松の内 (2024年 新春)

明けましておめでとう御座います🎍

今年もよろしくお願い致します。

 
言い得るならば、今日までが「松の内」でしょうか。
この週末は通りを行く救急車の数が激増しており、それが私の胃痛を長引かせているようです。
音楽で外界をシャットアウトしようにも、耳を塞ぐことは遂に出来ず。
 
新年最初の「世界の新譜」チェックを先程終了しましたが、全新譜389曲中私の感性にヒットしたのはたったの7曲。
この記事に、その中でも特に沁みた一曲を貼っておきます。
 

 
全体的に2023年の冬辺りからの世界の新譜は、悲しげな小品が増えたように感じます。
 
そして最近の私はブログを書く気も起きず、世界が平和であり続けて欲しいと願うばかりで、体が勝手に祈りの儀式を始めます。
それを神々が望んでいるのならば、逆に本望‥。
ですがそう楽観的にはなれないのは、私や夫 (天野玄斎氏) のネガティブな預言 (予言) の一つ一つが確実に表面化しているからでしょう。
 

世界が破滅に向かっているのではなく、むしろ破滅した世界を高次の存在等が英知を結集させながら正常な状態に立て直そうとしているように、私には見えて仕方がありません。
創造と破壊は表裏一体です。
 

この記事の最後に、何とも心を揺さぶられる新譜が少なかった2024年最初のプレイリストも載せておきます。
 
 

予言のメカニズムについて

 
予言について、多方面からご質問を頂きます。
大方の場合「あたるもはっけ あたらぬもはっけ」と言う考え方をする人たちが多く、占いと同様の扱いを受けることもしばしばあります。
ですが私が考える「予言」はそれとは全く、メカニズムが異なります。
 

先ず予言について。
私の思う予言とはしいて言えば、過去のスケジュール帳を捲って過去に起きた事実を掘り起こし、それを過去に遡りその時代に人たちに伝えることを指します。
その状態に至る過程として「預言」と言うスキルを私は使っており、情報源を間違えないよう日々探索/ 確認の努力は怠っていません。

 
如何なる生命に於いても、これは科学や証明同様 [100%] 等と言うことはあり得ません。よって同じ人が同じ内容の事柄をテレパシーを用いて私に送信して来たとしても、そこには大小含め誤差が生じることが多々あります。
これは私たちが生命体であれば、致し方ないことだと言えます。相手が宇宙の高次の存在であっても、相手がプレアデス星団のセムヤーゼであったとしても、或いは相手がライトグレイ種のグレン氏であったとしてもその同様に情報の誤差は生じます。
 
 
「未来から転生して来た人」が語る予言と、未来から時空を移動して来た人の語る予言は似て非なるものだと言っても過言ではないでしょう。
両者は全く別のプロセスに在る存在だからです。
 
私もそうですが、過去世の記憶を持ち越すことはとても難しい問題が生じるので、自力で今世以前の正確な記憶を引き出すことはとても困難です。
よって「未来から転生して来た人」の語る未来像も同様に、実際のその人が語るその人の記憶がその状況と同じである確証に乏しく、情報発信者の主観が多数描写の中に入り混じることが多いので、彼等の話しを鵜呑みにすることはとても危険です。
 
但し時空を移動して未来から過去に遡ってその場所に存在する人の語る予言は、上記の場合よりも正確性(精度)が増すと言えるでしょう。(勿論個人差は何れの場合にも生じます。)
この場合予言者がエゴを捨て、その時その場に居る人々に献身的に接することが条件であり、そうではなく予言者自身が宗教的指導者に成り上がらんと画策する場合も多々ある為、受信者側にむしろ「相手を見抜く目」が必要になって来ます。
 

 
私の場合は予言する内容と相手は選びます。
世界情勢の視点から放つ予言の場合、送信先は不特定多数に設定します。
ですがとても個人的な予言を放つ時は、送信先である相手にも私同様のミッションを持っている場合に発信を制限しています。
不特定多数の人々が多大な重責を負うような予言を知る必要はないと、私は思っているからです。

 
上記でも触れたように、私が放つ「予言」は高次的存在から受信した「預言」と連動している場合が多い為、私はあくまで機材(アンテナ)に徹しています。
そうすることで自らを律し、エゴを持たない為でもありますが、そもそも私は素の場合でもエゴ自体殆ど持たない生き物ですので、仮に私から特定の個人に予言が放たれた場合でも私が先方の思考や行動を制約したり呪縛で閉じ込めたり‥ 等と言うことが起きる確率は極めて低いとだけ申し上げておきましょう。
 

以上「予言」ないしは「預言」に対する多くの質問をこの記事にまとめました。
参考になれば幸いです。
 
 

God Spirit of Nature – 奇妙な流れは昔も今も‥

天の存在とほぼ24時間繋がりっぱなしの影響か、このところ体調が今一つスッキリしません。
そもそも人と話すことが得意ではない上にこういう体調の時は徹底的に人を遠ざけたくなるので、外側の私だけを何となく見ているだけの人たちとは必然的に距離を置いています。
ブログも “X” (旧Twitter)の更新もかなり間が空いていますが、実は室内鍵盤練習を大々的に復活したので正直外側に目を向けている暇も隙も無いのです(笑)。
 
巷は戦々恐々とした空気が充満して来たみたいで、私のこれまでの変遷を知らない人たちは「今こそ預言を!」‥みたいなことを平然と仰いますけど、私は既に地球の最期までを自身の音楽アルバムに綴じて配信し終えている為、これ以上語る何かを持っていません。
 
あえてあらためて言葉を放つとしたら、これから続いて行く人類の大幅削減後の世界の話になるでしょうか。
正直それは、その時に生き残った人々に向けて放つ言葉なので、今ここで慌てて何かを公言したり予言したり‥ そんなことをしても無駄ですし徒労に終わるでしょう。
 
