スズランの季節

スズラン

 
2020年4月30日、私のニューアルバム『World of Nature』がSpotifyやApple Musicをはじめとする世界中の各プラットホームから一斉にリリースされました。
この世界の闇のど真ん中にアルバムリリース…、本当に不思議なタイミングですが、今回は色々な準備が大幅に遅れたにも関わらず希望のリリース日時を一秒たりとも外すことなくこのアルバムが日の目を見ました。

 
世界は自粛の闇の中。既に私は2020年の2月の初旬頃から自粛のペースに入って行ったので、かなり長い期間の自粛生活を送っていることになります。
ですが時を追う毎にこの自粛が本当に意味のある事なのかどうか、私は頭を悩ませていました。

 
多くの知人や友人に私は、カビの自然神から直接聞いた話を伝えて行きましたけど、多くの人たちの反応はとても冷たく冷ややかでした。ですがそれらの反応もある意味今後の人間関係に於ける大きなヒントともなり得るので、気持ちが落ち込む中でも私は極力クールに現実を受け止め、受け入れるように努力して来ました。

 

この自粛生活の中で特に私が注意深く観察していた事の一つが、飲食店の在り方についてでした。
考えてもみればどれだけ強行的な自粛生活に至ろうが、人間の胃袋の数は変わりません。なのに多くの飲食店が「政府の要請を受けて…」と言う理由を掲げながら店舗の休業と言う道を選択した光景には、実はかなり驚きました。
それまで普段とても親しくして来たお店の中にも長期休業を選択した飲食店が多数現れ、その度に私はそうした店舗の在り方に大きな不熱心さを感じずには居られませんでした。

 

言い方は乱暴かもしれませんが、「政府の自粛要請を受け…」と言って店舗を閉める事はとても簡単な事です。収益を得られないのだから店を閉める…と言う選択肢。
飲食店としてこれはどうなのかと言う疑問が真っ先に立つ中でも私は、やはりCOVID-19に感染された方々や犠牲となられた方々を思うと容易に自分の心情だけを口にする事は出来ませんでした。

 

思うことを口に出来ないだけならまだしも、カビの自然神から伝え聞いたことをありのまま人に伝えられない事が本当に辛く、尚且つ人間は本来持っている筈のシュールな感覚(例えば直感力や超能力、チャネリングの能力等色々…)がここまで閉ざされ、そしてそのような感覚を外側に出す人を蔑み軽んじる傾向がこんなにも強いのかと言う現実に、心から胸を痛めました。
ですが思えば情報とはそれを必要とする人の元にだけ届けば好い… と言う考え方も出来ますから、私は今後も重要な情報はこうしたブログではなく note と言う記事の販売を兼ねたSNSの中にそっと閉じ込めて、各記事を有料配信して行くのがベストだと思っています。

 

この長い自粛要請中に店舗を閉めて、テイクアウトもなくデリバリーにも対応しなかった飲食店を私は一軒一軒心の中に書き留めました。逆にこの期間の中、店を開けてあの手この手を尽くして労働者の胃袋を何としてでも満たそうと、採算度外視でがむしゃらに頑張っていた店舗名も同時に私の中に在ります。

 

新型コロナウィルスは、空気感染及び微粒子感染によって拡散しています。

どんなに三密を避けて家の中に引き籠ろうが、pm2.5は日々空気を伝って大量に降り注ぎますし、黄砂に付着した新型コロナウィルスは容赦なく私たちの窓辺に大量に在ります。
換気をする際にも私は窓辺にアルコールを噴射して出来る限りの防疫対策に努めてはいますが、それも暖簾に腕押しと言っても過言ではないでしょう。

 

今日、久し振りに私は我が家のカビの大掃除に着手しました。何故今日までそれが出来なかったかと言うと、カビがCOVID-19のウィルスをとても好むのだと、カビの自然神から直接聞いたからでした。
でも流石にこのままカビを放置しておくのは人体に好くないので、今朝から少しずつカビの大掃除を始めたところですが、今のとこと私たち夫婦は時折お腹を下すことを除けば至って元気に生活出来ています。

