大地の声

 

 

 

 

elizabeth-lies-p1vOiWrFm18-unsplash

 

ニューアルバム『World Of Nature』(今春リリース予定)のレコーディングも間もなく大詰めを迎えます。それにともない、暫くの間YouTubeトーク番組『Didier Merah Talk』及び各サブスクリプションでのPlay Listの作成をお休みさせて頂いております。

今はただ、目の前の色々な課題に集中し、その一つ一つを丁寧に消化して行くこと。そのことだけを考えて生きています。

 

アルバムの要 『Volcano』 を録音した時は、これまでにない緊張と重圧に見舞われました。
毎回毎回のレコーディングには必然的にシュールな経験が伴い、それがとどまる事はこれまで一度もありませんでした。毎回毎回がスピリチュアルな何者かとの戦いであり、特に私の創作活動は「未だ見ぬ感覚をこの世界でリスナーと共有すること」に焦点を当てている為、その妨害圧が必ず発生します。

 

今回のアルバムは出足からその状態が続いており、私が動くと大地が動きどこかが揺れて燃える‥、そんな状況が繰り返し起きています。勿論私は大掛かりな預言みたいなことをする気は全く無いのですが、結果的にそうなって行く‥ と表現した方が現実に近いのかもしれません。

 

日々、神人共食を繰り返している中で感覚の回線だけが密に力を増している事も又事実ですが、だからと言って私一人の力などたかが知れています。なので、どこかで何かがあるかもしれない‥ 等と言ったところで誰一人私には守ることも出来ません。
だったらそれを言葉にして発信するよりも音楽と言う他の手法に代えて、一人でも多くのシュールな感覚を開けて行くことに注力した方が良いのでは‥。最近そう考えるようになりました。

 

ここ最近、日々のヴォイスレターの代わりにツイキャスを使って、私のありのままの思いを発信しています。Twitterに余り馴染のない方には少し遠いツールのように感じられるかもしれませんが、今の私にとってはとても手軽でライトに自分発信の出来る、本当に便利なツールだと思っています。
概ね二日から三日に一度は配信して行こうと決めて、先程も少し長めの配信を終えたところです。

 

 

売り物の少ないわたくし、色々と日々のことを切り詰めて何とか生きています。
なので色々と考えた結果、ツイキャスのアーカイヴを二日間だけ残した後一旦アーカイヴを削除して、SNS note から有料で販売して行くことにしました。

概ね200円から300円前後の価格設定ですので、皆様よろしかったら是非購読・応援等よろしくお願い致します。

 

サブスクリプション推しをしている為、最近経年劣化で壊れてしまったオーディオ機器の買い替え等が出来ない状況に追い込まれています。
Amazonの「Didier Merahの欲しいものリスト」に色々欲しいものをアップしています。商品を選んで「送り先」を「Didier Merah」に設定して頂くと、私に届くようになっています。
恩返しは全て音楽、そして時々コミュニケーションにてさせて頂くことに決めています。この世界で未だ誰も聴いたことのない音楽や世界観を、Didier Merahが粛々と発信して行きますので、何卒諸々応援頂けると有難いです。

https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/3O4UMPOM1PBFS?ref_=wl_share

 

さて、ここからあらためてのラストスパート。気合いを入れて頑張って行きたいと思います。

 

 

私をカフェに連れてって

jason-wong-uSQMmCAYRMM-unsplash

 

2019年11月3日、私は遂に55歳になった。ここに辿り着くまで本当に色々あった。
誕生日当日の私は想像以上にコンディションを崩してしまい、予定していた温泉+焼き肉パーティーのうちの温泉だけを堪能し、一旦撤収して帰宅した。

どうにもこうにも気持ちがオチ込んでしまい、顔も心も強張ったままどうすることも出来ない状況だった。折角夫が好い企画を立てて当日を迎えたのに、温泉に浸かっている最中から心がネガティブに向かっていた理由が一体何だったのか、結局それは分からずじまいのまま翌日まで眠り続け、翌朝の晴れ渡った空を見たら一気に気持ちも晴れて行った。