誰が何時この世界を後にするか‥、 そんな話は余りにも胸が痛いです。
中には予定に逆らい自身の目覚めを機に、ぎりぎりのところで生まれ変わる人たちも現れるでしょう。でも彼等の多くが本来の寿命を全うすることは、とても困難です。
せめて穏やかな最期をと祈ることしか、私には出来ません。
 

人類が静粛に生きてくれない為に、自然神は段階的に人類削減計画を実行し始めています。自然神「カール氏(仮名)」のコンタクトによれば、現在地球の1/9が機能していないとの話。
例えばそれは戦争等の理由で土地や磁場が荒れてしまい、大地としての機能を喪失したような状況であったり、
例えば本来の水位を超えて地表が水に浸かり始めている場所があったり‥ 等、それは我々人間が現実から目を逸らすことに必死に躍起になっている間にもじわじわと進んでいるようです。
 
私にはその場所、地名の一部が伝わって来ていますが、流石にそれを全て公の場に晒すことは出来ません。
先日夫と私の二人で自然神等から見聞きしたことを “X” (旧Twitter)に公開した時にも、心ない言葉を突き立てる人たちが後から後から湧いて来たので、そういう人たちにわざわざ予言(預言)を放つことも無いだろうなぁ‥ と思っています。
 
 

 
さっきまで鍵盤練習をみっちり終えてから少しブレイクでYouTubeをサーフィンしていましたが、やはりこの曲に呼ばれました。
自身で預言を引き寄せ、それを音楽に託し、今は音楽と預言が私の霊体をしっかりと掴んで離しません。
 
「リラ星最期の巫女」がこうして又、人類大幅削減までのカウントダウンに立ち会うことになろうとは、何と言う皮肉か或いはこれも必然の成り行きなのか‥。
私は最早「楽しく生きる」と言う選択肢そのものを失ったようです。
 
リラ星の満月の満ち潮の深夜になると決まって現れた「光る魚」の大群の夢を、最近も引き続き見ています。
魚たちはいつも、夢の中で泣いています。そして低い声で唸り声を上げながら、私を波間に引き込もうとします。
昔も今も私には地上の役目があるので、仮に「光る魚」たちの霊体と同化したいと思い立ったとしても、私にはその自由がありません。
 
生きられるだけ生きて、この世の成り行きとこの世の果てを確認しなければならないのです。
そんなことを沸々と思いながら、神々の預言を閉じ込めたこの作品「God Spirit of Nature」を何度も何度も聴いています。
 
 

 

近況 その他(宇宙情報の補足等)

ブログの更新が少しの期間止まっていますが、現在私は自身の創作活動に必要な体力的 & 精神的な準備(ブラッシュアップ)に入っています。
既に私はアルバムHeavenまでの自身のこれまでの作品の中に、多くの未来予知を梱包しています。特にアルバム『Heaven』に於いては、地球の消滅までのタイムラインを描いています。
 
 


 

日々通りをひっきりなしに救急車や消防車等が走り抜けて行く今、この時期に流石に、アルバム『Heaven』以降の未来予知を音楽に閉じ込めて行くことは、精神的に持ちこたえられなくなりそうです。
 
当ブログの日々の訪問者の推移を細かく観察していますが、どのブログ記事にどのタイミングで訪問者が増えているか‥ を見るだけで、それらは常に正直に世情を反映してくれるので分かりやすいです。
ここ最近は「宇宙情報」関連、或いは「プレアデス情報」関連に、多くの訪問者が訪れています。それを見るだけでむしろ私は今、どこで何が起きており、どれだけの人たちがその現象に興味を持ち、彼等は自身の関心事の確証を得る為にこのブログ記事の何れかここに足を運んでいること等も知っています。
 
暫く配信が止まっていたYouTubeの某チャンネルから、あのエレナ・ダナーンが再度奇妙な交信に至っており、それがフランス語で配信されていることも知っていますが、既に私が過去記事エレナ・ダナーンと複数人格の可能性について (About Elena Danaan and the Possibility of Multiple Personalities)にも綴った通り、彼女の中に複数の人格が潜んでいる点に留意して一連の動画を観ている方々は、エレナ・ダナーンが動画のような言動に及ぶ理由もプロセスも既に理解されていることと思います。
 

 
虚言者に対する強い警戒心と免疫が既に備わっている私にしか、分かり得ないことが多々あります。それは一言で言葉で説明することがとても難しいのですが、エレナ・ダナーンの会見(セミナー?)の中に映し出される彼女の目の動き、手の動きや口の動きから察知出来ることが複数ありました。
 
該当の 動画 の中に登場した「ソーハン・エレディオン」も「アヌンナキ」も、その名称を語る彼女 エレナ・ダナーンの第二、第三の別人格であると考えると、その二人が自由自在に彼女の中を出入りしあたかもエレナ・ダナーンが高次の存在と交信している様な演技が、エレナの中では演技ではない‥ と言う確信に到達する理由やプロセスについても、何も私がここで力説せずとも動画をご覧になられた方々の中に既にエレナ・ダナーンの多重人格説を裏付けることは容易だと思います。
 
 

 
きっと来る、きっと現れる‥ と彼等疑似チャネラーや疑似コンタクティー等が語る現象の何一つ、実際には起きていません。
注意すべき点は「既に起きていることに気付いていない。」とか、「あなたは目覚めていない。」等と言う暗示に呑み込まれてはいけないと言うことです。
 
大方人は夢と現実の見分けは付く筈です。時折それが混とんと曖昧になる瞬間も無きにしも非ずですが、夢は必ず覚めます。そこで真実がどちらの世界なのか、人は必ず気が付きます。
それを「あなたは未だ眠っている。」等の暗示をロマンティックな目をした女性に囁かれる内に、その暗示の方を真実だと勘違いさせることこそ、疑似コンタクティーや偽物チャネラー、或いは教祖願望の強い宇宙崇拝者の思うツボです。
 