 

新型コロナウィルスの騒動を介して私は、私自身を知人や友人がどういう目で見ているのか… と言う事を注意深く一つ一つ観察して居ました。
そして各々の心の中に意図的に私の成長を止めてしまったり、或いは私の話など軽く受け流しながら私と関わろうとしている友人や知人とは今後、関わり方を私の中で変えて行くことに決めました。

 

勿論私の気位が高い事は一旦棚に上げたとして、その上で私と言う人間を必要以上に軽んじて関わって来る人たちとは、私がやって行けないと思いました。

きっと温度の相違なのかもしれません。
一人の人間と向き合う時の私の温度と、相手の温度。そこに余りにも大きな温度差があり過ぎては、人間関係のバランスを大きく欠いてしまうだけで何のメリットもないわけですから‥。

 

勿論メリットだけで人間関係を捉えるべきではないですが、少なくとも私の側に大きなデメリットが生じるような人間関係を私は、持ちたくはないと思います。

 
私はDidier Merahと言う人間であり、世界中の音楽を理論化出来る芸術家です。尚且つリラ星の最期を見届けた巫女としての記憶を保有する事等も合わせて考えると、それを意図的に無視して私とダチ付き合いを望むような人とは関わるべきではないと、最近の私の心の中に新たな赤ランプがずっと点滅し続けています。

なので私は仮に今後孤独に陥ろうが、始終点滅し続けている赤ランプに今は素直に従いたいと言う結論に至りつつあります。

 

 

スズラン2

 

大好きなスズランが街のあちこちで、そっとうつむき加減に咲いています。私の大好きな花ですが、今年のスズランはいつになくとても神妙で悲しげな表情をしています。
もしかすると、人間の愚かさを嘆いているのかもしれません。

 

スズランの英語の花言葉は「return of happiness(再び幸せが訪れる)」… だそうです。

その言葉通りになれば好いと思いますが、一度失ったものが元通りの形になることはありません。それは人間関係も世界情勢も、そして各々の人の心の中もきっと同じです。

 

アルバム『World of Nature』は、この世の始まりから終焉までを描いたアルバムです。是非最後まで、…つまりこの世界の終わりまでを音楽の中で確認しながら聴いて下さい。

 

 

 

Eternal Pain – 2020 Spring

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2020年、春。今年の桜の木々や花々の嘆きを、私は一生忘れないと思います。

 

こんな写真を投稿したら「何暢気に写真など撮っているのですか?!」と読者からお叱りを受けそうですが、これは重装備をした上で誰もいない公園を選んで静かに撮影した中の一枚です。
周囲には誰一人いなくて、折角咲いた桜の花たちがそのお披露目の終わりを感じてひしひしと私に訴えて来たので、本当に短い時間の中で余り調整もせずに撮りました。

なのでPCでよく見るとピントが合っていませんけれど、彼女たちの必死の思いだけは確かに伝えられるのではないでしょうか‥。

 

2011年の3月11日から10年も経たないうちに、世界中がこんな危機的な状況に見舞われること等誰が予測したでしょうか‥。
いえ、予測したとか予言したとか言う人が本当に居るのであれば、もっと早期にその具体的な話がネット上に上がって来たことでしょう。それ程人間の予測とか予言などと言うものは、遊びと夢の境界線を彷徨うままごとのような領域を超えていないのです。
でも、それは致し方のない事。私でさえ2011年3月11日から遡ること半年前にその不確かな予兆を感じていたにも関わらず、それは前代未聞の出来事だったので理解すら出来ぬままその日を迎えたのですから。

 
でも、神様たちは確かに、私たちにその前兆を感じて信号や暗号を送って来たと思います。

 

世界が混乱を来す中、それでも私は何とか平常心を維持しながら創作活動を続けています。

そう、確か2011年3月のあの頃、スタジオジブリでも同じような状況があったと記憶しています。彼等は映画の制作の手を休めることなく、仕事を継続していました。その状況がネットやSNS等で酷い誹謗中傷の火種となり、厭と言う程非難された事が思い出されます。