よし、これなら焼き肉行けそうだわ… と思い、油断をしないよう夕方まで滾々と眠り続け起床したら一気にシャワーを浴びて現地に向かった。

 
焼き肉パーティーはこじんまりと、でも私たち夫婦にとっては盛大に行った。カルビやホルモン、ロースやタン等を夫が丁寧に焼いて行く。頃合いを見計らって夫が「そろそろいいかな。」と言い終わらぬうちにそれらを、まるで祈るように口の中に押し込んで行く私。

そう、私は世が世ならば姫なので、こういう時は全部夫にやって貰うのだ(笑)。遠くファン・ジニの頃から私は、食事の支度やお風呂、外出の支度の一切合切を男性の付き人に全てやって貰っていた。それが自然であり、私はただシンプルに「姫」としての振る舞いや芸事だけに集中して行く、そんな人生を何度か送って来たような気がする。

 

 

71314861_2473333756285520_1058953685983111544_n

 

 

ずっと封印していたトーク番組を、ようやく再開した。
音楽は今、まさに受難の時を迎えている。CDの時代を引きずっているのは日本その他の一部の音楽に疎い文化圏の国だけであり、世界中がサブスクリプションの時代に突入している。
それまで一人一枚ずつ手売りしていたCDから、リスナーが各々月額定額制の音楽アプリの利用に積極的になり、CDと言う収入減が一気に衰退している昨今。

我が家は夫のサラリーだけで全ての私の活動資金をまかなっており、それもいつかはそのままでは居られないタイミングを迎えるだろうと言う予測から私も、無言で音楽だけを配信している場合ではない… と言う危機感を募らせ、泣く泣く余り得意ではないトーク番組に着手することになった。

 

数十年前、日本ではない某所で小さなラジオ番組を任されていた時代もあったけどカンは鈍るもので、そこに私の「裂」の口腔外科的な障害も相まって、番組の収録を何度も何度もやり直しては動画を削除した、…その繰り返しの中で私も心身消耗し、夫と口論になる場面も度々あった。

焦りだけが溜まって行く中で、私の中のふとした勘違いに気付いたり、知人からの「アドバイスと言う名のケチ」を精神的に振り払うのに膨大なエネルギーを消費した。そしてある晩夫と夜通し会話を重ねるうちに、Didier Merahとしての、今ある私に一番相応しい番組のテーマに辿り着く。

 

それが此方 ⇩

 

 
勿論私はアナウンサーではないし、滝川クリステルのように話せるわけではないから、もうそういう間違ったこだわりは全部捨てて、今私に出来る発音の範囲で快活に番組が作れればいいわ… と言う境地にようやく到達することが出来た。

サブスクリプションとは「月額登録制で数千・数万曲を聴き倒せる音楽アプリ」のことで、私はDeezerやSpotify、Apple Music等、数種類の定額聴き放題系のサブスクリプションを利用している。
ま、その辺りの話は上のYouTube番組の中で。

 

Didier Merahの活動が段々佳境に入って来ると、時々ガチで家を出て羽根を伸ばして寛ぎたい衝動に襲われる。最近その頻度が増して来ている気がするが、我が家は本当に慎ましい音楽活動を余儀なくされおり(企業スポンサーをつけていない点、その他サブスクリプションのリスナーが増えて来た為マネタイズが難しくなっている…等の理由で)、以前私がシャンソンやカンツォーネの伴奏の外仕事をしていた時代に比べると収入はおそらく1/4ぐらいにまで激減したのではないかと思う。

その中で、それでも芸術性・音楽性を最優先で創作活動を続けて行かなければならないので、ポケットマネーでカフェに行けるのは月に数回と言うところだろう。
最近は人と会うことがめっきり減ってしまい(人と話が全然合わなくなってしまった為)、ほぼ自宅に引き籠ったまま日々の買い物の時だけ街に出て、買い物を済ませたら直帰で自宅に帰る、そんな生活が続いている。

それでもこうして生きているだけで、何とか人生の豊かさを感じるよう、最近の私は空想癖に拍車が掛かっているような気がしてならない。

 