自分自身の皮膚感覚の方を信じてみては如何でしょうか。

 
さて現在私は自身の創作活動の肉付けをする為、「花島ダリア」と言う別名を用いて音楽評論活動を続けています。未だ活動期間は浅いですがそれはあくまで「音楽評論家」の看板を実社会に掲げてからの時間の問題であり、既に私は9歳で自分自身のミッションを認識して今日に至ります。

前職期間中も私は前進を止めることなく、その時の仕事に必要な音楽以外のもっと大切な音楽に触れる時間の方を優先して生きて来ました。その積み重ねが現在の私です。
準備期間は十分に経て来たので、これからはそれを現実世界に刻印して行く段階に在ります。

 
私はとても多面的な人間で、そのことが原因で家族や親族からも長年排除され続けて来たわけですが、今は彼等の多くが土の中。ようやく私はやりたいように自由にやれる人生を、取り戻しました。
本当の自由を取り戻すまでに、58年近くを要しました。
  
渡米した時にその足でメキシコに渡り、私は三人の姉妹の占星術師から幾つかの予言をされました。
その内容についてはここでは省略しますが、概ね彼女たちの言うヴィジョンが今現実になっていると言っても過言ではありません。
私にとってもとても印象深い三姉妹の占い師たちだったので、彼女たちのアドバイスはとても大切に心に刻んで今この時を生きています🔮
 

少し話題が脱線しますが‥。
今年の半分を実は、私は或るガールズグループのアドバイザーとして時間も労力も費やしていました。お陰様で彼女たちは今や飛ぶ鳥を落とす勢いで大ヒットしていますが、その状況に至るまでの私の仕事を先方の所属事務所関係者数名に過小評価されたことが理由で、今年の5月に私はそれらの仕事から全撤退しています。
そもそも一連の作業に於いては仕事として始めたことではなく、とても個人的な繋がりの中で生まれた一連の流れだっただけに、仕事で受けた痛い代償よりも心の傷が深く残ったようにも感じています。
 
‥そのまま立ち止まっている暇すらなくて、その足で転居後から約一年間放置していた旧宅の大掃除に入り、それもあと少しで一段落するところです。
 
現在の私は一日の半分以上を音楽の試聴や音楽評論の素材探しに費やしており、その他は主にSNSを通じたメッセージのやり取り(あくまで個人的なことが最優先)に集中し、世の中の状況をそっと静観している状態です。
 

今一番の癒しは、相方と美味しいご飯を食べに出かけること。本当にそれだけが続いて行けば、自分も相方も共に人生が穏やかに進んで行くと信じています。
 

 
相方と話して行く内に、過去世の私の一人がフランスはセーヌ川に眠っていることが分かりました。その話を最初に聞いた時何故か私の中に違和感が全く芽生えず、むしろ今の自分自身の性格や言動と見事に符合する人物だと言う安堵感がありました。
恐らくそれは世界中誰でも知っている人ですが、この記事ではその人物名には触れずに居たいと思います。
 
当面私は『花島ダリア』として、ブログ花島ダリアの音楽評論の執筆や他のアーティストの音楽を聴くことに集中することになりそうです。
TwitterはDidier Merahと花島ダリアの両輪で、運転を継続して行きます。
 
日々の二つの私を覗きたい方は是非、両Twitterをフォローして静かに私の言動を眺めていて下さい✨
 

 
 

科学の神 モズレン氏の預言を解く

2023年5月25日。Twitter上で初めて、モズレン氏の名前を出しました。
 
モズレン氏は地球外の科学の神であり実在します。
これまで彼の名前を私が一切どこにも露出させなかったことには理由がありますが、現在の地球の状況を見るに見かねたモズレン氏が「そろそろかな‥」と重い腰を上げたので、この記事では彼の許可のもとに今後の地球人がどのように変化し、その変化がどのように推移して行くかについてその一部を綴ります。
 

2023年5月24日のTwitterより

 
 
ワクチン被害については今や堂々とメディアでも報道される状況には到達していますが、それでも周囲の目を気にしながらワクチンの接種拒否を躊躇う高齢者の談を数多く目にします。
それより何より、私が気になっていることは今後の若年層のワクチン被害の拡大の様子です。
その状況について比較的詳しい情報を持つ人物と言えば、私の中ではモズレン氏以外には見当たりません。

そこでモズレン氏に直球で、今後の地球人類の状況について分かる範囲で回答を迫ってみたところ、以下のような回答を得ることが出来ました。

ここからはモズレン氏の口調やニュアンスをそのまま、文字に起こして行くことにします。その方がより深く伝わると思うからです。
 

 

【モズレン氏の預言より】

地球人類は早ければ10年以内、遅くとも20年以内に「短命種」「長命種」に分かれて行くだろう。
 

①短命種について

主に新型コロナワクチンを1回ないしは2回程度接種し辛うじて生き延びた人種が、そのベーシックとなる。
スパイクタンパクの異常生成により母体から臍の緒を通じてそれらを受け継いだ胎児は、概ね自己免疫力をほぼ喪失した状態でこの世に誕生する。その為多くは胎児ないしは5歳以下で命を落とすだろう。
 
その中でとりわけ目立つのは、「無血症」或いは「無骨症」を患いながら生まれて来る赤子である。何れの場合も生後間もなく命を落とすことになる。
 
上記の第一関門を突破した生命たちは、次の18歳から20歳と言う「成人」の難関を目前に控え、その大半が「成人」年齢を越える前に死に至るだろう。
 
短命種全体の特徴として、非常に小柄(想定では身長が120cm以内の瘦せ型)な体型がメインとなる。さらに各臓器が不完全な状態で生まれて来る為、食も血管も細く肺も小さい。
肉食や米類を消化するだけの力が胃袋に備わっていない為、止むを得ず菜食傾向になると思われる。だが野菜や木の実だけでは栄養分が足りない為、足りない分は水分補給ないしは点滴などで補わなければ生命の維持が困難になるだろう。
 
