Change The World – 秋分と言う分岐点

沢山の音楽を聴きながら、星の人々を思う。

私が「星」を出す時、それは地球以外を意味する場合が多い。今この瞬間も私は、地球よりもプレアデス星団の幾つかの星の人々を思う。

世界は歪みながら、次第に崩れ落ちて行く。その隙間に人々が音もなく次元を渡り、それらは誰にも知らされることのないままにひっそりと進んで行く。
やがて何もかもが消えてしまっても、人々は暫くの間そのことには気付かないかもしれない。

この世界にもしも「アカシックレコード」が存在すると仮定して、この現状がそこに記録されていたならなぜ、誰も現在の地球を予測出来なかったのだろう。
おそらくアカシックレコードは存在しない。なぜならば、未来は書き換えることが出来るから。

書き替わった未来と書き替わる前の未来を同じ平面に並べたところで、それは予言にも警鐘にもならない。

 

改めることで未来を選び取ることが出来るのだとしたら、それを今やらずしていつやるの?‥

「アセンション」と言う魔の呪文がじわじわとこの星の未来を変えてしまったのだとしたら、私たちは元の場所まで一度引き返せば良いだけのこと。

進め過ぎてしまった駒をたった一個戻すだけで、新しい未来へと書き換えることは可能だ。その代わりこれまでの習慣の大半を手放して、新たに得た感覚で生き直すことが必須。

あなたにはそれが出来る筈。

 

While listening to a lot of music, I think of you of people of the stars.

When I put out a “star,” it often means something other than Earth. At this very moment, I think of people living in the Pleiades cluster rather than the Earth.

This world is distorted and gradually collapses. In the meantime, people cross dimensions silently, and the reality goes quietly without anyone knowing.
People may not notice it for a while, even if everything disappears.

Assuming that there is an “Akashic Record” in this world, why could no one have predicted the present earth if this situation was recorded there?
Probably no “Akashic Records” exist. Because everyone may be able to rewritten our future.

Even if the rewritten future and future before rewriting are arranged on the same plane, it will not be a prophecy or a warning.

 

If people can choose the future by changing their way of life, when will they do it instead of doing it now? ‥

If bad magical words “Ascension” changed the future of this planet, we might have to go back to where it was.

It’s possible to rewrite a new future by returning just one puzzle that has gone too far. Instead, it is imperative to let go of most of your habits and relive with your new feeling.
You should be able to do that!

I’ll continue to pray for the future peace of our planet.

 

音楽・舞台芸術に於ける未来予知

コロナ禍は益々加熱し、多くの音楽行事や舞台、コンサート等が中止や延期を余儀なくされています。
犠牲を払って最近行われた「フジロックフェスティバル 2021′」、そして「NAMIMONOGATARI 2021」等、一部開催された音楽祭もあったようですが、開催後の評判は必ずしも芳しいものではありません。

そもそもこのパンデミックの背景には、マザーアース・地球とその地球の自然神、そしてそれを取り巻く古い自然神等が地球の現状を悲嘆し、よもや地上の害虫と言っても過言ではない「人間」の駆逐を意図した思いが深く根付いています。

 

折に触れ私は何度も幾つかのSNS上で発信していることですが、再度ここに記載します。

つまり人類は今、自然神等に執行猶予の期間を与えられた身であること。これを絶対に全人類は忘れてはなりません。その上で許される最小限の生存の権利を謳う以外の、全ての権利を一度放棄しなければなりません。その中にこの記事のタイトルでもある「音楽(特に生で演奏するもの)」や舞台芸術、人を集め収益を得る為に開催される全ての文化的なイベントを人類は無期限停止しなければなりません。

 

多くの人達がそのことを受け容れず、尚且つ理解もしていません。中には薄々感じ取っている人達も居るようですが、あえてその感覚をスルーし、無かったことにしたり現実逃避をしながらコロナ以前の生活習慣を継続する道だけを模索しています。

 

それを自然神は絶対に許さないと決めています。
その証拠に、例えば東京都で感染者数が少し右下がりになったところで又元のようにバーやライブハウス等を再開し始めた途端に、再び新型コロナウィルスの新規感染者数が急増し、結果的にはデフォルトの営業形態を再度修正し、店舗を休業したり時短営業にシフトしたり‥ と言った具合に大勢の人を一ヵ所に集め、呑んだり聴いたり歌ったり出来ない状況を自然神が必然的に突き付けて来る‥、このいたちごっこになっているのが現状です。

 


必ずしもプレアデス星団の各星の政策や政治が良いとは言えないところもありますし、現在のプレアデス星団には文化が存在しません。
それを踏まえながら、あえてプレアデス星団出身のJaneの予知と私の予知とをすり合わせると、未来の娯楽や音楽業界、音楽形態や舞台芸術を含む地球上の多くの娯楽はVR化して行くことになりそうです。
あくまで予知ですが、様々な現状を未来へと視野を広げて考えるととてもしっくり来ます。

 

これまで昭和の後期から平成と長く続いたのは、音楽を手段(武器)にしたアイドルタレントのオプション商法でした。
CDを色分けし、同じ曲目なのにジャケットを変え、シングル曲以外の楽曲を一部入れ替えたバリエーションCDを作り、そこに握手券を封入して販売する商法は主にAKB48等の大人数のアイドルグループ達の台頭によって平成の音楽営業の主流になって行きました。
思うにこれは音楽に対する冒涜の一種であり、これについては自然神「ゼウス」もけっして良くは思っていないようでした。

 

似たような営業形態を堂々とやってのけていたのは、韓流のガールズグループないしはボーイズグループも同じでしたが、それでも日本の音楽業界が続けて来た悪質な商法よりはまだましな方だったでしょう。
何故ならば、ベースとなる音楽商品(楽曲や歌詞、編曲を含む)のクオリティーが圧倒的に高いからです。
 
