはこれまでにも複数作成して来たが、流石に神々が聴く為のプレイリストの作成は人生初だ。色々迷いながら (勿論私だけではなく神々も) 楽曲を抽出して行くうちに、段々と思わぬ楽曲のセレクトにも手が伸びて行く。
その過程がとても面白い。
 
とある女神が言うには、「人々がお願いを叶える為に神に祈りを捧げる以前に、本当に祈りを叶えて欲しいのは我々、神の側です。」との話。
これは言い得て妙であり、多くの霊能者や自称「神と交信する者」たちが気付いていない。

神々はアイディアの宝庫だと言うが、彼らが生きたのは太古の時代。そこからのアップデートが為されないまま現在に至るのだから、当然のこと現代人が神々の思いをくみ取り、彼らの思いや願いを形にしなければいけないのに逆の現象が続いている状況に、神々は嘆きを隠さない。
 

今回私が作成したプレイリストCollect Pietro 1.もその (神々の願いを実現させる為の) 一環であり、音楽に集中していると少しずつ神々の意向が視えて来る。それを何度も何度も感じ取り、その動作とルーティーンを繰り返して行くとその先に、神々の真の思いや願い、祈りの根幹が姿を現して行く。
 


神々はけっして、やたら無暗に荘厳な扱いを受けたがっているわけではない。今私たちが生きている時代の素の状況を、彼らはもっと堪能し、共有したいと願っているのだ。

このプレイリストの作成は一つの過程に過ぎず、既に私たち (私と神々との間) には新しい約束が存在する。その内容については今世で語るつもりはないが、その時が来たら必ず形になるに違いない。
その日の為のこれは、単なる準備に過ぎない。現在はその、盛大な準備を粛々と進めている真っ最中で、それは未だ始まったばかりだ。

サハーバさん、永遠に (Forever Sahab)

今朝未明にふとXの「はなももさん」のアカウントを覗いたら、ガゼルのサハーバさんが旅立ったと言う知らせ‥🦌

一昨年頃からはなももさんのポストが猫の話ばかりで少し疲れてしまったので、ずっとミュートしていた。ミュートはしていたけどリストからは時々見ていた。

不穏なカンだけは外さない自分のことが、時々嫌になる。
でもそれが悪いこととは言い切れず、こうして生命の最期に立ち会うこともあるわけだから、自己嫌悪は控えめに‥ と己に言い聞かせて行く日曜日の朝。

 

はなももさんのポストが切なくて、朝から涙ぐんでしまった。
 

サハーバはアラビア語で「雲」を意味する言葉だそうだ。

R.I.P サハーバ 🦌🌈

 

(スマホから投稿 📱)

A playlist for the loving My God (愛する神のためのプレイリスト)

毎週末の度にSpotifyから (主に) 更新される世界の音楽の新譜から、良曲だけを選び抜いてコレクションしているDidier Merahのプレイリスト『Cafe Didier』シリーズ。これについてはサブブログ『ディディエメラの音楽倉庫』に更新していますが‥。


何と今回初めて、愛する自然神のお一方の為にコレクションしたプレイリストを作成しました。先方のお名前は公表出来ませんが、意外な自然神がこういうノリの良い音楽を好まれるとは、私も驚きでした。
いつも夫とのドライブの際に神々同士でプレイリストの取り合いになり、正直困っていました。なので今回そうならないように‥ との配慮も込めて、自然神専用のプレイリストの作成を思い付きました。
 
実際に、リアルタイムで神と交信しながら都度都度音楽を取り出して、お伺いを立てながらのプレイリストの作成にはかなりのエネルギーを使いました。ですが先方はノリノリなので、最後には此方まで楽しくなって来て調子こいてしまいました(笑)。
 
これも私だから出来るプレイリストかもしれません。
先方から「一人でも多くの人々に聴いて頂きたい。それが自身のエネルギーに返って行くことになるので、人間のエナジーを吸わせて欲しい。」との要望があり、本来ならば私一人で楽しもうと思っていたのですがここに開放します。
 

このプレイリストは主に、キューバンサルサ (アフリカ、キューバ~プエルトリコ周辺)、イタリアンポップ (古いカンツォーネを含む)、スペインのポップス (フラメンコ含む)、Tango、そしてブラジルの音楽の5つのリズム体構成を中心に作成しています。
楽曲についてはあくまで自然神の要望を重視していますので、新旧織り交ぜてスクラップしています。
 
Let’s enjoy!!!💃
 

出会い依存

朝、一日の始まりに各SNSを見て回るのが日課みたくなっていますが、ここ数年、以前にも増して「出会い」とか「ご縁」「絆」と言ったワードに遭遇する確率が上がったような印象を受けます。

確かに多くの人たちは人間関係が一生を左右するようか環境に生きているでしょうから気持ちも分かりますが、余りにも人間関係に皆さん依存し過ぎてはいないかと、個人的には思います。

