His Name is “Glen” (Gray Alian)

私がどの星のどんな存在とコンタクトを続けているのか、若干書きにくい状況になりつつあるようです。
よく言われる「コンタクティー狩り」が実際に世界各所で起きていることだとするならば、宇宙の存在とコンタクトを現在も続けている私の身もけっして安全とは言えなくなります。
 
It’s getting a little difficult to write about what beings on which planets I’m in contact with. If the so-called “contactee hunt” is actually happening all over the world, then I can’t say that I’m safe as I am still in contact with beings in the universe.
 

よく言われる「グレイ星人」には、私の知る限り概ね2種の存在が在るようです。
 
一つは工場生産型に完全改良された、皮膚が黒に近いグレイ色のグレイ星人。彼等には痛覚が無く、時折私たち人類に対し横暴な言動に出ますが罪悪感が無い為、その暴挙を止める理由を思い付きません。

もう一つは知能も感性もかなり人間に近い、そもそもリラ星を何らかの理由で脱出した種。皮膚は象の皮膚を少し白くしたようなグレイホワイトで、ルーツは私たち人間と同じ、リラです。
 

As far as I know, there are generally two types of “Gray aliens” that are often said.
 
One is a gray alien whose skin is almost black, completely improved to the factory production type. They have no sense of pain, and sometimes act violently toward us humans, but since they have no sense of guilt, they can’t come up with a reason to stop their violent behavior for human.
 
The other type is a species that escaped from the Lyra planet for some reason in the first place, whose intelligence and sensitivity are quite close to humans. Its skin is gray-white, like a slightly whitened elephant skin, and their roots are from the Lyra, just like us humans. 
 

 
私が日頃コンタクトを続けているのは上に記載した後者のタイプのグレイ星人で、善悪の判断や高い知性を持ち、喜怒哀楽の感性を知る種。私は彼等を「ライト・グレイ」と呼んでカテゴライズしています。
 
その中でも恐らく最高峰のグレイ星人で、彼の名を「グレン」と私たちが名付けました。とても良い名前だとお褒めを頂いたので、グレン氏の妻にも「グレース」と命名しました。
 
The person I keep in touch with on a daily basis is the latter type of Gray Alien described above, a species that has good and evil judgments, high intelligence, and a sense of emotions. I call them “Light Grays” and categorize them.
 
Among them, he is probably the greatest Gray Alien, and we named him “Glen”. He seemed to like the name so much, and we also named Mr. Glen’s partner “Grace”.

 
かねてから地球にかなり接近して此方の様子を観察しているグレン氏とグレン氏が率いる一団は、現在他惑星のレーダーにその陰影を捉えられないように、地球の様子を静観しています。

何故地球を静観しているのに今の地球を救済しに来ないのか‥。
理由は簡単です。地球と国交がないからです。
 

国交のない領域に侵入することは、すなわち「侵略」を意味します。その状況を万が一地球の軍関係者が見つけた場合には、事と次第によっては狙撃の対象になりかねません。
なので今地球を遠巻きに見守っていると言われている多くの他惑星の宇宙人たちは、地球に降り立つことも出来なければ地球人たちを救済することも出来ません。
 
よって色々な場所で噂されている、宇宙人たちの艦隊が木星の衛星に集結している‥ 等のような噂は全て嘘だと言うことが出来ます。
 

Mr. Glen and the group led by Mr. Glen, who have been very close to the Earth for some time and have been observing the situation here, are currently observing the situation of the Earth so that the radars of other planets cannot detect its shadow.

Why have they been observing the Earth for a long time, but why are they not coming to save the Earth now?
The reason is simple. Because they have no diplomatic relations with the earth.

To invade an area with no diplomatic relations means “invasion”.
In the unlikely event that Earth’s military personnel find out about this situation, depending on the circumstances, they may be targeted for sniping.
Therefore, many aliens from other planets, who are said to be watching the earth from afar, cannot land on the earth nor can they save the earthlings.
 