 
話を戻しますと、一ヵ所に多くの観衆を集めて行われる爆音コンサートに対し自然神も地球もうんざりしていると言う話しです。
これは大小を問わず小規模なライブハウス等で絶叫したり、或いは音楽とは言えないような稚拙で体たらくな音楽を毎晩演奏する夜店の演目等にも十分に当てはまります。

 

それがこのコロナ・パンデミックの延長によって完全に営業をセーヴされ、とどめの一発は「禁酒法」とも言われる「アルコール類の提供禁止条例」でした。
この通称「禁酒法」を現・都知事が声に出して打ち出した時は、私も珍しく歓喜しました。

そもそも「祈りのない音楽は絶滅すべき」だと私はずっと思っていたので、それが一歩実現に近づいたわけですから。

  


自宅にコンサートを持ち込む。
とても良いコンセプトです。

これまでのコンサートやライブハウスは照明や過剰な音響効果等の空間のマジックによって成り立つ要素も多く、お金を払って決まった空間に足を運んだ人は自らの出費を後々嘆きたくらはないからレビューとして、極力良い印象を公言したがります。
ですが、実際には思っていたものではなかったことの方が多いと言う話しもあります。私も実際にそういう経験をしたことが、何度もありました。

 

それが自宅に居ながらにして実現するコンサートや生演奏のライブとなれば、その音質やクオリティーを深く各自が問うようにならざるを得ません。大切なことはこの、条件の変化です。
そこには惰性や誤魔化しが一切挟まりませんから、その瞬間演目がつまらないからと言う理由でVRホールから黙って退室しても誰にも文句は言われません。そしてそのような思いをした同じ会場に二度足を運ぶことも少なくなり、観衆は無言のうちに自らの言動や感情に正直に向き合わざるを得なくなります。

これは音楽形態に於ける、大きな変化の要因になり得ると私は思っています。

 

歌舞伎等も上記のような手法での配信となれば、時折舞台でかかる掛け声やそれに強引に誘われる「さくら」の拍手等に惑わされることが激減し、視ている人本人がその演目をどう思うか‥ と言う素朴な感覚が何より優先されることで、つまらない営業型伝統芸能の舞台も必然的に減って行くことになるでしょう。
良いことだと思います。

  


私も昔はその日暮らしの音楽を奏でていた分際でしたけど、いつかその世界を必ず抜け出すことを心の中で決めていました。
ものの実現にはタイミングが重要です。なのでそのタイミングが来た時にいつでも泥船を抜け出せるよう、私は常日頃から準備を怠りませんでした。そしてその機は、2018年の早い春に到来しました。

 

でもそれよりも、今は誰もが「サブスクリプション」からの配信が出来る時代です。なのに多くの音楽家やミュージシャン等は、配信よりも「生演奏」と言う名目の「その一瞬を観客と共有する」スタイルの演奏形態から出ようとはしません。
そんなことを毎日やったところで、百年後の地球の音楽史に残る音楽等実現する筈も無いのに‥。

 

人類に必要なことは、何を置いても承認欲求をかなぐり捨てることです。

多くの娯楽や芸能、音楽や舞台芸術等に関わる人達に抜け落ちているのは、この、「承認欲求をかなぐり捨てる強い意志」の方かもしれません。

例えば歌手や女優等、多くの彼等の職業に在る人達はその職に就く理由として「スポットライトと拍手を生涯浴び続けていたい」と掲げます。これがいけないのです。
マザーアース・地球や自然神が切望するものがあるとすれば、祈りを持つ音や創造物の方。

元来「祈り」は人目には触れない空間で執り行うものです。なので、上に書いたようなカテゴリーの職種やその職種に関わる(堂々とふしだらな職業意識を掲げている人達)には、まとめてごっそり消えて貰った方が良いのです。

 

私もかなり辛辣なことを綴っているなぁと思っていますが、私は芸術家であり音楽評論家、比較音楽学者でもあり、尚且つ「チャネラー」「コンタクティー」さらには「霊質学者」の職歴を同時に掲げて生きていますので、私が言わなければ他に誰も言える人が居ないことを身をもって知っています。
なのでSNSではなく、ブログから発信し続けて行くことに決めました。

 

将来的にはプレアデス星団の誰か、その他の宇宙の誰かがこの地球に降り立った時の状況を踏まえ、その時にこのブログを彼等の中の誰かが見つけられるようにここに、ありのままの現状を記載しておきます。
 

 

夫・天野玄斎の生誕祭

コロナ禍の最中、第4回目の緊急事態宣言が出る少し前に、Didier Merah Japanの社長でもある夫の◯◯回目の誕生パーティーをひっそりと、都内の焼き肉店でとり行いました。
夫は食材制限もある為、魚介類を扱わない店舗を選ぶ必要があります。その為、結局毎年ちょっとしたお祝い事は「肉」を主体とした店舗に限られます。

 

 

プレアデス星団のJaneとの会話がアルバムHeavenのリリース後、少しの間途絶えていましたが、先週辺りから頻度が増して、今は殆ど一日中回線(テレパシーの意味です)を繋ぎっぱなしの状況です。
 

Facebookの個人アカウントからの発信を全面停止にした後、Facebook Pageからの発信も少し縮小しました。おそらくFacebook離れが加速していることや、ここ最近ではLINEやZoom等のチャットの方に人々が吸い寄せられていること等、色々な要因が重なり合い、この結論に至りました。
 
私自身の個人的な主観として、自身が書いたものに対し「いいね」のスタンプだけで押し返されることを好まず、どんな思いで毎回文字を叩き出しているのよ‥ と言う不満も鬱積する中、これからのSNSライフについて色々考えあぐねています。