そもそも一個の出会いだとか絆にそこまで執着していては、次に巡って来るであろう本物の切っ掛けを見失います。人は各々成長して行きますし、成長した自分自身は昨日までの自分とは明らかに異なるでしょう。だとすれば、それまでの人間関係を明日の朝にはバッサリとリセットすることも、十分にあり得るわけです。

成長を遂げた後の新しい自分には必ず、その自分に見合う新しい人間関係が必要になります。なので例えば小学校時代の友人とか大学時代の友人たちと数十年を経て親睦を深め続けている人たちって、全く成長していないのだろうなぁと私なら考えます。

あり得ないですから、私なら。

 

私はその都度都度、それまでの自分自身もそれまでの人間関係も捨てながら今日に至ります。ただ一人、リラ星の最期の火の海を共に見届けたであろう夫を除いては。

あれだけの衝撃的な経験はそうそう忘れる筈もなく、あの瞬間最後までリラ星に残ったあと二人の魂との出会いを果たせば、私の出会いへの熱望はほぼ達成します。それ以外の出会いがあるとすれば、その時々のテーマや課題に必要な人間関係でしょう。

今ならば富士山付近への移住の為の情報収集だとか、住んでいる地元の美味しい飲食店を探す為の人の輪作りとか、あくまで便宜上の人間関係に限定されるので、そこから一生に渡って続くような相手を見つけ出す必要性など全く感じていません。

往々にして人と言うのは相手を自分の土俵に引き入れ、レベルを落としたがるものです。そして「同格の人種」だと思いたがるので、私はその類いの相手のペースには一切乗りません。

 

昔々私の人間関係を揶揄した人が居て、彼女だったか彼だったかその人は私を『お友だちは信者だけ‥』等と表現したことがあり、当時のSNSでもこのネタがかなり広く拡散されましたけど、多分あれは真実かもしれないと今なら余裕で笑い飛ばせます(笑)。

そのくらい、リラ星最後の巫女とそれ以外の人々の霊質・霊体の格差は想像以上に大きいので。

 

‥だとしても皆、余りに出会い依存に陥り過ぎていませんか?

所詮家族以外の人たちには相手の人生の責任すら負えないわけですから、仮に私に親友みたいな存在が現れたとしても至って冷静冷淡な感情以外湧いて来ません。

私が変わっているのでしょうか‥。

 

(スマホから投稿 📱)

Delete NewJeans

これはSNSでは余り大っぴらには出来ないがこの半年強の期間、私は「闇に光をあてる」と言うミッションに取り組んで来た。このミッションは私の単独ではなく背後に宇宙精霊の存在が在り、彼の仕事を私が補助すると言う連携で成り立っている。

NewJeans、ミン・ヒジンやTokkis、或いはTeam Bunniesは徒党を組み、世論を操作してやりたい放題やって来た。その結果、彼らにとっては不都合かつ善良な認識を持つ多くの人物のSNSのアカウントを永久的に凍結させる活動を推し進め、おそらく私のXの職業用のアカウントもそのトラップにハマり、凍結された。

2025年1月中旬の出来事だったが、そこから世論が完全に反転する迄には数ヶ月間を要した。

 

彼ら (NewJeans、ミン・ヒジン、Tokkis、Team Bunnies etc.) の動向をこのまま放置しておいたら何れどこかの時点で流血騒ぎに発展する危険性を、多くの人たちが感じていたことだろう。なので私は昨年末の段階で、ミッションに着手した。

ミッションの内容の詳細はここでは話せないが、つまり「私が光をあてた対象が必ず世に大きな結果を出す」ことの経験の反転作用に着目し、ネガティブ・ミッションを発動させた。 

 

現在世論は大きく反転し、法を破ることに何の罪悪感も持たないアイドルグループを大勢の人たちが危険視し、世の中から消す活動に、大勢の元NewJeansファンや元Bunniesたちの感覚や意識も変化した。

ここまで来る間に私は何度も体調を崩し、得体の知れない呪詛に遭い、霊体にも支障を来して来たが、何かの弾みなのか昨日辺りから色々諸々復活の兆候を感じている。 

 

 

 

ここ数日NewJeans周辺が再び騒がしくなっているが、NewJeansに対する応援の声が激減したように思える。特に韓国国外の元NewJeansファンの声が、かなり厳しい内容に変わって来たようだ。

 

これまでは私が「闇に光をあてる」ことでかなり強い負荷を掛け、NewJeansやミン・ヒジン周辺の烏合の衆の動向やその流れをねじ曲げるよう働きかけて来たが、段々とマンパワーに託せる段階になって来た。ここからは、流れに任せても良い段階に入って行くのではないかと感じている。 

 

5月後半からは訴訟の嵐がふき荒れる見通し。人の心と裁判とは回答の導き出し方が若干異なるものの、大勢の人々の中に「NewJeansをこの世から消さなければならない」と言う認識が固定化すれば、それが決定的な結果を導き出してくれるに違いない。

NewJeansを取り巻く人々が自らの意思で、彼女たちの活動や再帰を許さない‥。その意識の流れがかなり強固になって来たようだ。

 

そう願って止まない。

 

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