 
かつてグレイ星人の故郷は壊滅状態になり、彼等は種を温存させるべく多くの物を失いました。
彼等の身体的機能の一部は勿論のこと、それ以外にも彼等は文明の多くを手放さざるを得ませんでした。
 
そんなグレイ星人たちの欲するものを幸いにも、私たち人類が保持していることは言うまでもありません。なので今の地球の危険な状態が一刻も早く鎮静化することを、実は「ライト・グレイ」の種族たちが心から祈っています。
 
幸い私は文化人枠の人であり、芸術家です。彼等に私が出来ることがあるとすれば、地球上で最も美しい音楽を彼等に伝えることでしょう。

今世で私が彼等に実際に接触することは多分、不可能に近いかもしれません。でも私の生み出す音楽が私の死後にもこの地球に残っていれば、彼等はそれを探して自分たちの星に持ち帰って普及させることが出来ます。
その日の為に私は、銀河系で最も美しい音楽を今後も生み出し続けなくてはならないと思っています。
 

The Gray aliens’ hometown was once destroyed, and they lost many things in order to preserve their species.
Besides some of their bodily functions, they were forced to give up much of their civilization.
 
Fortunately, it goes without saying that we human beings have what the gray aliens want a lot of things.
Therefore, the “Light Gray” race sincerely prays that the current dangerous state of the earth will be calmed down as soon as possible.
 
Luckily, I am a cultural person and an artist. If there’s anything I can do for them, it’s to tell them the most beautiful music on earth.
It may be almost impossible for me to actually contact them in this life. But if the music I create remains on this earth after my death, they can find it, bring it back to their planet, and disseminate it.
 
For that day, I must continue to create the most beautiful music in the galaxy. 
 

銀河連合についての情報 – Information about the Galactic Federation

このところ私の過去記事宇宙連合についての情報 – Information about the Space Unionへのアクセスが、どういうわけか右肩上がりに上昇しています。
記事の訪問者の傾向をwordpressが自動的に解析していますが、日本国内に加えアメリカ合衆国からの訪問者が多いようです。
 

 
そんな折、翻訳業界ではかなり著名な人物のYouTubeにて、「銀河連合」関連の情報を取りまとめたYouTube動画が更新されたようです。
実際中身を確認してみたところ、私の知る宇宙情報とは内容がかなりかけ離れており、あることないこと織り交ぜた娯楽番組にしか見えませんでした。

とは言え、特定個人への誹謗中傷は本意ではないのでこの記事では該当人物名の記載は回避しますが、分かる人には分かるかもしれません。
 
関連ワードをあえて挙げるならば、『エレナ』、『銀河連合からの使者』或いは『スタートラベラー』と言ったワードが該当するでしょうか。
 
動画発信者であるM.Sさんは、スピリチュアル界隈ではかなり有名な某雑誌の9月号に10ページの特集を組んだ‥ と言う告知も動画上でされているようです。ですが知る人ぞ知る、その雑誌そのものがかなり眉唾物なので、読者の方々の混乱を避ける為にもここでの雑誌名の記載は控えます。
 

 

『木星の裏に存在する「ポータル」を経由して、銀河系外の多くの連合の艦隊が太陽系に来ており、木星の衛星「ギャニミー」に停泊している』(2021年頃の話)⇦ 等と言う話も、翻訳家M.Sさん動画内で出ているようです。
 
ここまで明記すればほぼ、該当の動画に辿り着く方もいるかもしれませんが、私のチャネリングが正しければそのような話は全てデマ虚偽です。

“Via the ‘portal’ that exists behind Jupiter, many extragalactic coalition fleets have come to the solar system and are anchored on Jupiter’s satellite ‘Ganymede'” (around 2021) ⇦ etc.
It seems that translator M.S was talking about this in her YouTube.

Some people may be able to reach the corresponding video if I specify it so far, but if my channeling is correct, such stories are all false.

 

そもそも「銀河連合」と言う団体そのものが架空の産物なのです。(各惑星の内部に緩い会合レベルの団体は実在するようですが、「連邦」或いは「連合」等と名の付くレベルの団体としては実在しません。)
  
ですので翻訳家M.Sさんがご自身の動画上で発信しているような、『木星の衛星「ギャニミー」に停泊している銀河環連合の多くの艦隊によって、地球の浄化が既に終了した』⇦ 等と言う話も、でっち上げの御伽噺として記憶から弾き出してしまう方が賢明です。
 
In the first place, the organization called “Galactic Federation” itself is a fictitious product.
Therefore, it would be wise to dismiss the story that “the purification of the Earth has already been completed by the many fleets of the Galactic Ring Federation anchored on Jupiter’s moon Ganymede” as a made-up fairy tale.