反応が無いのか、需要が無いのか、それともそれ以外の要因なのかは正直分かりませんが、おそらく発信と受信との間に齟齬が生じているのかもしれません。

 

日頃親しくされている女優や歌手、画家の方たちにお話しをお伺いすると皆一様に「大衆なんてそんなもの。都合のいい時だけ出て来て、後は無言を決め込んで殻に閉じこもるものよ。」と仰り、数名が今年に入ってSNS全般から撤退なさり、Twitterとブログだけに発信活動を制限したと話しておられました。

私の場合、過去の繋がりがここに来て災いしているような気もします。

そもそも私の過去は「カスタマイズ」された私を生き延びて来た経緯があり、私の本性を殆どの過去繋がりの人達が知らないわけですから、アヒルか神かは知らないですが何れにせよ私の現状を受け容れる前のベースが彼等に整っていないと言っても良いのかもしれません。

 

隣の花子ちゃんと和気あいあい、わちゃわちゃと過ごしていたのにある日突然「私、実は預言者なのよ。実はコンタクティーなのよ。」等と言われてもピンと来なくても致し方ありません(笑)。ならば今の私をありのまま受け容れて、そして正当に評価して下さる新たな繋がりを模索する以外の方法等ありません。

 

realistic saturn in open space

名前は明かせないのですが、いわゆる「匿名性」に特化した新種のSNSに参加しており、そこから多くのファンが増えています。
彼等の多くが最初から「今の私」と向き合っている為、私との距離が遠い分、ありのままの私をありのまま受け止めて下さる環境が整っていました。その為、私は最初から芸術家・作曲家(兼 預言者/プレアデス星団とのコンタクティー)として彼等の中に存在し、それが功を奏して多くのファンを得られたのでは‥ と思っています。

勿論私の書くものの内容によってはコメントも投稿されますから、その意味ではつい最近までのFacebookの個人アカウントや個人ページみたいな閑散とした状態ではなくむしろ、賑わって華やいでいます。

 

色々、SNSでの私の立ち位置について考えていますが、文字発信のベーシックを公式ブログに一本化して、その他のSNSはTwitterと、先程書いた「匿名性」のSNSの二本柱 + note の有料記事‥ にシフトして行くことを考えています。 

  
 

 

話が思いっきり振り出しに戻りますが、お陰様で我が家のうさぎ・マイケル君も2021年6月30日で無事、8歳を迎えました。生まれつきの神経症の後遺症で片足の膝から下が殆ど麻痺していますが、それでも彼はジャンプし、よく食べてよく寝る健康なうさぎになりました。

夫の誕生日、そして私のニューアルバムHeavenのリリース日が6月の最後から7月の初旬に接近した為、この日のパーティーはマスク会食ながらも温かく賑やかなひと時となりました。

  

新型コロナワクチン接種の是非が問われる中、私も会える人を制限しながら時々知人と会って食事をします。
 
まさかワクチン接種の是非が人と人の壁になるとは、数年前には思いもしませんでした。それでも私は自身の身を守る為、夫と家族の身を守る為にも適切な行動を取るべきだと思い、特にワクチン接種者との面会は全てお断りしています。
これは私が預言者として必要な行動であり、じきに私の一連の言動の回答がそう、遠くない未来のどこかで表面化し、それがあるべき回答として歴史にも刻印されると信じています。

 

書きたいことは山のようにありますが、今日はこの辺りで記事を閉じます。

 

未来を視る時

5月も月の半分を越えました。私は日々の作業を進めがてら、再発したばね指に時折痛みが走ることもあり、作業⇔安静 を往復しながらの生活が続いています。
どうやらこれは職業病の一種で、どうしたって練習を継続している以上なかなか治りが遅いのも又事実です。
このまま痛みが抜けないようであれば整形外科に再びお世話になろうと思っていますが、今のところ炎症箇所の引っ掛かりが発生していないので少しの間様子見になりそうです。
 
未来の話、近く訪れるであろう山暮らしのことなど、夫婦間の話題は尽きません。ですが色んなことが遅々として進まない今は、余り先々のことを空想するのはやめておきます。いざ事が進み始めた時に「こんな筈じゃなかった‥」と意気消沈するのは嫌なので。

奇跡は「望み過ぎない」ことが肝心。ご褒美は狙って頂くものではないですから、ここはじっと我慢の子です。

プレアデス星のJaneとの会話もずっと継続していますが、視えている未来が余り明るくないのでやはりここには未だ書くことが出来そうにありません。
 


一人一人の利他的な心掛けが無ければ、この先の地球の未来に無限の光が降り注ぐことはないのでしょう。
ですが現在の地球上の人々の多くは、常に全てを誰か、何かのせいにして責任を回避するような、そんな人達が多く存在しているのも又事実。又元の日常がこのウィルス・パンデミック後に戻って来ると信じている人達が大多数ですが、そんなものはもう二度と戻っては来ないのです。
 
先ず、その現実と近未来を皆が受け容れて、厳粛に清楚に、そしてもっと禁欲的に生きる術を模索しなければ、地球はもっともっと大きなトラブルを発生させることになるでしょう。
 
 
自堕落と快楽主義は、ただの悪です。
音楽にこれを例えるならば、爆音やその場凌ぎの表現、そして酒や欲情的な感覚を共にしなけば成り立たない(聴けない)ような音楽等、全てごっそりこの世から消し去るべきです。
なので私は常々そういう人や場所、現象をターゲットしては「消えて下さい」「消えなさい」と念じながら、段々と現実がそうなって行く状況を静かに見守り、なるべく早い時期に地球全体がさらなる静寂を取り戻すことを願ってやみません。