通常の成人年齢まで生きられない人が大半である為、成人年齢は引き下げられる。これには法整備が追いつく必要が生じるが、恐らく法整備は後手後手に回る。
よって非合法の暗黙の了解で成婚を待たずして、体の状況の整った男女が子作りに至ることになる(周囲の大人たちの合意の元に)。

だがそもそもが短命の遺伝子を持つ種族ゆえ、小さなサイクルで生誕~死亡を繰り返しながら種を温存させて行くことになるだろう。
よって知性及び霊体が成熟することも難しく、文明社会に適応することも無いだろう。

性格的には「焦り症」とでも言うべきか、それは寿命の長さと比例する為どうにも改善の余地が無い。性根の「焦り症」とは裏腹に知性面での成熟が遅い。
だからと言って過重な労働には向かない種族なので、何れは「長命種」が「短命種」の生存面を保護するような生活形態に変化し、最終的には不労働の種族に変質して行く可能性も捨て切れない。
 

②長命種について

主に新型コロナワクチン非接種者の子孫が、種族のベースとなる。
現在の人間の体型ないしは知性の基準値を備えており、平均寿命は概ね男性は75歳、女性は83歳程度と思われる。

持病さえなければ比較的長寿であり、食も現在の人間の標準値であり雑食を維持する胃腸や歯の機能もじゅうぶんに兼ね備えている。
先代が新型コロナワクチン非接種者と言えども無傷とも言い切れず、中には突然変異的に長く生きられない種も現れるが、それはあくまで突然変異であり種としての性質を受け継ぐものとは言い難い。

何れ彼等「長命種」の中でも分化が起こるだろう。
その頃にはベーシックインカムが充実して来ることを期待するが、労働か思考か‥ その何れかの形で社会生活の形態が大きく分かれて行く。

体力的にはメリットの多い「長命種」にも欠点がある。それは種族自体は持つ気質や性格に現れる。
基本「贅沢で豊かな社会」を知っている人たちが多いのもこの種族の特徴で、中にはとても快楽的な種や短絡的な性格を持つ種が「慎ましく静粛に生きる種族」と同時に極端な形で共生することになるだろう。

そこにも試練があり、現在のパンデミック時代の反省を拒絶する種族はゆくゆく、社会生活圏の外壁の向こう側へと追いやられることになる。
と言うのも数十年以内に地球を含む他惑星種の政権(銀河連合)が誕生する為、視野の狭い種族が必然的かつ合法的に生き辛い世の中に変わって行くからである。

地球外生命体が銀河連合の上位に君臨した場合、或いは「霊質測定器」が完成した暁には、政権の上層部には高い霊質、そしてテレパシー能力を持つ人材が配備されることになる。
それは全宇宙に今とは比較にならない程のメリットを引き寄せ、環境問題や人口の異常な増加などに跨る多くの問題を解決し、良い状況をそのまま維持することへと繋がって行く。

 
成人到達年齢は、むしろ現在より引き上げられる可能性がある。じゅうぶんな学習をこなし、豊かな知性と思考の機能を満たした状態を「成人年齢」と考えるならば、それが推定30歳であっても不思議ではない。

だが身体能力の面ではまだまだ現在の人類のそれを大きく上回ることが難しいことも予測出来る為、学習途中で結婚し妊娠する若年層が多く出現するかもしれない。
それだけ多くの学習を適切な速度で進めて行くことを、未来の銀河連合では先ず推奨するものと思われる。
 
 

 

あとがき

モズレン氏の預言はここまでになります。
先ほどまで預言の受け取りに時間と労力を費やした為、ここが私の気力/体力の限界です。

私の預言が多くの方々の参考になれば幸いです。
 
 

[解説] “Whiteout” – Didier Merah

丁度先ほどTwitter越しにどういう風の吹き回しか、ジャズピアニストの上原ひろみ「Whiteout」と言う曲を「世界にはこんなに素晴らしい曲が沢山ありますよ。」等と言って唐突にポスティングして来た人が居た(笑)。

折角ご紹介頂いたので、一巡して聴いてみたが‥。
 

 
先方は私に対して何かの当てつけでこの曲のリンクを送って来た‥ それ以外の動機は考えられないが、作曲者同士を比較して何が楽しいのか。と言うよりDM送信者は盛んに私の「知名度」と「企業努力のなさ」等を訴えて来る。

同じDM送信者(らしき人物)はアカウントを乗り換えながら、さも多くのリスナーが私に対し上記に述べたような同様の印象を持っている‥ かのように書いておられるが、正直なところ私は、今現在の音楽シーンを下支えしている、ある種リスナーとして面を露出している人々には一切用がない(笑)。
そういうリスナーの大半がライブやコンサートの為ならば平然と飛行機にも乗り、爆音型高速鉄道にも乗車して移動を辞さないような人たちなのだから、きっとあの危険なワクチン等も接種している種族だと思われる。

何れその種の人々は、段階を追って地球からは姿を消すことになるだろう。
私はむしろその後に、それまでそっと息を潜めて生き延びて来た「静かな人々」に接近し、地球及び地球外に持ち出せる静かな音楽でそれまでの地球の音楽史を塗り替えて行きたい。
私はその為に、この困難な時代の中で一時的に活動を止めて今日に至る。
 

問題のアカウントとはその後も少しだけメールのやり取りがあり、段々と先方の嫌味が増して来たのでそこでメールを止めた。私が平伏し、客商売に徹する他のミュージシャンのように振る舞わないから、きっと不満が堰を切ったのだろう。