私もあの時は言葉にはしなかったものの、非難をする側の心境にありましたが、今私はジブリの当時の社員たちと同じ行動を取っています。

 

創作家・芸術家はこのような時にも、けっしてその手を止めてはいけないのだと思います。

なぜならば起きることの全てが歴史の一部であり、創作家自身の人生の一部だからです。喜怒哀楽全てを含めた創作が、即ち芸術なのですから。いいとこばかりを前面に押し出すだけでは、作品としての深みを増すことが出来ません。

 

この記事のタイトル「Eternal Pain」、私は既にこのタイトルの曲を前アルバム「Mother Earth」の中で描いていました。こんな瞬間が来ないように本当に強く願い、祈りながら演奏した作品でしたが、神様はそんな小さな願いを聴き入れることなく人類に大きな課題を提示して来たように感じます。

生き残るべき人間と、そうではない人間とに、神様は大きな篩を回しながらその選択の時に入ったのかもしれません。

 

 

Twitterにも綴ったのですが、神様が思う「生き残るべき人間」とは即ち、人間が本来あるべき感覚を研ぎ澄ませ生き抜く為の仕事を怠らず、危機意識能力に長けた種と言うことになるように感じます。

穿った伝わり方をしてはいけないので言葉をかなり選ぶ記述になりますが、おそらくそういう事だと思います。

 

音楽家で言えば、これは私が長年危惧して来たこととも重なりますが、必要にて最低限の音のエッセンスを着実に生み出して届けられる人と言うことになります。
勿論現代音楽や破壊的な音楽は上記のカテゴリーには入りません。人が穏やかにそれを受け止め、そして普遍的に理解されるエッセンスだけが、この地上に留まり続けることが出来るのです。

そうしたメロディーのエッセンスを定期的に、そして継続して生み出し続けるには、オーソドックスな基礎教育を受ける事が必須であり、そうなれば今売れている音楽家や作曲家たちの大半がその条件に当てはまらないことになります。

こんな記事を書いたら四方八方に多くの敵を作ることになると分かってはいますが、それが厳しい試練であり、音楽家が音楽家として、芸術家が芸術家として生き残る為のベーシックな条件なのです。

 

かつての多くの同業者たちが今苦境に立たされていますが、ベースが間違っているからこういうことになってしまったのかもしれません。
所詮コピー音楽と呼ばれるものを作者に無断で再演して糧を得る ⇦ この考え方が間違っているのです。
ミュージシャン、音楽家と言う肩書で糧を得るならば、最低限自分自身で作り出した素材で糧を得るべきなのですから。

その意味で私はライブ系ミュージシャンの多くの方々の苦境や苦情に対しては、一切共感も同情もしていません。これまでモノマネ音楽でお金を得て生きて来られたことの方が偶然であり、奇跡であっただけで、それが当たり前で正しい行為とは到底言い難いからです。

 

私はメディアには一切の露出をせず、それもこれも作品のクオリティーを維持する為には必須の事だと思って覚悟を決めて今日に至ります。
何より私の信条は、「私の死後でも誰でも扱えるシンプルで普遍的なメロディーを確実にこの星に刻むこと」なので、その一点だけを目指して今後も多くの作品をコンスタントに産み続けて行きたいと思っています。

 

 

 

言葉の威力と自然神の怒り

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アルバム『World of Nature』の制作を余り先延ばしに出来ないと私が感じた理由が何だったのかは、正直よく分からない。でも今、世界の状況を見渡してみる限り、理由は不鮮明ながら私のカンがあながち的外れではなかったことに、ただただ愕然とするばかりだ。

 

当面の期間、期間無制限でスピリチュアルな物事やサークル、その種の話題から完全に遠ざかるつもりでその旨Twitterにも発信したにも関わらず、それを最も許さないのが私の思う神々たちだったのかもしれない。
分かる人が言葉を放ち、分からない人たちの蓋になる‥。