 
今日は都内某所のダッキーダックで宮崎マンゴーのズコットを2個も平らげて帰宅しました🥭
本当に美味しかったのです。
 
Janeと夫と私の三人の会話をするにあたりテレパシーをがんがん使ったので、流石に脳が熱くて疲れました。少し休んでから、夕食の支度に取り掛かるとしましょう。
 

 


Janeが語る自粛生活の本質とその理由 – Jane talks about the essence of “self-restraint life” and reason

日本に於ける大型連休中、私は本業に邁進していました。作業内容については未だここでは語りませんが、予定していた作業の大半を一気に進めて行くことが出来ました。ですがその作業の過程で大きなエネルギーの消費と疲労が重なり激しく体調を崩し、連休終了後の約一週間は殆ど寝室を動けない状況に陥りました。
 
プレアデス(Era星)出身のJaneも流石にその状況を察してくれたのか、会話控え目な一週間を無事通過した途端にふたたび私達の周囲に賑やかさが戻り、今日はいつも通りの会話を楽しんでいます。
 
私とJaneの会話は言語の送受信にとどまらず、最近は映像や感覚の共有がメインになりつつあります。
 
本来プレアデス人のテレパシーの送受信は言語主体だと言われているようですが、その理由はつまり、それ以外をテレパシーで共有する習慣がなかっただけだったようです。
 

During the Golden Week holidays in Japan, I was working hard on my main business. I’m not able to talked about the details of the work yet, but I was able to proceed with most of the planned work at once. However, in the process of the work, a large amount of energy was consumed and fatigue caused me to get sick, and I could hardly move from my bedroom for about a week after that holidays.

Perhaps Jane from Pleiades (Star of Era) also took a look at the situation, and very quiet one week has passed.
However, as soon as I passed safely, the liveliness returned to our surroundings, and today we’re enjoying the usual conversation with Jane.

The conversation between me and Jane is not limited to sending and receiving languages, but recently, sharing of images and sensations is becoming the main focus.

Originally, it seems that the transmission and reception of telepathy by Pleiades is mainly language, but I feel that the reason is that Pleiades did not have the habit of sharing other things with telepathy.

 

地球上では新型コロナウィルス蔓延による自粛生活が継続しています。
Janeがそれを見て、こう語っています。

━ 自粛生活は最低限でも2年間は継続した方がベターです。なぜならば、その過程で人類その他の多くの生命体が自然免疫を得られるからです。
 
生命体の多くは新種のウィルスを体が得た段階で、何かしらのそれまでにはない症状を発症させます。発熱、咳、筋肉痛や重い頭痛等、それらは自身の免疫力との戦いの過程で発生します。
重要なことはそれらをある程度繰り返しながら、緩やかに生命体が抵抗力を強化させて行くところにあります。
 
新型コロナウィルスにこれを置き換えた場合、闇雲にワクチン接種などで病状や症状を回避するのではなく、むしろ段階的に体を慣らして抵抗力をつけて行くことが重要です。
 
その為にも人類は長期の自粛生活を受け容れるべきであり、そのことによって拡散や伝染の状況を緩和させることが可能になりますから、長期自粛生活はとても有意義なプロセスとなります。 ━

 

On the earth, the “self-restraint life” due to the spread of the new coronavirus continues.
Jane sees that and she says so…:

━ It is better to continue your self-restraint life for at least two years. This is because in the process, human beings and many other living organisms gain innate immunity.

Many living organisms develop some unprecedented symptoms when the body obtains a new virus. Fever, cough, muscle aches and severe headaches occur in the process of fighting your immune system.
The important thing is that the life form gradually strengthens its resistance while repeating them to some extent.

When this is replaced with a new type of coronavirus, it is important to gradually get used to the body and develop resistance, rather than avoiding the medical condition and symptoms by vaccination.

For that reason, human beings should accept a long-term self-restraint life, which can alleviate the spread of the virus and the transmission of the new coronavirus pneumonia.
Therefore, long-term self-restraint life is a very meaningful process. ━

 


イタリアやオランダをはじめとする世界各国では一連の自粛要請やロックダウンに抗議する若者等のデモや暴動が勃発しているようですが、彼等は「自由」を全く取り違えているように思えてなりません。
どう見てもこれは「自由」ではなく、「日々無制限に乱痴気(らんちき)騒ぎの出来る日常を取り戻したい」為の一種の反発に過ぎず、そこにはひとかけらの知性すら見て取ることが出来ません。
 
脳を動かしたり想像力を働かせると言った機能が大きく衰退しており、人類の多くがその状況に陥っている要因の一つが「テレパシー能力の欠如」だと言えるでしょう。
 
プレアデス星の多くの人々はテレパシー能力を所持しており、仮にそこに人の気配がなくてもAからBへテレパシーでメッセージを送信すればそこで会話が始まり、誰かと常にコミュニケーションを取ることが可能です。地球人にはその機能が殆ど喪失している為に起きる、これは一種のヒューマン・パンデミックなのかもしれません。
 
又現在では多くのSNSで正体不明の言論統制の空気が満ちており、さらに人々の多くは実名や正体を隠した状況でSNSに参加している為、自分とは違うキャラクターを纏って言葉のやり取りをしています。その為に、多くの人達はSNSに於けるコミュニケーションに対し不満を抱いており、消化不良を起こしたり、コミュニケーション不足を感じているようにも思えます。
 

It seems that there are a series of demonstrations and riots of young people protesting self-restraint requests and lockdowns in Italy, the Netherlands and other countries around the world, but they seem to me that they are completely mistaken for “freedom”. Can be seen.
This is a completely different feeling from “freedom”. They are just a kind of repulsion for “I want to regain the daily life that can make an unlimited amount of ruckus”, and I can’t even see a piece of intelligence there.

The original functions of humankind, such as moving the brain and activating the imagination, have greatly declined, and I think that one of the factors that cause many human beings to fall into this situation is “lack of telepathic ability”.