その後その流れでツイートした長文を、この記事にも転載しておきたい。
(以下Twitter本文より)
 

 
この作品は2021年にリリースしたアルバムHeavenに収録されている。
 
実はこの曲のタイトルがバグの影響だったのか、末字の「t」が抜け落ちたまま全てのサブスクに配信されている。
夫が最終チェックをした時は確かに「t」は抜け落ちてはいなかった。私も目視しているので、これは明らかにバグだが、それも含めてこの作品の「Whiteout」の絶妙に暗示めいたものを感じてならない。
 

ここで描いた「Whiteout」は、人類のホワイトアウトを表現したものだ。つまり「今」現在の状況を予言した作品と言える。

希望と絶望、前の見えない未来‥、まさしくホワイトアウトがこの作品で脈々と描かれている。

 
音楽的には音色の繊細さと、あるべき音やハーモニーを限界ぎりぎりまで温存させる為の長いペダリングに注目頂きたい。

楽器のアタック音のうるさい動作を一切用いずに、聴く人の心拍数を穏やかに下げて行く速度感は、この時代の音楽に相応しいだけではなく未来のクラシック音楽として長期間残り続け、そしていつか宇宙からの来訪者に向けた音のギフトとしても最適だろう。

何もかもが消え行く吹雪の風景になぞらえた、実は「消え行く人類」についての預言(予言)をそっと綴じ込んだこの一曲は、音の未来予知と言っても過言ではない。
 
本文はここまで。
最後に私 Didier Merahの「Whiteout(サブスクでは全て表記の “t” が抜けている)」を掲載しておく。
 

 

怒りと祈り

私の中に怒りが湧き上がる時は、その怒りがどこから来る感覚なのかを先ず探る。
 
最近の怒りの特徴の一つが、まるで他人から借りて来たような怒りが内側に発生しているような感覚があること。対外この種の怒りの感情は「呪詛」にも似た何等かの可能性が高いので、そういう時は会話もSNSもその他の趣味も全ての手を休め、外側の現象を追跡することに決めている。
 
勿論音楽を聴いたりライトなムーヴィーを観て気を紛らわすこともあるが、その多くは徒労に終わる場合が殆どだ。
 
我が家に数人の神が棲んでいることを、他者には話さないよう気を付けている。
これはいち個人にもプライバシーがあるのと同様で、神々にもそれはあるからだ。仮に著名な「神が居る」とされるパワースポットから神が逃亡を図ったとしても、それは迂闊に口外すべきことではない。だから私たち夫婦はパワースポットや神社等から逃走した神々については、一切外側には語らない。
 
その代わりに私たちのSNSを追って頂ければ、真実の神々に少しだけ接近することが出来る筈。でもあくまで発信はとても上品に厳かに、何より自然な日常のひとコマであるように私たちは神々を語る。
 

 
私は預言者であり、予言者でもある。
直近の予言や預言の多くは既に、私自身のピアノアルバムの中に放出して来た。だが多くのリスナーがそのことに全く気付いていない。就寝前に私のアルバムを聴くと「よく眠れる」等と言うリスナーも多いが、それはある意味とても自然な心理の顕れかもしれないと最近思う。
 
多くの私のアルバムのストーリーが「人としての死」からスタートし、長い時を経てインターセルフを経験し、その後生まれ変わりの希望の灯を見つけたところでアルバムが終わって行く。
転生の可能性を秘めながら決して人の転生までを描かない、あくまで可能性を感じたところでアルバムが終わって行くのだ。
 
インターセルフでは多くの場合、魂は眠る。そこは天井の低い病室に似たところで、ベッドが無限に連なった大部屋のようなイメージだ。
だが不思議なことに隣り合うベッド同士が視界に入ることはなく、その大部屋を傍観している別の管理人のような存在だけが、大部屋のどこに誰が眠っているのかについて知るのみである。
 
私のアルバムを聴くリスナーが「よく眠れる」理由は、ただ一つ。殆どの楽曲が人間の意識を抜け出た後の霊体の追体験を描いているからだ。
 
そんな感じのアルバムを数年掛かりで複数枚、サブスクリプションから配信し尽くした感がある。丁度腱鞘炎の悪化にともない、そこに私の家族全員の死~遺産相続、そして新型コロナウィルスのパンデミック等が折り重なり、少しの期間自身の音楽(創作)活動を止めている。
その代わりに新たな仕事である「音楽評論」に磨きを掛ける為、個別の芸名を持ち、こことは違う別のブログやSNS等で活動を開始して数か月が経過した。

自分自身を捨て去ると、ものの輪郭が鮮明に見えて来る。これがつまり「エゴを捨てる」と言うことだと痛感し、それが今のクールな私のベースになっていると思う。
最近は事あるごとに私は私ではない「もう一人の自分」の姿と名前を借りて、本体とは違う視点からSNSを通じてメッセージを発信している。
「もう一人の自分」の耳で聴く音楽は本体の自分とは少し異なる聴こえ方をする分、口調も辛辣軽快に飛んで行くから面白い。
 


3月ももう直ぐ半周を迎えようとしている。3月21日は「春分の日」、その日に向けて天界から多くの魂や神々が地上に降り立つ支度を始めたようだ。
我が家にも幾人かの神々が、毎度のことのように直ぐ傍まで来ている。
 
神人共食は常日頃の出来事であるが、昨夜のそれはいつもと少し様子が違った。
或る神の怒りが木霊のように、食卓周辺を徘徊していた。それは私たちに向けられた怒りではなく、私たち周辺に群れる良くない噂の出所に向けられた怒りだと気付いた。
 