アウトプットだけを続けていると、どこかで急激にインプットが必要になる、これは生き物の習性なのだろう。私も今、インプットを心から欲しているので、誰か私を美味しい街のカフェに誘って頂けると有難い。
勿論私は伴奏業をやめた後殆ど自宅で仕事をしているので、メイク道具も無ければ着て行く洋服も殆ど買っていない。未だに20年前のニットを着続けており、洋服はどこか穴でも開かない限り着続けるしかない状況だ(笑)。
苦労は売らないのが私の主義。でも時々こうして苦労を口にしないとファンの皆さんはなかなか分かって下さらないので、今日は恥ずかしながらこうして日々の苦労のネタばらしに踏み切ってみたけど、私は至って健康で元気です。

 

さ、次の『Didier Merah Talk』の原稿書きの続きをやらなければ‼

 

2 Anniversaries

 

john-salzarulo-1yXfNHR9Ero-unsplash.jpg

 

今、とてつもなく森へ行きたい。勿論国内の小さな森で構わない。むしろ森が私を呼んでいる。
色々なことが起きては過ぎて行ったこの夏、そして秋の始まり。各々の出来事がとても重苦しかったのでむしろ、私は深い沈黙の時を持ち内に籠る時間が長くなった。
でもその間ピアノは弾き続けたし、何とか聴きたい音楽の断片だけは追い掛け続けていた。

一見傍目にはいつもと変わらない私がそこに居たけれど、心の中を常に大きな大きな嵐が吹き荒れていた。

誰にも言えない思いが私を深く占有し、壁を向いて眠りに就くことが増えて行ったけれど、夫と話をする時はなるべく笑顔を忘れないようにして、彼は彼で本当に深く疲れていることを常に思うよう気を付けて暮らしていた。

 

何気ないことがいつもと違って見えて聴こえて、気が滅入りそうな精神状態に追い込まれて行った長い低迷期が、一昨日あたりからふっと靄が晴れたように軽くなった。
ずっとくすぶって渋って結局中座してお蔵入りにした企画の一つを、何となく私から復活させた。綺麗なところだけを外側に出していたら、本当の私を誰にも伝えることが出来ない。

 

勿論女性だからなるべく美しいところ、表面だけはせめて綺麗に着飾って表現して行きたいのは山々だけど、それは本当の私ではない。

いいじゃないの、もう55歳にもなるおばちゃんなんだから、ヨロヨロな姿を曝け出したってどんなことで文句を言って私から去って行くようなファンは本物のファンでも友だちでもなんでもないんだし、ありのままで行こうと決めた瞬間だった。

 

 

近く、音楽ではない私の断片をYouTubeにて公開する予定です。

私もゾロ目の歳を迎えるし、Didier Merahと言う怪物芸術家の10周年とも重なっているので。

是非是非お楽しみに(#^^#)

 

 

 

心を射抜く音 – Merodies through somebody’s heart

 

annie-spratt-40665-unsplash

 

2019年。年が明けて1月に一度だけブログを更新して、気が付いたら2月も半分をとうに過ぎてしまった。
目だったアクティビティーはなかったものの実は水面下で色々準備を重ね、収録の時を持ち、番組のジングルや背景音まで録音していたにも関わらず、ある事情で私は全ての企画を中止することに決めた。

いわゆる「ちゃぶ台を引っ繰り返す。」と言うアレだが、いざ「Didier Merah Talk(未公開YouTube番組)」の収録未修正分を聴いた私はただただ愕然とし、ありのままを夫に伝えることしか出来なかった。

夫は番組の為にこの数か月間色々計画を練り、そして実際に収録した45分弱の修正に時間を費やし、そしてジングルと番組用のBGMの録音に労力を遣ってくれたのだが、どうにもこうにも私はその出来上がりに納得が行かなかった。

 

やり直すと言う選択肢も考えなくはなかったがこれはあくまで私個人的な理由で、仮に収録を全部やり直したとしてもそれが上手く行く確証が全く持てず、だったらそんなに苦労しても余り上手く行かないと分かっていることを何度も何度もやり直すよりは、もっと私らしく、私が兎にも角にもポジティブに楽に出来る作業のスタイルを優先させた方が良いのでは‥ と思うようになって行った。