Many people on the Pleiades have telepathic abilities, and even if there is no sign of people there, if you send a telepathic message from A to B, a conversation will start there and you can always communicate with someone.
This may be a kind of human pandemic, which occurs because the Earth people have almost lost their function.

Also, nowadays, many SNSs are filled with an air of “media blackout” that is hard to understand. In addition, many people participate in SNS in a situation where their real names and identities are hidden, so they are having conversations while creating characters that are different from their own.
As a result, many people are dissatisfied with communication on SNS, and feel that they have indigestion or lack of communication.


 
Janeはそうした人類の状況が少しでも改善されるよう胸を痛めながらこの地球を静観していますが、地球全体が一丸となってこの問題に取り組まない限り、彼女の望む理想的な状況には一歩も近づくことが出来ないと言います。
 
又「2年の自粛生活」がもたらす効果は生命体にとどまらず、地球環境全体の改善にも大きな影響をもたらすことになると彼女は話します。
 
私や夫・天野玄斎氏、そしてJane女史の中には近未来の一つの映像が視えていますが、それについては公開出来ません。やたらと未来を書き換えることは悪であり、より理想的な未来の実現へと近づけて行くためには口外出来ない預言もあります… とだけここでは申し上げておきたいと思います。
 
最後まで記事をお読み頂き、ありがとう御座います。
 

Jane is watching the planet to improve the situation for humankind, but unless the entire planet is united in tackling this issue, we won’t be able to get closer to the ideal situation she wants.

She also says that the effects of “two years of self-restraint life” will have a great impact not only on living organisms but also on the improvement of the global environment as a whole.

I, anr my husband, Gensai Amano, and Jane can see a video of the near future, but we can’t publish it. It is evil to rewrite the future indiscriminately, and there are some prophecies that cannot be said in order to approach the realization of a more ideal future…

Thank you for reading the article until the end.

At the end of this article, I’ll post a playlist of only my recently created Ambient Music.
Please use it as your partner to your “Stay Home’s Life” and enjoy it.
Thank you!

 

宇宙の素材 – Material of Space

かれこれ数か月前の話になるだろうか。古くからの知人・友人で、唯一私の音楽活動遍歴を長く見て来た俳優と、都内の音楽スタジオを借りて長時間の雑談を楽しんだことがあった。
 
彼(彼等)にも私にもその時々の生き方があり、時代の波にしっかりとハマりこんだ生き方以外の選択肢を持つことが出来ず、溺れる寸前の体を支えるように生きて来た。
そんな私も、そんな彼等にも各々大きな転機が訪れ、私も彼等もそれぞれが「一人」ずつになって行った。

 
 
G: 曲を探してるんだけど、書いてくれたりなんかしないよね?

私: 今は専業作家的な仕事にはもう全く興味が無くなってしまったかな、私‥。
  当時は売れたくて売れたくて誰かに認められたくて仕方が無かったんだけど、もういいかな(笑)。

G: じゃ~何で今作曲とかやってるの?

私: 自分には弾けない筈の曲が宇宙からミッションとして降りて来る瞬間がたまらないのよ。
  分かるかな‥。

そんな会話をしながらこの友人にはもう少しだけ具体的に私のことを話せそうな気がして来て、何となくピアノを使って雑談が再度始まった。

 

各々が同時に通過して行った過去の時間と、現在の私とは余りにもギャップがあり過ぎたけど、そんなこと一つ人に話せないようではいけないと私も襟を但し、特にこの10年間の中で私の身に起きたことに限定して、私が思う「作曲」についてゆったりと解説を重ねて行く‥。

そもそも私と彼等が出会った切っ掛けが音楽ではなく「衣装」だったり「スケジュール管理」の分野だっただけに、こうして私が彼を相手に音楽論を熱く語ることになろうなんて、その瞬間まで予想すらしなかったけど、こうして話してみると意外に話せるものだな~と段々楽しくなって来た。

 


長く「歌」や「人の肉声」に仕事人として関わって来たものの、2011年の冬の終わりを機に私と歌との関わりも完全に終わった。最初はとても動揺し、この先どうやって音楽活動を続けて行けば良いのかと散々悩んで来たものの、答えは意外にもあっさりと見つけ出すことに成功した私は、毎週のようにピアノ(電子ピアノ)一個で即興で音楽を作ってはそれをYouTubeの自分のチャンネルから配信して行った。

そうこうするうちに私は自分の中で永遠とも思える程の時を超え、眠り続けていた私自身の音楽に辿り着いた。そして今はその先の音楽へと手が届きそうな場所に、たった一人立ち続けている。

 
真実の結論をひとつ見つけ出すことが出来れば、その結論が次の仮説へと私を導いてくれる。2009年から今の活動を開始してからもう12年目の春を越えようとしているが、今、私の中に既存の作曲技法や作曲のスタイルは全く以て存在していない。

地球上の音楽や音素材は、もう私には必要なくなったのだ。そして私は宇宙のあちらこちらに点在する音の破片やWave、或いはもっとシュールで偉大な何者か‥ からの波形から音楽を生み出すことが今は何より楽しい。

 

母は昔、度々私にこう言った。
「偉大な人に音楽を使って頂くことが、作曲家冥利に尽きるのよ。だから貴女も頑張って。」と。

ちっとも頑張る気など起きなくて、それよりなにより音楽と言うジャンルに限定した時に、私以上の知識や経験値を持つ人がこの世界に本当に存在するのかと、常に疑問を抱いていた。

そして私は数十年の月日を費やして、音楽と言うジャンルの中に居る筈の「素晴らしい人」を探し求め、その為には時間も労力も惜しまなかった。
そうこうしている間に10年が過ぎ、20年が過ぎて、もう直ぐ職歴30年目を迎えると言うある日東日本大震災のその日を迎え、これだけ探しても音楽を司る「素晴らしい人」は見付からなかったと言う結果に悶々としながら、それまでのいわゆる「専業伴奏者」の職から完全に撤退した。