このところ、私にも夫にも各々色々な人との多数のやり取りがあった。穏やかに事を進めようとすると決まって起きる馴れやマウント等、私たちの当たり前は他者にとっては少しも当たり前なことではないと、各々の出来事を見る度に愕然とする。
昨日もそれに類する出来事が、重なり合うように起きている‥。
 
業種ごとに、その業種のキャラクターに自分を寄せてカスタムすれば済むことだが、もうそんなことに労力を使いたくはない。理解すべきは私たちではなく、相手の側だから。
 

私たちは既に、世界の終わりを知っている。それがいつか‥ については神々が決定するとしても、このままではいつかその日が必ず来るだろう。

巷では予言だ遠隔ヒーリングだなんだかんだと言い、遊び半分でなにがしかのイニシエーションもどきを実施する偽物施術者が横行している。多くの依頼者が施術者や霊能者を目掛け、開運の方法や未来リーディング等を要求し、依頼者自身の希望に副わないリーディングの内容が此方の口から出た途端に怪訝なリアクションを返して来る。

偽物に慣れた人々は、偽物以外を受け入れようとしない。‥そのような一人一人を地球の外に摘まみ出してやりたい気持ちは山々だが、それよりは未来の地球の平和を祈ることの方が今の地球を幾分癒すことが出来るかもしれない。
 
読書をしていても料理をする時でも、或いはコーヒーを飲みながら外のマンションの窓に映る夕日の跡を見つめるながら‥、いかなる時でも祈りは私の心を解きほぐしてくれる。
昨夜は食卓の花や水耕栽培中のスペアミントに触れながら、この先地球の最期を一日でも一秒でも先に引き延ばせるよう祈りながら私は、三つの花瓶の水をゆっくりと取り替えた。
 

鬼が潜む場所 – Where Demons Hide

2月3日は「節分の日」ですが、私たちはこの数年間ほぼ毎日「邪悪な存在」と戦う日々を送っています。
特に私の肩書に「預言者」を足してからと言うもの、攻防は激化していると言っても過言ではありません。
 
多くの預言者を名乗る人たちがこの世界に暗躍していますが、私(& 夫)の預言は運命圧との闘いを回避出来なくなるところに到達している為、日々「圧」が強まっています。
最近では先方の側が此方の攻めどころを見失っている為なのか、体調不良にそれは露骨に顕れます。

そんな中の折角の「節分の日」なのでこんな日こそ、穏やかにディナーを堪能することぐらいは私たちに許されても良いと思います。
 

 
このご時世、右にも左にも鬼が潜んでいます。特に新型コロナワクチンを接種した人が発する独特の異臭と特殊な物質は、未接種者の体をも蝕んで行きます。
これを鬼と言わずして、何を鬼と呼ぶべきか‥。
 
こんなことを書くから人が離れて行くのでしょうけど、私の預言の精度は人の意見に惑わされない分向上し続けています。
既に私の音楽アルバムにその一部を封印して配信しているので、是非一度でも良いので聴いてみて下さい。

 

“World of Nature” – Didier Merah

 
特にこの「Eternal Pain」は人間の目線から聴く時と、大自然の精霊の視点で聴く時とでは音楽の意味が全く変わります。
変わらないものがあるとすれば、それは双方にとっての「永遠の痛み」が描かれている点でしょうか。
 
特に私(Didier Merah)の音楽を聴く時、タイムの表の縦の音や音粒のアタックを聴くのではなく、もっと後方の残像に意識を向けて聴くことを是非お勧めします。
そこには人智を超えた存在や、彼等の祈りが大きく横たわっています。そして彼等の思いにもう少し早く気付いて欲しかったと言う自然神の嘆きが渦となり、音楽の表層へと溢れ落ちて行きます。 

 

[新情報] ワクチン接種者同士で起こる感染爆発について – ケルベロス/グリフォン

①恐れていたこと

かねてからの予言(預言)で恐れていたことが遂に、現実になった。
遡ること昨年 2021年8月13日に書いた記事『[新情報] ワクチン接種者同士で起こる感染爆発について – 2021.08.13で綴っていたことだが、当時、今後新型コロナワクチン接種者間で感染爆発が起こるだろう‥ と予言していたように、新株「BQ.1.1(別名ケルベロス・「XBB」(通称グリフォン)が猛威を振るい始めた。

【2022年11月最新 国内でも拡大か】コロナオミクロン新株「BQ.1.1」別名ケルベロス・「XBB」通称グリフォンの特徴は

感染・伝播性の増加や抗原性の変化が懸念される 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の変異株について (第21報)

思えばその状況を私は一年以上過去に遡り幻視していたことになるが、幻視が現実に置き換わることに対し脅威を感じながら今日を迎えたことになる。

[新情報] ワクチン接種者同士で起こる感染爆発について – 2021.08.13
 
 

②自然神の預言の精度について

私が得意としているものは予言よりも「預言」の側であるが、特に新型コロナワクチン及び新型コロナウィルスの将来性についての自然神「カール氏(仮名)」の預言の精度は、ほぼ99.9%と言って良いだろう。
だからこそこうして友人知人等の白い目を受け入れて発信を続けているわけだが、じわじわと知人や間接的な知人の訃報が聞こえて来る度に心が酷く痛む。
 

まるで予定表に書いてあったことがそのまま現実になって行くような、ある意味当たり前のことを、多くの人々が頑なに受け入れたがらない原因の一つとして、「既にワクチンを接種してしまった体を元に戻すことなど出来ない」と言うかなしい現実がそこに在るから‥ と言うことが挙げられるだろう。

確かに時間は巻き戻せない。だとしても自身が請け負った現実が誤りであったことを認め、受け入れることによって、同じ道を選択しようとしている未来の人々の被害は最小限に食い止められると、何故考えようとしないのだろうか‥。
多くの人々の心理が、善よりも悪の方向に向かっていると言った方が正しい表現なのかもしれない。
 