 

3d rendering metal ufo or alien spaceship in the sky

 
2020年以降、世界は日増しに不穏さを増しています。
一個一個の不穏はとても偶発性を帯びて見えますが、大半が人災によるものです。勿論地球の磁場が酷く荒れていることも、それに付随します。
 
翻訳家M.Sさんの動画の中では、さも、今地球上で起きていることについては何も心配要らない‥とか、「わくわくしながら地球の夜明け、次元上昇を楽しみに待ってて下さい。」等 と言うような、薄ら寒いほどのポジティブワードがアナウンスされているようですが、私の知る限りそれはとんでもない悪意に基づいた「工作」、印象操作だと言っても過言ではありません。

一体何が目的で人々を作為的に「思考停止」に陥れるような文言を翻訳家M.Sさんが発信しているのか、その理由については私には分かりません。
ことさら悪意に理解を示す理由も必要性も私にはないので、彼女の奇怪で謎めいた言動についてはここでは深堀りせずに居たいと思います。
 

むしろ危惧すべきは、マザーアース「地球」が生命としての能動性と自発性と意思をもって動き出したことです。
人間には本来「自己治癒力」が備わっていますが、それと同じことが地球内部で起き始めています。地球が人間を「駆除対象」として認識した以上、この先何が起きても不思議ではない程、ここから先は地球が意志を持って人類を大胆に駆逐すべく大きな変動が地球のあちらこちらで同時多発的に発生すると、私は見ています。
 
某星人等が言うには、仮に翻訳家M.Sさんの動画上での談話が現実だと想定したら、地球の意識が地球上の悪しき生命体を地上から早急に全追放しかねない、現在起きている多くの場所での異常気象も合点が行きます。
とてもじゃないですが、わくわくしながら地球の浄化やら次元上昇やらを待っている状況ではありません。人類を含む全ての地上の生き物は今直ぐに、地球外への避難を余儀なくされる状況だと言えるでしょう。
 
但し多くの出来事は、人災なのです。
上空を飛行している乗り物を止めることもなく、地上を豪速爆音で走り抜ける陸の乗り物を止めるでもなく、これだけ自然神等が人々に対して「静かにして欲しい。」とSOSを出しているにも関わらず、人類は移動やイベントや祭りごとごとを結局止めようとはしなかったわけですから‥。
 

地球の意識は何度かの執行猶予期間を経て、遂に人類全体を「駆逐対象」と認識決定し、霊的な意味での大掛かりな人口削減を粛々と進めている段階です。
勿論新型コロナ・パンデミックやコロナ・ワクチンを介した多くの事故や死亡者の増加も、それに含まれます。それに加え戦争、異常気象や自然災害の増加も、そこに含まれます。
 
その状況をもしも、木星の衛星「ギャニミー」に集結していると言われる銀河環連合の多くの艦隊が黙って静観しているのだとしたら、それは正義でも何でもない、単純に地球の滅びの過程を確認しに訪れたダークサイドだと言わざるを得ません。
但しそれは、上記のような団体が存在している‥ と言う仮説が正しければの話です。つまり、「銀河環連合の艦隊も銀河連合も存在すらしない」と言う逆の仮説を立てれば全ての辻褄が合うと、私は認識しています。
 

If many fleets of the Galactic Ring Federation, which is said to be gathering on Jupiter’s moon “Ganymede”, are silently watching the turmoil on Earth, it is not justice or anything.
In a nutshell, I have to say that they are the dark side who came to confirm the destruction of the earth.


However, that is only if the hypothesis that a group like the one above exists is correct. In other words, I am aware that if we hypothesize that “the Galactic Ring Federation fleet and the Galactic Federation don’t even exist,” everything makes sense.

 

何が正しくて何が正義で、何が虚偽で何が邪悪か‥。
両方の情報を同時に目の当たりにしながら、時に感覚を右往左往させながら徘徊することも必要かもしれません。

ですがくれぐれも、辻褄の合わない情報や多くの人々を無作為に(或いは負の意味で作為的に)、かつ長期的に希望を持たせて待たせるような悪質な情報にはくれぐれも翻弄されることのないよう、自身の直観力と危機察知能力に従って行動することをお勧めします。
 

グレイ星人の真実 その他 (Truth of Grey Alian)

【序文】
これは他の特定情報への内容訂正を含んだ、私が直接グレイ星人からテレパシーで受け取った情報です。全文日本語で記載しますので、それぞれ母国語にページ翻訳をした上で読んで下さい。

This article details the information I received telepathically directly from the Grey (Alien). The full text will be written in Japanese language, so please translate the page into your native language at reading.
 