 

私: ねぇ、G?私にとって発注音楽って言うのはね、さながら「マッチング」と何等変わらないのよ。
  イタリアンだったり中華だったり和食やロシア料理、その中のどのスタイルをマッチングさせるか‥。
  つまりそういう話しなの。ちっとも面白くないし、楽しくない。

  どんなスタイルでも書けちゃうのよ、私。
  ショパンでもつんく風でも、或いはユーミン風でもサザン風であってもね。

  呑んでも呑んでも酔わない人の心境に似てるかな。
 
  本当に燃える作曲って言うのはね、つまり「宇宙の素材」が私の中に降りて来た瞬間の爆発。
  それ以外は本当に、ただのマッチング。擦り合わせだし取り引きとおんなじなのよ。

G: 成る程ね。それ、何となく分かる気するワ‥。
 

そして実際に私はピアノで彼が知ってそうなメロディーを、数人の作曲家のテイストにアレンジして実演して行くと、G氏はベートーヴェンさながら髪を振り乱して「もう頼まない、ゴメンよ。」と言って、ピアノ椅子を立ち上がった私の代わりにアップライトピアノの黒い蓋をそっと閉じた。

 

日々の私の練習の素材はもっぱら基礎連用のハノンやショパンのエチュード、バッハのインベンションの3声やイタリアン・コンツェルトだったりと色々あるけれど、どの作品一つを取っても私の心を震わせてくれるものはもう何一つなくなった。

むしろ練習中に開け放つ窓の向こうから届く鳥の声や風の音、桜の花びらが舞って擦れる時の微かな音の方に心が動いて、地球上のどの音楽でさえも今の私をロックオンする力を持たない。

 

先日プレアデス星団(Era星)出身のJaneが搭乗している巨大な母船が移動する時のノイズに、妙に心が震えた。
勿論機械音と星が流れる時の音の中間のような不思議な効果音のような何かだったが、プレアデス産の宇宙船はノイズさえも洗練されており、それはさながら新たな音楽の欠片のように私には聴こえてならなかった。

 

そう言えば。2009年か2010年か。あの頃の私は中東やアラブの音楽ばかりを一日中聴いていて、少しずつ伴奏の仕事を減らして行く過程でそれが新たな刺激だった。


特に、Hüsnü Şenlendirici氏が奏でるİstanbul İstanbul Olalıに強く心を突き動かされ、「私、こういう音楽が演りたかったの。」と、目をキラキラさせながら夫に話し、「じゃ~何か一曲録ってみようか。」と言ってくれた夫の前でよっしゃ~!って演奏した曲がBlessing of the Lightだった。中東でもアラブ風でも何でもない、全く逆方向のケルトミュージックとバッハのハイブリッド種の音楽が生まれ出て来たのだから、きっと私の魂とか意識とか、霊体が既に音楽を持っていたとしか言いようがない。
 

 

つまり真の作曲家はその時々に接している音楽に振り回されることがないと言う、あの時が実演になったことが私には大きな自信にも繋がった。
逆に、どんなスタイルを依頼されても私には音楽を作れてしまうから、素材には慎重になる。さしずめ私の場合は、これからは宇宙の素材で音楽を生み出すことがもっと増えて行くだろう‥ と思っている。

宇宙の素材は共有財産であるからして、そこに個性だとかキャラクター等は一切必要ないのが気持ち好い。犬も歩けば音楽に当たるわけで、私の中にはざっと10,000パターンの音楽様式のボックスが存在し、そのどれかにマッチングさせれば何かしらのメロディーやハーモニーが一個の個性を成立させて行く。

それが分かってしまうと、もうこの地上の発注音楽に心が湧き立つこともなくなった。

 

宇宙船やロケット等のテクノロジーを使わずとも、今の私はテレパシーを駆使して行きたい場所の一部にアクセスを試みることが出来る。そして向かう先に居る宇宙の人々も、そんな私のささやかなギフトを待っていれくれる。

今の私の作曲の動機はまさにそれであり、それ以上でもそれ以下でもない。至ってシンプルで、尚且つ私は日常の大半の時間を今は音楽から離れて生きている。宇宙からのギフトに敏感で居る為に。

 

例えば異星人とのコンタクトが上手く行っているか否かを見分ける方法 (まとめ) ①

これはTwitterとFacebookのグループ内の投稿した記事を、断続的にメモにまとたものです。
海外の読者の皆さまは是非、自国語に翻訳して読んで下さい。

[本文]
スピ系ありがちな『他星人と地球人との質疑応答』のような記事やブログ、YouTube等を最近頻繁に見るようになりましたが、高次の存在はそのような会話は滅多にしないそうです。質問者やその種族全体に、彼らの回答を受け入れられるだけの思考のキャパシティが備わっていないからです。


残念ながら地球人の一部のコンタクティーを自信満々で偽装している人達は、脳内宇宙人のような仮想フレンドと会話をしているに過ぎません。
会話を見れば一目瞭然です。質問と回答が地球的な常識で成り立っており、整合性はあるけれど驚くような情報が何一つ提示されていないのが、その証拠です。


不思議なことに先に触れたようなスピ系空想癖の持ち主の多くが、「高次」の存在や宇宙人と霊的存在とを混同して誤認識していることが多いようです。仮に宇宙人を高次の存在だとした場合でも彼等は肉体を持つ生命体であり、心霊がするようなプロセスでの会話は出来ません。

 

例えば私とプレアデスはEra星から来ているJane氏との会話の中で先日、味覚の共有を試みた時の話。
神人共食の場合は先方が私の体や味覚を借りながら食べ物の味を感じ取っているのですが、宇宙人の場合はそれが出来ません。

 
私がYouTubeのお料理動画等を見てその料理を美味しそうだと感じ、その味を想像していた場合であっても目の前に現物の料理が存在しないので、Janeにはそれが何であるかの見当がつきません。あくまで映像の情報だけが先方に送信されるだけで、実際に味わっていない料理の味を伝えることは出来ません。.
 