 

YouTubeトーク番組「Didier Merah Talk」に関してはその事前の告知で番組の内容が殆ど明かされていなかったが、番組への質問や要望をハッシュタグ「#DDMRtalk」を添えてTwitterでリプライを送って欲しい旨、さり気なくPRは続けていた。

だが残念ながら私の力不足ゆえ、質問や要望が一件も寄せられることはなかった。中には私のLINE宛てに「楽しい、メラさんらしいおもろい番組を期待しています。」等のメッセージが届くこともあり、私を知る人たちにとっての私の「おはなし」とは「おもろい話なんだなぁ‥。」と若干落胆することが続いていた。

 

私の中に決めている大きな軸のようなものがここのところ、真っ直ぐな樹の幹のように形をととのえながら、天空に聳え立っていた。

ずっと「ピアニスト」や「作曲家」「編曲家」「訳詞家」「詩人」‥ 等の肩書をプロフィールに提示し続けて来た私が「芸術家」を強く意識し、それを口にし始めたのが確か、恩師 三善晃氏がこの世を去った頃からだった。
一時は「とある事情」で音信を絶たざるを得なくなり、私はそのまま桐朋の研究科を退いたまま、遂に三善氏がこの世を去るまで会うことが出来なかったことが、ただただ悔やまれる。

 

今の私を三善氏が見たら、何と言うだろうか、何を想うだろうか‥。

私の中に三善晃氏の骨格は鉄骨のように凛と根を張り、私に「芸術家とは何か?」の答えをまざまざと今さらのように見せつけてくれるこの数年。夫の観察により私が過去世でJ.S.Bachであったことが判明してからは、私はその当時の自身の家族の一人がこの世界に私と同世代の同業者として生き続けていることをも思い出し、そうした色々なことが私の精神をとても安定させてくれる今だからこそ出来る音楽を粛々と生み出し続けられる今の環境を、自分と同様に愛している私。

それが自分の理想とする芸術家の象徴であること、それを自分の人生として生きられることをとても大切に想う私はやはり、公的な電波に戯言のようにペチャクチャと自分自身のあれこれを、或いは私が今世で構築完成間近でもある統一音楽理論のうんちくを語ることが何だかとてつもなく安っぽいことのように思うようになり、YouTubeトーク番組「Didier Merah Talk』に関わる全ての企画中止へと至った。

 

 

sabri-tuzcu-187162-unsplash

 

今年は夏の終わりに少し大きな出費を控えている我が家は今、とても慎ましい暮らしを余儀なくされている。だがそんな中でも外に出てカフェと言う異空間に身を任せ、この先のDidier Merahの活動についてのあれこれを夫と話し合う時間を、私も彼もとても、とても大切にしている。
カフェでミルクティーやコーヒーを飲む時間は同時に人間観察を含む、色々な観察にはうってつけの時間でもある。
そしてそんな空間に流れる音楽についても私たちは細かな観察を重ね私は、「心を突き抜ける旋律」についての「ある結論」に近づきつつある。

 

和製シャンソン・カンツォーネの世界では「黒子」「影のお手伝いさん」のような扱いを受け続けた闇の時代、でもそんな闇の中にも細い光があり、その光の先には理想とする自分が存在した。
何より幼少期から私のテーマでもあった「残響の美しい音楽」を粘り強く押し通して行ける環境がそこには在り、「音が汚い」とか「もっとシンプルにしてよ」等の無謀な注文を殆ど無視しても仕事が途絶えなかったのは、それが和製シャンソンの闇の世界だったからだと言っても過言ではないだろう。

 

そして私は闇の世界を飛び出て文字通り、本当に一人になり、ピアノ以外の音を全く介在させない音楽の世界を頑固に押し通し続けている。
それは今後も変わることがなく、Didier Merah Japanの社長も同じ思いで「その先」の世界をある程度見通しながらの活動が、生きて行く限り続いて行くに違いないと確信している。

 

 

公的な場所ではシュールな話題を避けているので、この半年間の私が一体何に見舞われ何を苦労し続けているのか‥ については、私を(前身の活動期から)既に知っている人たち以外はきっと何も伝わらないだろう。