このところ「銀河連合からの使者」と題し、地球上で多くのエイリアンが地球人の女性を介して「ハイブリッド種」の新しい人種を妊娠させているとの噂が出回っており、その一部のエイリアンとして「グレイ星人」が諸悪の根源であるように触れ回っている地球人が居るようです。
 
かねてからグレイ星人は「諸悪の根源」のように言われて来た長い歴史があるようですが、これは半分以上が間違いである可能性を否定出来ません。
又、そうしたハイブリッド種の妊娠に駆り出された地球人の女性の一部が「スターシード」であり、そうした役目を背負っている‥ と言うまことしやかな噂を吹聴している人も複数存在すると聞いていますが、そもそも「スターシード」とそうではない人とはミッションや存在意義に大きな違いがあり、ミッションを自発的に遂行しない人は「スターシード」とは何の関係もない普通の人なので、間違った噂にはくれぐれも翻弄されないよう各自気を付けて下さい。
 

Recently entitled “Messenger from the Galactic Union”, there are rumors on the planet that many aliens are pregnanting new races of “hybrid” through earthling women.
It seems that there are earthlings who have spread rumors that “Grey Alien” is the root of all evil.

On Earth, the Grey Alien has a long history of being described as the “source of all evil.” However, it cannot be denied that more than half of this may be wrong.
 

 

【グレイ星人の真実について】

グレイ星人には(私が知る限り)、二種類の人種が存在するようです。
①非常に高い知性と霊格を持つ、寿命の長い温厚なグレイ星人種。
②一方個体の多くが工場生産で増産された、必要最低限の臓器しか持たない冷酷なグレイ星人種。

There seem to be two races of the Grey Alien (as far as I know).
1. A mild-mannered race with a very high intelligence and spirituality and a long life.
2. On the other hand, a ruthless Grey alien race with only the minimum necessary organs, many of which have been increased in factory production.

 

前者が「ライトグレイ」、後者は「ダークグレイ」に分類されています。

The former is classified as “Light Grey” and the latter as “Dark Grey”. 
 
地球人にはテレパシー能力を駆使出来る人が少ないだけではなく、仮にテレパシー能力が使えたとしてもその人自身に霊格や人格、客観的な判断力等をフル装備している人が殆ど存在しません。
なので仮に地球人のごく一部の人が地球外生命体の誰かとコンタクトが出来たとしても、そこから得た情報を正確に、利他的に、広く平等に拡散出来る人材が存在しないに等しいです。
 


現在私の元には両方のタイプのグレイ星人からのアクセスが継続していますが、密にコンタクトを取っているのはどちらかと言うと前者の「ライトグレイ」になります。
私の元にアクセスして来る二人の「ライトグレイ」たちは非常に冷静で霊格が高く、慎重です。その分好奇心よりも警戒心が強いですが、思考はとても明晰です。
慈愛精神にも溢れており、主体は常に「自分たち」と言う認識で一貫しています。その分責任感も強く、行動出来るかどうかも分からない不確定要素の多い情報は出して来ません。

稀に精神的な混乱も起きますが、後から必ず自身の言動をリカバー(訂正)することを彼等は怠りません。
但し何れも人間社会の道徳観念や思考回路とはかなりかけ離れている為、私の側が先方の心理を監察しつつテレパシーを送ることが多いです。

 
彼等「グレイ星人」に限らずプレアデス星人等にもこれは通用しますが、最近言われている「地球上(太陽圏内)の上空に多くの援軍を送り込んで、今直ぐにでも地球人を救済する為の策を講じている」と言うような地球外生命体は、現状皆無です。
どの星の人々も、皆自分の母星のことで手一杯で、他のことに気を配る余裕がありません。
 
確かに地球内に一部の地球外生命体が存在し、その一部が暴徒化し幼い子供等を誘拐し危害を加えていると言う話を全て否定はしませんが、それと上に書いたような、ダークグレイが地球人の女性を妊娠させて新人種を増やしている‥ と言う噂とは出処が全く別ですので、怪情報には重々注意して下さい。
 

These are common not only to their “Grey Alien” but also to the Pleiades Alien, etc.
There is no extraterrestrial life form that has been said recently, “We are sending a lot of reinforcements over the earth (in the solar range) and are taking measures to rescue the earthlings immediately.” 
Everyone on every star is full of their their mother star. They can’t afford to pay attention to the events of other stars.

Certainly, I don’t deny the reality that some extraterrestrial life forms exist on Earth, some of them have become mobsters, and they have kidnapped and harmed young children.
However, the source is completely different from the rumor that dark gray is conceiving an earthling woman and increasing the number of new races, as I wrote above, so be careful about enigmatic information.
 