多くのスピ系記事などで繰り広げられている、自身を「神」になぞらえ特定の宇宙人と会話をしているような会話の大半は、思想や哲学についての話題が多いのも特徴的です。残念ながら宇宙人が本物であった場合、先方は地球人の哲学や思想等には一切関心がありません。


逐一「相手が本物である場合」を付けますが、仮にその宇宙人が本物だとすれば先方の方が遥かに進んだテクノロジーを所持しており、その弊害を痛感しているからこそ地球にアクセスして来る場合が多いのです。むしろ地球に来る目的が「息抜き」である事が多いです。


例えは余り良くないのかもしれませんが、私たち人間が水族館や動物園、植物園等に出向いてリラクゼーションを堪能する動機に似ていると言っても過言ではないでしょう。勿論その他の用事もあるかもしれませんが、現状の地球に彼等にとっての「その他の用事」を網羅出来る人材はきわめて稀です。

本来、進んだ技術を持つ人材(宇宙人を含む)が善良な思考で活動している場合、その技術や情報等を多くの生命体とシェアしたくてうずうずしています。なので例えばの話「公式コンタクティー」等と言う、その種族の決まった人物にだけ情報を提供しただけでは気が収まらないと言うのが本音でしょう。


一部で該当する「公式コンタクティー」があたかもキリストの再来や生まれ変わりであるような設定の元、その人物を経由したり帰依しなければ宇宙の情報が得られないような状況が発生していると聞きますが、宇宙人の側がそれを望んでいないと言うのが真実です。
※あえて実名記載はしないでおきます。記事を読まれた皆さまのご想像にお任せ致します。

Togetterでもまとめを読むことが出来ます。
https://togetter.com/li/1687078

Facebookグループ [Pleiades Contact] は此方です。
https://www.facebook.com/groups/pleiadescontact

COVID-19とその打開策について (from Jane)

2021年3月7日、日曜日。本来ならば日本は首都圏の緊急事態宣言が最終日を迎える筈でしたが、諸々の状況を鑑みた結果二週間の延長となりました。
依然として医療現場は逼迫しており、予断を許さない状況は継続しています。

どういうわけか多くの飲食店や音楽や生演奏等の大衆娯楽を販売している店舗等がスケープゴートにされ、その部分の自粛だけが目立って求められているようにも見えます。
実際に日夜の勤務を終えた労働者達が、その日の夜の食べ物に困っていると聞きます。だったら帰宅後に自炊すればいいではないか‥ と言う声も聞こえて来ますが、労働者が早朝から長い時間働いた後の疲労はとてつもなく大きく重く、自炊の余力さえも残されていないのが現実です。

飲食店には食事をしに行くわけであり、必ずしも歓楽目的で立ち寄るわけではないにも関わらず、そうした場所に夜間に訪問する人達に対するある種の差別意識が何故こうもまかり通っているのかと疑問すら感じます。

そんな矢先、プレアデス・エラ星出身のJaneから、COVID-19を根本的に解決する方法についてメッセージを賜りました。

Just when, Jane from Pleiades (star of Ella) gave us a message about how to solve COVID-19 fundamentally.

 
先ずこれは地球全土の人類が協力し合い、連携して、全ての産業(特に船舶・重工業・飛行機に離発着・鉄道等)を、最低でも半年間、完全に止めてしまうことが先決だそうです。
地球全体を静寂と休息で満たすことが重要であり、その間全人類が国境を跨ぐことなく静かに暮らし、環境汚染の軽減をじっと待つ必要があります。

First of all, it is necessary for human beings all over the earth to cooperate with each other and completely stop all industries (especially ships, heavy industries, airplanes takeoffs and landings, railroads, etc.) for at least half a year.
It is too important to fill the entire planet with silence and rest, during which time all humankind must live quietly without crossing national borders and wait for the reduction of environmental pollution.


COVID-19のそもそもの要因は、環境汚染にあります。コウモリが保持しているこのウィルスが他の動物を感染経路とし拡散し、それがヒトに飛び火したと言われていますが、それもこれも地球各所に於ける劣悪な環境汚染がウィルス・パンデミックの導火線となったことは疑いようもありません。
特にpm2.5よりも小さなウィルスが、黄砂や花粉等に付着して地球全土に蔓延したことに未だ着目している人は少ないものの、これは紛れもない事実です。

The original cause of COVID-19 is air pollution. It is said that this virus carried by bats spread through other animals as an infection route, and it spread to humans.
There is no doubt that the poor environmental pollution in various parts of the globe has become a major reason for virus pandemics.
In particular, few people are still paying attention to the fact that viruses smaller than pm2.5 adhere to yellow sand and pollen and spread all over the earth, but this is an unmistakable fact.

ヒトが怪我をした時にその箇所に大きな後遺症をともなうように、環境破壊や一連のウィルス・パンデミックも同様に、もうそれ以前の生活に戻ることは出来ません。その現実を早期に受け入れ、二次災害及び三次災害を回避する為の策に転じる必要が今人類には求められています。

The same is true for environmental destruction and a series of viral pandemics, just as humans are left with major sequelae when they are injured.
We can’t go back to our previous life anymore. Mankind is now required to accept the reality at an early stage and shift to measures to avoid secondary and tertiary disasters.