その大切さは重々認識していたが、なにせ私は音楽家であり表現者である。宗教や政治等の領域からは遠く離れて黙々ともの作りに集中することが今は重要だと考えたが、その考えはもしかすると間違っていたのかもしれない。

 

夫、天野 玄斎の今朝のTwitterに、私は心から共感した。

 

 

霊質科学と言う言葉、そしてスピリチュアルの分かる科学者がこの地上に存在しないと言う点では、もしかするとあの、リラ星の自滅の時と何等変わっていない。

これを音楽家或いは芸術家に当てはめてみると、今私がやるべき事の神髄に突き当たる。
かつての仕事を辞める直前に同業者から言われた言葉が、ふと脳裏を過る。

 

ピアニストは黙ってピアノだけ弾いていればいいんだよ。余計なことを話すからおかしなことになる。

 

最近になって私は、あくまで音楽家、芸術家としての言葉を発信し始めた。それはあくまでDidier Merahが他の音楽家たちと何が異なるのかと言う、ほんの自身分析の為の始まりだったが、こうして色々過去の私自身の活動等と合わせて振り返ってみると、夫のつぶやきの視点で音楽活動をガチで行っている専門家はおそらく一人も存在しないと言っても過言ではない。

 

新型肺炎がこれまでの肺炎と異なる一つの特徴は、以下の二点に集約される。

①潜伏期間が長いこと。
②発症してから容体が激変すること。
③一度完治した後に再検査を受けた時に、再度陽性反応が出ることがある。
④これまでの肺炎と異なり、両方の肺に炎症が拡がること。

 
注目すべきはであり、現在国内では人口呼吸器の数が足りないことや、症状が出ていない人への検査拒否が多発していること等、不安材料は尽きない。

 

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前置きがとても長くなってしまったが、ここからがむしろこのブログ記事の本題である。

 

地球は今、皆があれだけ望んで口にしていたアセンションを実行に移し始めようとしている。これはとても危険で恐れていることであり、多くのスピリチュアル界隈の人たちが「アセンションすると光の体を得る」とか、「アセンションすると次元上昇した世界へ移行できる」等と語っているが、これは嘘である。
現に私がリラ星に巫女として生きていた時にも同様のニュアンスのことが方々で囁かれ、多くの星の住人たちがアセンションと言う死をそうと知らずに願って祈り、最終的にリラ星が自爆する結末を迎えた。

 

あの時リラから逃げた人々の大半が逃げ延びることが叶わず、星の爆風の巻き添えになって天空に散って行った。その時の魂の一部は今もそのままの思いを持って生きており、時折この世界に出没して私たち人類や地球のスピリットに直接話し掛けて来ることがある。

そんな折、もうかれこれ20年近く前からアセンション、アセンション‥ と呪文でも唱えるように多くのスピ系の人たちがその言葉を真剣に唱え始めた為に、その悪しき祈りが無事に地球のスピリットの核に届いたと言っても過言ではないだろう。

 

何より恐れていることは、自然神が実在し、そうした人間の思いに「そこまで言うなら」と言って応えようとしている現象である。

だからと言って、私に一体何が出来るだろう。
今の私に出来ることがあるとしたら、先ず私の音楽の聴き方を変えるガイドを提示すること。だから私はこうして、一度は離れると言ったスピリチュアルな発信をする立場に戻って来ざるを得なくなったが、この流れを疎んだり悔んだりはしていない。

 

仮に私の放つ言葉に刃を向ける方々がおられるのだとしたら、その方々が何をどこまで視通しているのかを具体的にお伺いしたいぐらいである(おそらく見通していることなど無いだろう‥ と言うことを分かって書いている)。

 

さて、近日中に公開予定のDidier Merahのアルバム『World of Nature』であるが、これまで私の作品集を聴いて「よく眠れました」とか「癒し系ですね」等と言う固定概念を持って接している多くのリスナーの、眠った感覚を一旦破壊する為にも、HPとYouTubeのトーク番組に音楽解説の特集をぶつけて行く予定で現在、準備を進めている。