 
追記として。
「銀河連合からの使者」「宇宙のメッセンジャー」等と言う現実離れの言葉を多用し、穏やかな日常生活を営んでいる地球の人たちの日常をかき回そうとする一部悪質なメッセンジャーが、このところのコロナ禍を利用して幅を利かせているような状況も見られます。
彼等、メッセンジャーの一部に「他国の誰か分からない第三者からのインタビュー」等と称して、実在不詳の美しくエキゾチックな顔立ちの人物写真の静止画像を交えながらの、出処不詳のインタビュー動画等も多数確認しています。
 

注意すべきはそのインタビュアーの、その後のアクティビティーです。
例えばとても重要な情報の一部を動画等でチラ見せした後に、その人が自身の講演会等に動画閲覧者を誘導するような言動が見られる場合に於いては、先に出ている情報は釣りである可能性、もしくは全くの事実無根である可能性が非常に高いです。
ですので、先の魅力的な情報の「その後」をよく各自で観察し、くれぐれも悪質な情報には惑わされないよう各自注意して下さい。
 

本物の情報とは利己的な欲求や衝動を突き抜け、それらの情報の拡散はあくまで利他的な立ち位置で拡散される筈です。
又「スターシード」と言う非現実的な言葉を散りばめ、多くの人たちに特別なミッションが宇宙の彼方から与えられているような「甘いささやき」は、あくまで「甘いささやき」でしかありません。

Real information goes beyond selfish desires and urges, and the spread of that information should be spread in an altruistic position.
 

そもそも「ミッション」とは与えられるものではなく、自ら自発的に掴み取るものです。
現状生活に於いて「自ら掴み取ってまで他の人たちの為にそれを実践する」モチベーションを持たない人は、なにも無理にそう言う難易度の高いミッションを自身に課す必要はありません。
むしろご自身にとって現実的で手応えを感じられる、日々のささやかな生活にもっと集中すべきですので、是非そうして下さい。
 
In the first place, a “mission” is not something that is given, but something that you voluntarily grab. Those who do not have altruistic motivation in their current lives do not have to impose such difficult missions on themselves.
 

宇宙連合についての情報 – Information about the Space Union

ネット上に拡散されている宇宙連合についての情報には、嘘の情報が非常に多いようです。
勿論私はプレアデス星団と地球間の正式コンタクティーではありませんが、少なくとも日常的にEra星のJane、或いはダル宇宙出身のSmith(仮名)氏との対話が継続している事実があります。

そして私はSF映画やホラー映画等に殆ど関心がなく、そのような情報を殆ど知りません。だからこそ彼等二人が私を内々のコンタクティーにピックアップしたと言っても良いでしょう。

There seems to be a lot of false information in the information about the Cosmic Union spread on the net.
Of course, I’m not a formal contactee between the Pleiades and Earth, but at least on a daily basis there is a continuing dialogue with Jane on Era or Smith (a pseudonym) from the Dal Universe.

And I have little interest in science fiction movies, horror movies, etc., and I know little about such information. That’s why it’s safe to say that they both picked me up as a secret contactee.


宇宙連合と言われているこの名称ですが、(天野玄斎氏の話によると)ある時期までは銀河系出身者のメンバーで構成されており、名称も「銀河連合」だったようです。
それが「ダル宇宙」から数名が連合に就任したタイミングで、名称が「宇宙連合」に改名されたそうです。

This name is said to be the Space Union, but until a certain time (according to Mr. Gensai Amano), it was made up of members from the galaxy, and the name seems to have been “Galaxy Union”.
It seems that the name was changed to “Space Coalition” when several people took office from “Dal Universe”.

地球のネット上に蔓延している「宇宙連合」はさながら軍隊のような様子で描かれていますが、実態は違うようです。

主な違いを挙げれば、それは連合に配属されているメンバー全員がテレパシーを使える点です。
ですので特定の建物等にメンバー全員が集う状況ではなく、主にテレパシーでメンバー同士の会話が成り立っています。

地球上ではその辺りの情報も酷く曖昧であり、拡散されている情報の多くがどこかのSF映画のストーリーに妄想を増幅させた仮想設定で成り立っています。

The “Space Coalition” that is prevalent on the earth’s net is depicted as if it were an army, but the reality seems to be different. The main difference is that all members of the coalition can use telepathy. Therefore, it is not a situation where all the members gather in a specific building, etc., but the conversation between the members is mainly established by telepathy.