Janeは心優しいプレアデス人です。地球がこういう事態に陥っている中でどうにかして地球人を救済したいと思っているのですが、肝心の地球人の覚醒が大幅に遅れている為先ずテレパシーが全く通じない点が厄介です。
また地球人全体が快楽主義的な価値観に大きく偏り過ぎている点、さらには恒星間飛行にともなう大きなリスク等を考えると、命を賭けて地球人に手を差し伸べることは容易ではありません。

Jane who is the human being of Pleiades has very kind mind.
She feels she wants to rescue us when the Earth is in such an emergency.
However, it is troublesome that telepathy cannot be communicated at all because the awakening of the earthlings, which is essential, is significantly delayed.

Also, the fact that the entire earthling is too biased towards hedonistic values, and furthermore, considering the great risks to them due to interstellar flight, it is not easy to reach out to the earth people for their lives.

人類は人類の力と医療技術、テクノロジーを駆使してこの問題を解決しなければならないでしょう。その為には私たちの中に眠っている感覚を先ず呼び覚まし、少なくとも今後百年、数百年以内に人類が放棄してしまったテレパシー能力を復活させる必要があります。

Mankind will have to use our power, medical technology, and technology to solve this problem.
To do it, we must first awaken the feeling of sleeping in us and restore the telepathic abilities that humanity has abandoned at least within the next hundred or hundreds of years.

Janeとの会話は未だ続きますが、私のパワーが出力の限界に到達したようです。今日の記事はこれで一旦終わります。

The conversation with Jane is still going on, but my power seems to have reached the output limit. So I must close this article here and go to rest.
Thank you for your reading to the end.

Distance in The Dark

これまでに無い感覚、そしてこれまで以上に宇宙との距離感が縮まって行った貴重な一ヶ月間。私はこの間のプロセスや感覚を一生、忘れることはないでしょう。

芸術家、音楽家、作曲家と言う現世でのミッションに重なり合うようにもたらされた、もう一つのミッション、‥コンタクティー。それは予想以上に過酷ではあるものの、逆に予想以上に楽しみをも私にもたらしてくれます。


“Who is Jane?”

こんな質問が色々な国の言語で私の、特に今はTwitterのDMに投函されていますが、必ずしもそれらの質問の主が私に好意的であるとは限りません。ですので今週半ば頃私は一旦、TwitterのDM設定を変更しました。
私をフォローした人物からのメッセージのみを受信するよう設定を変えて、私を取り巻く現状を静かに観察しています。

これまではいわゆる霊体とのコンタクトが多かった私ですが、特にこの一ヶ月間はJaneとのコンタクトに交信を限定していました。それでも日々エネルギーをMaxの状態でのコンタクトが続き、毎晩私はふらふらになって布団の中に倒れ込んでいます。
まだまだチャネリングの精度がアマいのかもしれません。もっと精度を上げて行かないと、今後もっと頻繁にJaneと話をするようになった時の自分に自信が持てません。


今月は色々なSNSの整理にも追われ、ニッチなSNSからの退会やFacebookの個人アカウントからの自己発信の停止の継続等、お喋り好きな私にとっては余り喜ばしいとは言えない整理整頓が続きました。
でも、それでも時間が足りず、作業が追い付いていません。一つには夫のテレワークが続いている環境も起因の一つで、要するに私は「社会時間」に余り上手に適応出来ないタイプの人間なのでしょう。

そこに来て花粉症が始まり、特に明け方の痒みにはもう泣くしかありません。梅がそろそろ散り始め、間もなく桜の季節が来る前触れだと前向きに捉え、毎日涙を拭いて鼻をかんで過ごしています。


特にイベントがあるわけでもなく、特にライブ等があるわけでもない今の環境下でブログを書くこと自体がとても難しい作業ですが、外側には出していない私の日常は意外にてんやわんやです。
上にも触れたようにコンタクティーとしての新たな日課が加わっただけで、日々の半分以上をそのことの為に費やしています。でも。このルーティーンにももうじき慣れる筈です。

プレアデス星は「エラ」を襲った大寒波が少し緩和し、今朝私の元に届いたプレアデスの映像の中では地下を張り巡らせている食糧供給用のベルトコンベヤーの運転が再開された模様です。
プレアデス星の一般市民が日々の食事として「食用タブレット」をメインとして摂取していることについては、前記事にも触れた通りですが、プレアデス星のそうした現状もそろそろ変化しても良いのではないかと、毎日私はJaneと色々話をしています。

 

地球は多くの惑星の中でも特に、文化や文明が発展した星です。その代わり価値観や宗教観が多様化し、戦争や口論が絶えることはありません。
ユートピアとディストピア、どちらに転んでも各々副反応は生まれます。そうだとしても私は、地球に生まれて来れて良かったと思っています。音楽や料理、娯楽のないプレアデスに私が何かを手渡せるとしたら、それは紛れもなく音楽です。

核戦争で壊滅したEdenに私が最初に料理を持ち込んだ日のことが、今も懐かしく思い起こされます。


生命(人々)は、喜びを存分に味わって生きて行くべきです。今は半ばディストピア化したプレアデス星のどこかに私が音楽を運んで行けるのは、いつの日になるでしょうか‥。
その日の訪れを心待ちに私は、これからも粛々と創作活動を続けて行きます。

さて。私は自身が芸術家・作曲家であると同時に音楽評論家や選曲家等の顔を持ちます。そんな私の最近のルーティーンの一つが「プレイリスト作成」です。
色々なテーマを決めながら、本当に多くのジャンルの音楽に触れてそれを整理して集めて、一個のプレイリストを念入りに作成して行きます。

今日は「次の春への祈り」をテーマに作成した最新のプレイリスト(未だ作成中ですが)を、この記事の最後に貼っておきます。
是非ゆったりとした春の一日を、このプレイリストと共にお過ごし下さい。