 

だがなにせ私も夫も、こんな時期だからこそ無理が効かない。なので十分な休養を摂りながらの作業となる見通しで、当初予定していたリリースのタイミングを大きく逸してしまいそうである。
だが、この記事の冒頭でも述べたように、私は「スピリチュアルが分かる数少ない音楽家」としての役目を果たすべく、今回は私の視たこと、聞いたことを含む多くの情報をアルバムの音楽解説に乗せて発信して行く必要を強く感じている。

 
その記述や記録はけっして先行き明るい内容ではない、と言うことを付け添えて、このブログの記事をしめくくりたいと思う。

 

 

大地の声

 

 

 

 

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ニューアルバム『World Of Nature』(今春リリース予定)のレコーディングも間もなく大詰めを迎えます。それにともない、暫くの間YouTubeトーク番組『Didier Merah Talk』及び各サブスクリプションでのPlay Listの作成をお休みさせて頂いております。

今はただ、目の前の色々な課題に集中し、その一つ一つを丁寧に消化して行くこと。そのことだけを考えて生きています。

 

アルバムの要 『Volcano』 を録音した時は、これまでにない緊張と重圧に見舞われました。
毎回毎回のレコーディングには必然的にシュールな経験が伴い、それがとどまる事はこれまで一度もありませんでした。毎回毎回がスピリチュアルな何者かとの戦いであり、特に私の創作活動は「未だ見ぬ感覚をこの世界でリスナーと共有すること」に焦点を当てている為、その妨害圧が必ず発生します。

 

今回のアルバムは出足からその状態が続いており、私が動くと大地が動きどこかが揺れて燃える‥、そんな状況が繰り返し起きています。勿論私は大掛かりな預言みたいなことをする気は全く無いのですが、結果的にそうなって行く‥ と表現した方が現実に近いのかもしれません。

 

日々、神人共食を繰り返している中で感覚の回線だけが密に力を増している事も又事実ですが、だからと言って私一人の力などたかが知れています。なので、どこかで何かがあるかもしれない‥ 等と言ったところで誰一人私には守ることも出来ません。
だったらそれを言葉にして発信するよりも音楽と言う他の手法に代えて、一人でも多くのシュールな感覚を開けて行くことに注力した方が良いのでは‥。最近そう考えるようになりました。

 

ここ最近、日々のヴォイスレターの代わりにツイキャスを使って、私のありのままの思いを発信しています。Twitterに余り馴染のない方には少し遠いツールのように感じられるかもしれませんが、今の私にとってはとても手軽でライトに自分発信の出来る、本当に便利なツールだと思っています。
概ね二日から三日に一度は配信して行こうと決めて、先程も少し長めの配信を終えたところです。

 

 

売り物の少ないわたくし、色々と日々のことを切り詰めて何とか生きています。
なので色々と考えた結果、ツイキャスのアーカイヴを二日間だけ残した後一旦アーカイヴを削除して、SNS note から有料で販売して行くことにしました。

概ね200円から300円前後の価格設定ですので、皆様よろしかったら是非購読・応援等よろしくお願い致します。

 

サブスクリプション推しをしている為、最近経年劣化で壊れてしまったオーディオ機器の買い替え等が出来ない状況に追い込まれています。
Amazonの「Didier Merahの欲しいものリスト」に色々欲しいものをアップしています。商品を選んで「送り先」を「Didier Merah」に設定して頂くと、私に届くようになっています。
恩返しは全て音楽、そして時々コミュニケーションにてさせて頂くことに決めています。この世界で未だ誰も聴いたことのない音楽や世界観を、Didier Merahが粛々と発信して行きますので、何卒諸々応援頂けると有難いです。

https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/3O4UMPOM1PBFS?ref_=wl_share

 

さて、ここからあらためてのラストスパート。気合いを入れて頑張って行きたいと思います。