 

③接種者間での感染爆発の自然神の見解

自然神「カール氏(仮名)」の今後の感染爆発の預言をここに書き留めると、以下のようになる。

  1. 新型コロナワクチンを複数回或いは複数種接種した者同士で、大きな感染爆発が発生する。
  2. ワクチン接種者の体内に起きる変化として、以下のような状況が挙げられる。
    ・主に白血球が殆ど機能しなくなる為、異物が体内に侵入しても白血球が異物認識をしなくなる。よって多くのウィルスの暴動が体内で放置される形になる。

    ・赤血球にバグが発生する。先ずスパイクタンパクがそもそも体内で大量生産される仕組みを先に新型コロナワクチンの接種によって形成されている為、それを異物として認識しなくなる。
     よって新たに接種したワクチンを「養分」として赤血球が認識する為、本来異物であるワクチンを赤血球が積極的に体内に巡らせる為に活動が活発になる。

    ・そもそも新型コロナウィルスは体内にサイトカインストームを発生させる仕組みであり、新型コロナワクチンがそれを助長する。そこにバグが完成した赤血球が本来異物として認識しなければならない新型コロナワクチンを養分として取り込み全身に巡らせる誤動作を起こす為、それによる人体の老化やターボ癌等の加速がさらに進む。

    ・周囲に型の異なるワクチンを複数種・複数回接種した人たち同士で上記に書いた作用が加速し、空気中に放たれる異種複数の型の新型コロナワクチンの成分を互いの体(赤血球)が「養分」として取り込んで行く為、双方で現象の異なる複数のバグが起きることになる。

    ・結果的にその相乗効果により、ワクチン接種者間でサイトカインストームが発生(加速)し、ワクチン接種者だけが本来の寿命を全う出来なくなり、今後大量の死者が出ることは最早免れられなくなる。

     

ざっとまとめるとこういうことになる。

 

 

④陰謀論が現実になった現在

私が自然神からの預言をまとめたシリーズnoteに綴り始めたのは2020年6月にまで遡るが、既にこの時に預言の組み立ては完成していた。あとはどの預言をどのタイミングで外側に発信して行くか否かの問題ではあったものの、内容がかなりシュールだったので多くの記事を有料記事として配信して行くことしか出来なかった。
 
又預言者としての自身の活動に当時は未だ将来性を期待出来ず、芸術家としての顔の方を強調したい旨もあり、自然神の預言の断片をTwitterから小出しに発信する以外の方法を思い付けなかった。
今となってはそれが吉と出たのか凶と出たのかは正直分からないが、預言と現実が人々の認識を遥かに先回りしたことになる。

勿論新型コロナワクチンを既に複数回接種し終えてしまった人々への配慮も意識し、最近ではTwitterやブログからの新型コロナワクチン関連の預言の発信を控えていたが、結果的にそれも含めた上でのこれが「大量人口削減計画」の一環だとするならば、あながち私の行動の選択が間違っていたとは言い切れないだろう。
 

Twitterでも何度も申し上げているように、生き延びる人々が何をすべきかについては火を見るよりも明らかだ。
つまり「ワクチンを接種せず、兎に角家に引き籠り、必要最小限の移動に留める」、これに尽きる。
自然を破壊する行動を徹底的に控えるには、同時に娯楽をいかに手放せるかと言う観点が欠かせない。

つまり「徹底的に引き籠る」、これに尽きる。
徹底的に引き籠れば必然的に人流の渦から遠ざかることになり、それによりワクチン接種の恐喝強要のお達しから自身の身を守ることに繋がって行く。

職業上このようなワクチン接種のお達しが下った時にはその職場から身を引き、出来得る限りワクチン接種義務を課さない新たな職場に移動すれば良い。
子供を養育している場合には、その子供たちをワクチンと言う危険物から守るべく、一時的に学校と言う悪しき組織から子供を隔離する選択をすれば良い。

勉強は何も学校に行かずとも可能である。
後は子供たちのメンタルケアを如何にして行うか‥、それは各家庭各両親が献身的にそれを行えば良い。
 

自然神等は至極当たり前のことを私に預言して下さるが、それを発信している私が多くの人々から白い目で見られる状況が既にバグなのだ。

私の話は2020年の3月の段階では陰謀論中の陰謀論のような扱いを受け、それによって私は多くの友人と決裂・決別せざるを得なくなった。
だがこうして時間と現実が進むにつれ、私が先に放った言葉の多くが現実となって行き、当の私自身が実は精神的にかなり参っている。
 
 

⑤あとがき

現在、2022年12月11日 朝6時前だが、感覚的には昨日の延長線上に私は立っている。
知人の多くが新型コロナワクチンを複数回接種しており、その中には既に虹の橋を渡り切った人も在る。又、現在ターボ癌を発症し、闘病中の人も在る。

どんなに祈っても叶えられない祈りが在ることを、これ程痛切に感じることはないだろう。
‥彼等の大半が、否応なくこの世を去ることになるのだ。
※地球上の人口は現在の1/20になり、それにより自然界が理想的なバランスを取り戻せる切っ掛けを得るからである。

今年私は色々な旅立ちや終焉を見送って来たが、視えている将来を覚悟しながら見送る時間は本当に辛い。だが私がどれだけ辛いと言っても、その苦悩を一切理解しない人たちも現実問題存在する。
 

生き延びると言うことは、半ば戦争に勝利することと等しい。
その勝利は必ずしも喜ばしい勝利とは言えないとしても、私(或いは私たち夫婦)はこの戦争に打ち勝たなければいけないと覚悟している。
誰とも分かち合えない予言や預言を鼓膜の内側に響かせながら、今日も誰かの訃報に接することになるかもしれない‥ としても。
 