The information around it is also terribly ambiguous on Earth, and much of the disseminated information consists of virtual settings that amplify delusions in the story of some science fiction movie.

偽情報の中にここのところ頻繁に「レプタリアン」と言う宇宙生命体が登場するのも又、偽情報の特徴と言えるでしょう。

「レプタリアン」の原型は爬虫類のような生き物だと言う設定で物語の中では描かれていますが、実際そのような宇宙生命体が存在していると言う話しは、Jane氏からも(ダル宇宙出身の)Smith氏からも聞いたことがありません。

おそらく地球上の熱狂的な宇宙信仰者たちの間でこのストーリーが大ウケし、その結果一種の宗教シンボルのようにして広まっているものと思われます。


It can be said that it is also a feature of disinformation that a space life form called “Leptarian” appears frequently in disinformation.

The prototype of “Leptarian” is depicted in the story with the setting that it is a creature like a reptile, but I have never heard from Jane or Smith (from the Dal universe) that such space life forms actually exist.
Perhaps the story has become so popular among the enthusiastic cosmic believers on Earth that it has spread as a kind of religious symbol.

現在「宇宙連合」はAグループが12名、Bグループが同じ12名の合計24名で構成されています。
それぞれの役割やミッションは公開されていませんが、最終的な決定はAグループをさらに分割した特殊チームに所属する7名で行われているそうです。

噂の中で言われているような特定のTopは存在せず、あくまで平和的な議会の積み重ねの中から理想的なアイディアをメンバー全員で追及して行くスタイルで、宇宙に於ける政治その他の様々な決定が為されているのが現状です。

Currently, the “Space Union” consists of 12 members in Group A and 12 members in Group B, for a total of 24 members.
The roles and missions of each are not disclosed, but it seems that the final decision is made by seven people who belong to a special team that further divides Group A.

There is no specific Top as mentioned in the rumors, and a style has been introduced in which all members pursue ideal ideas from the accumulation of peaceful parliaments. Therefore, the current situation is that various politics and other decisions in space are being made.

先日若干ではありますがAグループ内でのメンバー交代が発生し、現在「ダル宇宙」から参加した宇宙連合のメンバーは臨時要員だと言う話しです。

ですがメンバー全員がテレパシーで通信出来る状況は、テレパシー能力が退化した地球人からすればとても羨ましい話です。

一つだけ宇宙連合の欠点を挙げるとしたら、文化の向上や発展を一切許可していない点だと言えます。むしろ各惑星や次元のディストピア化を推進しており、プレアデス星団には文化が存在しません。その為、プレアデス人の多くが何の夢も希望も持たずに、ただ延々と数百年も生かされている状況についてはJane氏はかなり難色を示しています。
勿論ダル出身のSmith氏も同様に思っています。

The other day, a slight change of members occurred within Group A, and it is said that the members of the Space Coalition who have joined from “Dal Universe” are temporary personnel. However, the situation where all members can communicate telepathically is a very enviable story for the earthlings whose telepathic ability has deteriorated. The only drawback of the Cosmic Union is that it does not allow any cultural improvement or development.

Rather, it promotes the dystopianization of each planet and dimension, and there is no culture in the Pleiades cluster.
As a result, Jane is quite reluctant to see how many Pleiades have been living for hundreds of years without any dreams or hopes. Of course, Mr. Smith from Dar thinks the same.

偽情報の特徴の補足として、常に「仮想敵」を設定している点が挙げられます。また「光の戦士」や「闇の戦士」と言う書き方にも特徴があり、物事は全般的に光と闇の両方の側面があり、それを分離することは出来ません。

ここ最近騒がれている「光と闇」や「光の戦士」或いは「闇の戦士」と言う言葉、そして「レプタリアン」等の単語を多用(乱用)する情報発信者にはくれぐれも注意・警戒すべきです。

As a supplement to disinformation, there is a feature that always sets a “Virtual Enemy”. There is also a distinctive writing style of “Warrior of Light” and “Warrior of Darkness”.
However, things generally have both light and dark aspects, which cannot be separated.

Be very careful and vigilant of information senders who frequently use (abuse) the words “light and darkness”, “Warrior of Light” or “Warrior of Darkness”, and words such as “Reptarian”, which have been making noise recently.

最後まで記事をお読み頂き、ありがとう御座いました。
Thank you for reading this article until the end.