私は昨年の夏から、本当に苦労し続け、シュールなトラブルに巻き込まれ、死にかけた。だが幸い、こうして無事に生きている。
まさに奇跡だと思っている。夫への感謝も尽きない。

 

 

話がかなり脱線してしまったが、まぁそういうわけでDidier MerahのYouTubeトーク番組「Didier Merah Talk』のオンエアはなくなった 笑。

それより、Twitter上で「聴き放題系アプリ」についてのアンケートを実施した結果、Didier Merahのファンの半分近くがSpotifyもApple Musicも使用していないことが判明した。

 

 

この半年間の実質的なアルバムの売り上げが(聴き放題系アプリの台頭により)激減している中、それでもファンの方たちは「アルバムを聴きました。」と仰って下さるので、皆さん一体どのようにして私のアルバムを聴いて下さっているのか、それについては本当に心から知りたいと思っている。

このブログをお読み頂いた方へ是非、わたくしのアルバムをどのようにして聴いて下さっているのかについて、TwitterでもFacebook Pageでも好いのでお知らせ頂けると有難い。

Twitterの場合はハッシュタグ #DDMRListening ⇦ を添えてツイート頂けると有難い。
よろしくお願い致します <(_ _)>

 

最後に最近私がSpotifyで作成したPlayListを公開し、ブログを〆たいと思います。
Didier Merahの作品も、さり気なく収めています🎵 ⇩

 

楽しいことだけ – enjoying life –

phil-botha-1308059-unsplash

 

色々あった2018年、明けて2019年。しょっぱなから再び色々あり、ブログの更新がすっかり遅くなりました。

遅ればせながら、あけましておめでとう御座います🎍

年明け早々世間的にも色んなことがあり、私のLINEがひっきりなしにその話題の報告やら相談事のメールが行き交う中、実は私はそれらの殆どを(申し訳ない…)既読スルーしていました。

やらなきゃいけない事が山積しているのになかなかその「やらなきゃいけない事」に着手出来ず、日々のちょっとした筋トレでふぅふぅ言いながらの毎日を何とかやり繰りする中ようやく昨日、予告(予定)していたDidier Merahのラジオトーク『Didier Merah Talk(仮) 第一回放送分』のトーク部分の収録を終えました。

 

『Didier Merah Talk(仮) 』はDidier Merah 初のYouTubeの番組で、本当は昨年末に収録を予定していたのですが私が酷い風邪に見舞われた為、延び延びになっていました。

 

未だ色々なことが手探りで、尚且つ私はトークと言う動作が余り得意ではない為、流石にこの一週間色々考え過ぎて気持ちが滅入ってしまい、一旦はこの企画自体をやめてしまおうかと思っていました。

そんな折、夫が「肉でも食べに行こうか。」と近くのステーキハウスに誘い出してくれたお陰で何とかモチベーション ゼロから75まで上昇し、昨日の収録に辿り着けました。

 

最近はすっかりTwitterでのショートな投稿がメイン化しているわたくし。これではいけないと思い、今日のオフを利用して今年最初のブログを何とか投稿出来た‥ と言うわけです 笑。

 

色々書きたいこともありますが、今は無理をせず。今年は『緩く、楽しいことだけ』をモットーに、極力楽しいことだけに目を向けて、ストイックを捨てて少し怠け気味に過ごすことに注力しようと思っています。

 


2019年 元旦にApple Musicのアカウントを作りました。
もしもApple Musicをお使いの方は是非、フォローして下さい。

https://itunes.apple.com/profile/didiermerah

 

Spotifyのアカウントも実名からアーティスト・ネームに表記名を変更出来たので、どこからでも私を追跡できる状況になっています。
此方も是非、フォロー & 拡散 & シェア、よろしくお願い致します🎧

https://open.spotify.com/user/didiermerah?si=mnmEyhjUTI2VCma3A2ecSw

 

 

最後に今日の音楽はコチラ。
昨年大ヒットした「USA」のインド・パロディーです。笑えます🇮🇳🤣