 
私の祈りが一人でも多くの人に届くよう、心より願って止みません。

Beginning of the End

タイトルを素直に訳すと「終わりの始まり」と言う意味になるでしょう。

まさにこれは「今」の世の状況を指す言葉であり、人類全体のバカ騒ぎにしびれを切らした自然神等は既に人類の大幅人口削減の執行のスイッチを押しました。
地球の環境汚染や環境破壊に加担している多くのイベント好きな人々から順々に、彼等の意思と決断による大幅な人減らしが始まりました。
 
地球のあちらこちらで異常気象が発生し、今後人々の食生活にも大きな影響が出て来ます。
これまでは当たり前に安価に入手出来た食材が入手困難になり、食糧や食材の奪い合いが各地で発生します。多くの人たちが飢え死にし、仮に一部の人々が地球規模の飢え死にを免れとしても新たなウィルスによる健康被害を免れることが困難になるでしょう。
 
全ては地球の環境破壊を自分の意思で止めようとはしなかった人類が招いたツケであり、これまでのようにスムーズな経済活動が困難になります。
新型コロナワクチンの過剰接種により、多くの人々が自己免疫疾患を発症する為に、本来持ち堪えられる病気に勝てなくなります。心筋炎やそれにともなう心臓疾患や癌等が急増し、新型コロナワクチンの接種義務に真っ先に駆り出された医療従事者等の大量死を、最早免れることが出来なくなります。
 
私や夫がTwitter等で「イベントや祭事にともなう上空移動と開催を止めて欲しい」と、あれほど叫んだにも関わらず、多くの人たちがこのパンデミックに対し「もううんざりだ」「いつまで続ける気だ?」等と言い、イベントや大型催事の開催に加え、上空移動や高速の交通手段での移動等を一切止めようとはしませんでした。

本来ならばたった2~3年程度の期間、地球を休ませるだけで良かったのです。その貴重な休息期間を、人類は地球に与えようとはしませんでした。
そのことが地球の精霊及び神界の神々や自然神等の逆鱗に触れ、彼等はこれ以上人類には猶予を与えること等無いと判断し、遂に大幅人口削減(駆逐)のスイッチを押したようです。

にも関わらず、一部のスピ系(スピリチュアル好きな人たち)が思っているような、どこか遠い星から宇宙人のような誰かが地球人を救済しに来る‥ 等と言うことは今後起きようもない話ですが、そんな夢物語を本気で信じている人たちが未だに後を絶たないのは一体何故でしょうか。
 

夫・天野玄斎は予言を、私・Didier Merahは預言と異星人数名とのコンタクトを日常的に行っています。
又私の魂の根源は「リラ星」の時代に既に在り、その頃の記憶の一部を保有しているので、普通の人よりは少しだけ多くのことを知っています。
 

多くの「スピ系」の人たちは、「視えないものが視える」を売りにして妄想拡散活動を継続しているようです。
仮に彼等に「視えないものが視える」のだとしたら、近しい親族や友人を飛び越えてもっと普遍的な活動形態に及ぶ方が、より多くの人々の為にその能力を活かせる筈です。
でも実際には彼等(疑似スピ系の人たち)がその域には及んでいないのが現状ですから、私が見聞きした話が彼等の思い込んでいる「夢物語」とは全く異なる内容であったとしても、致し方ありません。
  

 
新型コロナワクチンについて、既に私は2020年の春頃からかなり頻繁に預言を綴って発信して来ました。
最初は新型コロナウィルスの空気感染について、でした。未だエビデンス等全く無かった頃の話で、当時その旨をnoteと言うSNSから有料記事として発信してみたものの、誰一人聴く耳を持ってはくれませんでした。
 
むしろ多くの友人や知人が私の元を立ち去って行きましたが、預言者とは常にそういうものだと知っていた私はそれにもめげずに適切なタイミングで新たな預言を発信し続けて来ました。
それらを今読み返すと、私が当時綴った多くの記事が未来の現実としてそこに記載されていました。
 

多くの人々は、現状の荒れたスピ系のインプレッションが強すぎる為、仮に私や夫のように的中率の高い預言者や予言者を目の前にしても、露骨に拒否反応を示すばかりで耳を貸そうはしません。
 
今日も知り合いの一人がどうやら「三回目のワクチンを接種した」とのことで、その副反応に苦しんでいることを聞きましたが、私には何も言えませんでした。
既にワクチンを接種してしまった人に、掛ける言葉が見つかりません。仮に言葉を掛けたところで、既に遅いのです。
 

近い将来、人口は現在の1/20に減少します。
つまり20人いる知り合いの中で、生き残れるのはたった一人と言うことになります。

 
訃報が知らず知らずのうちに増えて行き、黙祷したり、祈りを捧げることが私たち夫婦の日課になるかもしれません。
それが予め私には分かっているので、今、会える人には出来る限り会っておきたいと思っています。でも私は芸術家、コンタクティー等様々な顔を持ってこの世に存在しているので、相手は慎重に選ばなければなりません。

死に急ぎたい人たちの足を止めることなく、正しい生き方を貫こうとしている人々がそうではない人たちの巻き添えを喰わないよう今後は、新型コロナワクチンの危険性に関する発信はしないことに決めました。
 

私の預言、夫・天野玄斎の予言を素直に受け入れられる人がいれば、繋がりを持つことは厭わないつもりです。但し、味噌も糞もいっしょくたにするような人とは一切関わるつもりはありませんので、その旨重々ご理解下さい。

 


2022年11月26日を機に、音楽評論家「花島ダリア」としての著述活動を開始しました。別ブログ作成に少し時間を要する為、当面はSNS “note” とTwitterで発信して行きます。
 
note(花島ダリア): https://note.com/dahlia_hanashima
Twitter(花島ダリア): https://twitter.com/DahliaHanashima